当ブログをお読みいただいている皆さま、いつもありがとうございます。
HUIペンのYUです。
本日配信のWHU IS YOU?のゲストはなんと、タロットマスターのウ・ハヤンさんだったとのことで、占い部分を自動翻訳してみました。

🦫「君は誰? Who is you? Who is you? Who is you? 僕は君をもっと知りたい。気になることがすごくたくさんある。おう、や! 僕は君をもっと知りたい。Who is you? Who is you? Who is you? 君は誰? はい、僕は『WHU IS YOU?』のホスト、フイです。そして今、隣の席には僕の未来を見せてくださる、そして僕たちの未来を見せてくださるタロットマスター、ウ・ハヤンさんと一緒にいます。さあ、いよいよその時間が来ました。」
🃏「はい。」
🦫「僕の未来が暴かれる時間が。僕の未来と、僕のどんな秘密がこれから世間に全部公開されるのか、その時間が来たんですが。」
🃏「はい。」
🦫「質問は僕がしますからね。」
🃏「はい。」
🦫「うーん、僕が『あ、このくらいなら暴かれてもいいかな』と思うくらいの質問を、ちゃんと選んで聞いてみようと思います。でも、良いタロットを引くための、何かこういうノウハウとか、そういうのはないんですよね?」
🃏「ないです。ただ、あるがままに見えるので、全部バレます。」
🦫「そうなんですか? じゃあ、心の中で僕が嘘をついて別のことを考えながら引いても、それもバレるんですか?」
🃏「それすらも『嘘をついているカード』が出ます。」
🦫「あ。」
🃏「ほぼ嘘発見器です。」
🦫「分かりました。じゃあ、広告タイムの間に視聴者のみなさんからの質問もちょっと受けてみようと思うんですが、まず質問が来るまでにも少し時間が必要なので、僕のを先にちょっとやって。それに、僕のを見に来てくださったんですよね。」
🃏「権力ありますね。」
🦫「あ、もちろんです。はい、もちろんです。僕のを見に来てくださったんです。あ、ちょっと、僕のを見に来てくださったというのは冗談で。まずは質問を考えて、また良い質問を。僕自身の質問もあるでしょうし、視聴者のみなさんの質問を僕が代わりに、ちょっと代理タロットみたいにして、その結果を一緒に見るのも面白そうです。なので二つ、両方向で送っていただけたらと思います。『フイがこんな質問をしたら面白そう』というものと、『フイさん、これは僕/私のことなんですけど、一度一緒に見てください』くらいの質問を送ってくだされば、僕たちがこうやって引いて、マスターさんに質問しますので、たくさん質問をお願いします。さあ、ではまず僕の質問から。もうキューカードを下ろしますね。」
🃏「はい、はい。」
🦫「もう意味ないです、ここからは。」
🃏「おお。」
🦫「一つ目なんですけど、実は最近、僕の人生で、うーん、3回目くらいのシーズンみたいな気がするんです。つまり人生全体を通して、一番忙しいシーズン、その3シーズン目くらいが来たような感じなんです。ものすごく忙しいんですよ。本当に目が回るほど忙しいんですが、この忙しさが、実は僕の未来の成功とか成長に、いつもつながるわけではなかったんですよね。」
🃏「ああ、そうですよね。」
🦫「ただ忙しくしていて、ある瞬間になると仕事が少し減って、また忙しくなって。でも、これがずっと、ぐんぐんぐんぐん成長して、もっと高いところにいる、そんな素敵なアーティストになりたいんです。僕の未来で全盛期がいつ頃来るのか、まず一度、慎重に聞いてみたいです。」
🃏「はい。では、お誕生日はいつですか?」
🦫「僕の誕生日は1993年8月28日です。」
🃏「8月28日ですね? 2026年……。うーん。今年は、でも忙しい年なのは合っているんですが、まず、すごく実入りがないまま、ずっと何か身体だけがせわしなく動き続けているような感じなんです。でも、この忙しさについての方向性が、来年くらいには少しはっきり決まると思います。」
🦫「どんな方向性ですか?」
🃏「それはカードで確認してみないといけないと思います。全体的な枠組みは『数秘術』といって、生まれ持った生年月日を数字として見ることのできる方法があるんです。誕生日と今年の運を足すと数字が出ます。その数字が今年の自分の運命を占ってくれるんです。今年は『運命の輪』といって、ずっと変化と反復を意味するカードが今年の運に入ってきています。だから変化も多いし、移動運も多いし、ものすごく忙しいんです。」
🦫「あ、合ってます。本当に死にそうです。忙しすぎて。」
🃏「でも、それが……。」
🦫「本当に忙しいです。」
🃏「はい。でも、それが何かに定着したとか、方向が決まる時期ではないので。その全盛期がどうなるのか、いつ頃来るのか……。」
🦫「ちょっと待ってください。いや、でも今ちょっと考えてみたら、例えば『全盛期は50歳の時です』って言われたら、今ファンのみなさんと視聴者のみなさんが見てるじゃないですか。『どうせフイの全盛期は50歳の時に来るんだから、今こんなふうに僕たちが応援しなくてもいいんじゃない?』って、そう考えるかもしれないじゃないですか。そうですよね? 『どうせあいつは50歳の時にうまくいくんだから』って。そうなるかもしれないじゃないですか。」
🃏「でも、2028年、2029年に、人生の中ですごく大きな変化運が入ってくるんです。フイさんの場合。だからその時が……。」
🦫「それは僕の顔を見て感じたんですか?」
🃏「違います、違います。数字で計算した時に。なので、それを一度見てみます。でもまず今年の運から。」
🦫「そうなんですか? あ、これをこんなに早く見られるんですか?」
🃏「はい。」
🦫「なんか……。」
🃏「いやいや。これ見てください。ちゃんと見るんですよ。」
🦫「そうですか? 分かりました。でも、これって例えば、こういう電波とかが邪魔したりはしないんですか?」
🃏「あ、それはないです。」
🦫「そうですか?」
🃏「はい。今、前置きが長すぎる気がしますけど。」
🦫「あ、緊張しすぎちゃって。」
🃏「カードを広げてから、もうかなり経ってますよ。」
🦫「あ、そうですか? ああ、緊張しすぎて。いや、でも普通こういう、何か電波とかが邪魔に……。」
🃏「なりません、なりません。」
🦫「ならないんですか?」
🃏「はい。何か神降ろしでもなさるんですか?」
🦫「天よ、星の神よ、僕たちに力を与えたまえ。さあ、いきます。何枚引けばいいですか?」
🃏「今年の運を3枚引いてください。」
🦫「今年の運、3枚。」
🃏「はい。」
🦫「やばいな。1枚目。」
🃏「はい。」
🦫「あ、僕、放送しながらこんなに緊張したこと、歌う時でもここまで緊張したことはなかった気がするんですけど。ああ、やばいですね。さあ。」
🃏「わあ。でも本当にすごく不思議なのが、さっき私がお話しした通り、そのまま出たんですよ。ペンタクルの7と、ワンドの5と、吊るされた男が出ました。12番、吊るされた男。この3枚のカードがどういう意味かというと、吊るされた男は停滞しているんです。」
🦫「ここまで、今これ何番? 5番?」
🃏「5番、7番。」
🦫「7番。」
🃏「はい、吊るされた男。」
🦫「12番?」
🃏「はい、12番。でもこれ、じっと止まっているじゃないですか。そして、すごくせわしなくて、忙しくて、精神的にも落ち着かない。でも今、ペンタクルを眺めながら、この人の表情がしょんぼりしています。簡単に言うと、狂ったように忙しいのに、お金は特に……。」
🦫「どうして分かったんですか? ああ、もう本当に。だから、いや、本当に忙しいのに。」
🃏「はい。」
🦫「ものすごく忙しいのに。」
🃏「はい。今、こういう感じなんですよ。『ああ、なんで僕の通帳の残高を見たら、まだこれしかないんだ?』」
🦫「そうです、そうです。」
🃏「『なんで僕はずっとマイナスなんだろう。僕、こんなに忙しいのに、なんでずっとマイナスなんだろう?』」
🦫「そういう感じです。」
🃏「なので今年は、本当に忙しくなければならない時期ではあると思います。時期的に。」
🦫「じゃあ、この忙しさについては、ただ受け入れて、もう運命だと思ってついていけばいいんでしょうか?」
🃏「今年はちょっと、そういう感じだと思います。」
🦫「年末までずっとそうなんですか?」
🃏「年末? 年末を見てみましょうか? 年末はどうなるか。」
🦫「年末までそうなのか。」
🃏「はい、年末までそうなのか。」
🦫「何枚見ます?」
🃏「3枚です。」
🦫「3枚?」
🃏「はい。」
🦫「3枚。」
🃏「カップの8と、魔術師のカードと、ソードの8が出ました。」
🦫「はい。」
🃏「うーん、ご覧の通り……もしかして今年の年末にアルバムみたいなものを出しますか?」
🦫「あ、アルバム。そうですね。僕は今、春、夏、秋、冬のシーズンがあるので。」
🃏「あ、そうなんですね。」
🦫「冬に出すなら当然、年末とか、まあそのくらいになるので。」
🃏「はい。出すとは思います。そして、かなり華やかにバーンと見せると思います。反応も悪くないと思います。ただ、自分が考えた時には、自分の性向というか、自分自身には、その結果があまり満足できない可能性があります。」
🦫「あ……。」
🃏「だから何度も『苦しい』『なんでこれしかできないんだろう?』って、自分を責める時期が来る可能性もあります。でも、そういう時が一番、懐疑的になるじゃないですか。」
🦫「そうです。」
🃏「他人から見れば『君、本当にすごいよ』『かっこいいよ』と言われているのに、自分が思う実情はそうじゃない時。そこから来るギャップが、すごく人を小さくさせるじゃないですか。」
🦫「ティッシュあります? ティッシュないですか?」
🃏「いや、でも、そういう……。」
🦫「僕の気持ちを正確に分かってますね。」
🃏「でもこれは、実際には自分がそう感じているというだけで、他の人たちはそう思っていないんです。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「他の人たちは、ものすごくすごいと思っています。」
🦫「他の人から見た僕について、一度引いてもいいですか?」
🃏「あ、もちろんです。それは一度、また混ぜて引いてみましょう。でも、運を見なくていいんですか?」
🦫「いいです。僕は他の人から見た自分も重要です。」
🃏「あ、自分も重要なんですね?」
🦫「なぜかというと、僕はこういう話を本当によくするんです。いつも『フイとは誰なのか?』って。それで『WHU IS YOU?』があって、僕は『Who is me?』というキーワードについて、いつも悩んでいる人なんです。でも周りからは『いや、君はそうじゃないよ。君はただ君らしいよ。そんなに……』って言われるんです。なぜなら僕は、自分のことをちょっと無彩色系の人間だと思って生きているんですけど、周りの人は誰も僕に『君って無彩色だよね』とは言わないんですよ。『えー、君がそんなわけないじゃん』って、いつもそう言うんです。だから、自分が考えている自分自身と、周りの人たちが考えている僕という人間に、ちょっと……。」
🃏「おお、面白そうですね。」
🦫「差がある時が多いので。」
🃏「一度見てみましょうか?」
🦫「はい。」
🃏「自分が考えている自分を、カラーカードと一緒に引いてみますか?」
🦫「あ、はい、はい。」
🃏「では、カラーカードを。」
🦫「ああ、これ、だんだん……ああ、もうこれ、やばいですね。」
🃏「自分が考える自分を引いてください。3枚。」
🦫「3枚。」
🃏「はい。」
🦫「はあ。でもこれは、まあ緊張するようなことじゃないですから。緊張する質問じゃないですからね。うーん。これと、これと、これです。」
🃏「あ。紺色と、虹色と。」
🦫「虹色のダートですか? ドッ……。」
🃏「はい、虹です。」
🦫「あ、虹。」
🃏「それから銀褐色ですね。」
🦫「銀褐色。」
🃏「『自分が誰なのか分からない』という思いが、かなり多く入ってきているように見えます。」
🦫「あ……。」
🃏「自分はこういう時にはこうで、ああいう時にはああで。」
🦫「あ、そうです。」
🃏「自分自身の自我もどんどん変わるから、『自分でも自分が誰なのか分からない』と思いながら、それと同時に少し憂鬱感もあるように見えるんです。でも、その憂鬱感を他の人には絶対に見せないんです。」
🦫「あ……。」
🃏「心が少し腐って崩れてしまっている、と見えるほどの銀褐色が出ました。銀褐色は本当に文字通り、腐った排泄物の色なんですよ。心の中に溜まっているものも本当に多いし、悩みもすごく多い。でも、それを打ち明ける場所もない。それなのに内面では、ずっと自分自身で答えを探そうとしている。でも、その内面にいる自我があまりにも多いから、方向をつかめない。そういう心の状態に見えます。」
🦫「僕はそうなんです。僕がどうして話さないかというと、僕は周りの人たちに自分の悩みをあまり話さないんですけど、話しても変わることがない、話して、それで変わるものがないという考えなんです、僕は。だから、あえて自分の悩みとか心配事……心配事は話す方なんですけど。つまり『この仕事がこうなったらどうしよう?』くらいの、仕事について問題が起きた時の心配事はたくさん話します。でも実質的に、自分の内面にある心配事は、話したところで変わるものじゃないから、自分が努力して変えようという考えなので。」
🃏「うん。」
🦫「だから僕、その、何でしたっけ? 排泄物が腐った……。」
🃏「腐った。」
🦫「その友達が出てきたみたいですね。」
🃏「でも、すごく哲学的な方だと思います。」
🦫「あ、僕がですか?」
🃏「はい。もう本を一冊書いてもいいくらい、心の中でかなり哲学的なことをものすごくたくさん考えているように見えます。」
🦫「あ、そうです。でも、それが問題なんだと思います。」
🃏「でも、それもすごく魅力ですよ。だから芸術ができるんです。」
🦫「あ、そうですか?」
🃏「音楽として解消するんですよ。」
🦫「そうなんです。音楽では、うまく解消できないんですよ。」
🃏「あ。」
🦫「なぜなら、多すぎるから。」
🃏「あ、考えが多すぎて。」
🦫「だから、どの部分を解消すればいいのかも分からないし。それから、こういうのもあります。僕は自分の内面の話をあまりしないから、音楽の中で自分の話をすることを、人は聴きたいんだろうか? という考えがすごく多いんです。だから、なおさら、もう少しジェネラルな話をしようと努力するんですよね。」
🃏「じゃあ、自分のそういう率直な話を音楽として表現した時に、人々の反応がどうなるかも見てみますか?」
🦫「はい。」
🃏「はい。3枚引いてください。」
🦫「あ、3枚。」
🃏「はい、カードを。」
🦫「こちらです。」
🃏「はい。まずカップのナイトと。」
🦫「はい。」
🃏「ペンタクルの4と。」
🦫「ペンタクルの4。」
🃏「正義のカードが出ました。」
🦫「正義。これ何番?」
🃏「正義は11番です。」
🦫「11番、正義。」
🃏「メジャーカード11番です。」
🦫「はい。」
🃏「まず、自分という人間のキャラクターがもっとはっきり固まっていくと思います。そして、そこから『あ、これがフイの本心なんだ』と感じる人が増えて、むしろそれが自分のファン層をもっと引き寄せる媒介になる、と出ています。」
🦫「はい。」
🃏「もう少し表現された方がいいと思いますよ。」
🦫「おお。」
🃏「そして、自分がそれを表現することで『あ、自分はこういう方向に行けばいいんだ』ということも決まっていくと思います。」
🦫「そうですよね。」
🃏「はい。」
🦫「うーん。あ、僕もそれでちょっと悩んでいるところです。今日も実は、さっき少し空き時間ができたので、歌詞の作業をちょっとしてから来たんですけど、すごく悩んでたんです。この二つで。ジェネラルなトピックと、自分のトピックの間で悩みがすごく多かったんですけど。でも悩んで、結局、自分の話が僕たちの話でもあるし。」
🃏「そうですよ、そうですよ。」
🦫「すべての話って、実際、まあ、全部同じ……。」
🃏「人が生きるって、みんな同じですから。」
🦫「人が生きるのはみんな同じだと思って、もう、分かりません。」
🃏「いや、そうされたらいいと思います。話をもう少ししてください。では逆に、今この話をしていない状態で、人々が今の自分をどう見ているのか?」
🦫「はい。」
🃏「3枚引いてください。」
🦫「人々が僕を見る視線ということですか?」
🃏「はい、はい。人々は僕をどう見ているのか?」
🦫「こちらです。」
🃏「うーん。」
🦫「あ、裏面だけ見ても分かるんですか?」
🃏「いえ、ちょっと曲がっていたので。まず女教皇のカードと、星のカード、それからカップの5が出ました。カードだけ見ても、なんとなくちょっと憂鬱で、何か考えが多そうに見えませんか? 他人から見た自分も、自分が表現しないから『この人が何を考えているのか分からない』『本心が分からない』と、かなり思われているそうです。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「でも、本当に何も考えていないように見えるなら、むしろまだいいんです。明らかに心の中に何かあるように見えるのに、それを表に出さないというところまで見えているそうなんです。他の人からすると。この子が一人で悩んでいて、一人で苦しんでいるのがすごく見えるのに……。」
🦫「そうです。」
🃏「話をぐるぐる遠回しにして、ちゃんと言わないから、何を悩んでいるのか分からない。『笑っているけど、目は泣いている』。まあ、こういう、そんな感じです。暗いです、今のカードたち。」
🦫「あ、そうなんですか?」
🃏「はい。」
🦫「僕、ちょっと憂鬱さがあるみたいですね。」
🃏「少し影があるように見えるんだと思います。他の人から見ても。」
🦫「ああ、最近はそうかもしれません。忙しいから。ただ『忙しい』にも程度ってあるじゃないですか。でも、その忙しさの程度が、睡眠を減らさなきゃいけないくらい忙しいので。」
🃏「はい。」
🦫「はあ、ちょっと。でも、さっきおっしゃったように、この忙しさにちゃんと見合った成果があるのか。まだ結果を見たわけじゃないけど、ただ漠然と、そういう恐怖?」
🃏「そうですね。」
🦫「そういうものが、ただ生まれてくる。でも、その成果って、実は僕にとって『お金をたくさん稼ぎたい』というのは本当に、まあ、その、かなり後の順位だと思うんです。僕は……『堂々としていたい』というのが一番大きい気がします。」
🃏「あ、人々の前で。」
🦫「はい。つまり『フイ』という人の名前の中には、本当にたくさんの人たちの努力が入っているんです。」
🃏「はい。」
🦫「僕たちのスタッフのみなさんもそうじゃないですか。」
🃏「そうですよね。」
🦫「じゃあ、僕たちみんな一緒に苦労しているわけですよね。でも、この結果物というものは、結局、僕自身の露出とか、僕の能力を通して数値化されるじゃないですか。」
🃏「はい。」
🦫「だから、これについての負担が大きいんだと思います。」
🃏「ああ。」
🦫「この人たちがここまで努力してくれたのに、僕が結果をこれだけしか出せなかった時。金銭的なものでも、成果的なものでも。つまり名誉と金銭、すべての面で。みんなでこれだけ努力したのに『どうして何か、こう……ああ、結果が惜しいんだろう』。『みんな一緒に幸せだったらいいな』。そういう考えがあるので。」
🃏「でも、その結果を作るのは自分一人で作ったものではなく、みんなで作ったものだから、それについての自責を一人で全部抱える必要はないと思います。実際、みんなの責任ですよ。」
🦫「そうではあるんですけど。」
🃏「もし、うまくいかなかったとしたら、そうですよね。」
🦫「そうですね。」
🃏「あまりにも全部を自分一人で抱えようとすると、人々からはこう見えるんです。」
🦫「本当にこう見えるんですか? 僕、こんなふうに見えてます? 本当に? そうじゃないですよね?」
🃏「影があるように見える。」
🦫「ちょっと? あ、本当に……。」
🃏「自分の内面の話をあまりしない感じはします。」
🦫「あ、そうですか。」
🃏「でも今日はたくさんされましたから。」
🦫「今日、たくさんしましたよね。初めてです、初めて。実際、僕は……いや、つまり最近は、それでも少しずつ正直になろうとはしていますけど、でもまあ、自分についての話は特にたくさんしないんです。」
🃏「そうなんですよ。それをもう少し話した時に、もっと好きになってくれる人が増えると思います。私が見る限りでは。」
🦫「あ、分かりました。じゃあ僕、今この場ですごく気になっていること。」
🃏「はい。」
🦫「つまり、この話は実はメンバーたちも僕にたくさんするんです。メンバーたちが……若い頃の僕は、例えばちょっと『鋭いガラスみたいな人』だったと思うんです。繊細なんだけど、尖っている人。だから僕も知らないうちに、メンバーたちを刺していたんだと思います。だから最近は『丸い木みたいな人』になりたいんです。」
🃏「はい。」
🦫「それで、言葉を控えるようになりました。そして何かを話す時も、慎重に、遠回しに話すようになって。」
🃏「はい。」
🦫「でも、そういう部分について、メンバーたちはちょっと『もっと話してほしい』って……。」
🃏「ちゃんと話さないで。」
🦫「つまり『ヒョンもヒョンの言いたいことがあるなら、ちゃんと言ってよ』というくらいだと思うんです。でも、メンバーたちは、それでも僕のことを……僕、リーダーなんですよ。」
🃏「はい。」
🦫「チームで。僕を尊重してくれていないわけではないと思います。だから『心配』と『尊重』がちょっと一緒になっている感じがあって。それで、メンバーたちが考えている今の僕の姿は、今、この時点でどんなものなのか。」
🃏「ああ、メンバーたちから見た時ですね。一度見てみます。『メンバーから見た僕はどう見えるのか?』これもカラーで見てみますか?」
🦫「はい。ああ……。」
🃏「メンバーから見た僕はどう見えるのか? 3枚引いてください。」
🦫「ああ、これもちょっと緊張するな。さあ、1枚目です。」
🃏「わあ、グレーが出ました。」
🦫「さあ、2枚目。」
🃏「はい。あ、薄い黄色が出ました。」
🦫「3枚目は。」
🃏「それからピンクが出ました。」
🦫「はい。」
🃏「まず色全体を見た時に、強烈な色が一つも出ていなくて、なんというか、柔らかいと言えばいいのかな? パステルトーンの色が出ました。そういう人なんだと思います。メンバーたちから見た時には、自分の主張が強くなくて、ただ最大限、包容力を持って包み込もうとしてくれる。人間味にもあふれていて、温かい人なのは分かっている。でも、どこか分からないけれど、ずっと影があるように見える。そして、自分の話をあまりにもぼんやりとする感じです。つまり『僕はこういうふうに行きたい』『ああいうふうに行きたい』とはっきり言わずに、ぼんやり流してしまう感じ。だから『何を考えているのか分からない』というのが、ここでも見えます。私が見る限り、フイさんは今、ヒーリングが必要です。いや、他の人から見た自分もそうだし、自分自身が考えている自分もそうだし、暗いです。だから、メンバーたちの前では明るいふりをしようとしているように見えます。これを見ると。」
🦫「メンバーたちといる時は、メンバーたちのおかげで明るくなることもあります。」
🃏「はい。」
🦫「でも、そういうのはありますね。つまり、さっきのあのグレーみたいなものが、そうなんだと思います。ただ、僕のこの左側、心臓の左端のあたりには、いつも何か、その……負担がずっとある気がします。」
🃏「ああ、責任感と負担。」
🦫「そういう人になりたい。」
🃏「でも、そういうものを全然表に出さないから『少しは出してほしい』という気持ちもあるように見えます。この色が全部パステルトーンばかりなので、『何を望んでいるのかよく分からない』と解釈できるんです。」
🦫「そういうことはあると思います。僕は今、こう……つまり中間地点で、ちょっとただ……。」
🃏「悩んでいらっしゃるんですね。」
🦫「いや、ただ、いろいろな意見があって。僕は右です、というか。例えば『僕は赤です』『僕は緑です』『僕はオレンジです』って、こう、はっきり言うんじゃなくて、『僕は、まあ、少し暗めの方がもう少しいいと思うけど、でもメンバーたちが望むなら、まあ緑でも黄色でも何でも、とりあえず合わせるのも僕はOK』。とりあえず、いつもこんな感じなんです。」
🃏「だからですよ。だから、こういうパステルトーンが出るんです。でもメンバーたちは、それを望んでいないと思います。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「はい。もう少し濃くて、はっきりしたものを望んでいると思います。では、どうすればこの負担感を少し下ろせるのか、アドバイスを一度引いてみます。」
🦫「あ、はい。あ、これが重要なんですよね、実際。はい。」
🃏「あらまあ。」
🦫「あ、こういうふうに引くんですね。」
🃏「一人で悩むよりも……カップの2とワンドの4が出たんですが、これは他の人たちと一緒に調和することですよね。だから、一人で悩まないこと。このソードの9のように一人で悩まず、人々と一緒に調和して、意見を分かち合った時、共有した時に、もっと早く成果が出ると見えます。ワンドの8、世界のカード。ワンドの8は8番のワンド、それから世界のカードはメジャーカード21番です。これは完成を意味するので、自分の結果物がもっと早く、より完成された形で仕上がると見えます。だから、一人で悩むより、本当に他の人と話すことの方がずっと有意義です。悩まずに、打ち明けてください。」
🦫「分かりました。」
🃏「はい。」
🦫「どこに打ち明ければいいんだろう? とにかく。」
🃏「メンバーたちに。」
🦫「分かりました。ありがとうございます。うわあ、本当に。僕、カメラのことをすっかり忘れて、今すごく入り込んじゃって。はい、もう2時間、3時間でもやって……。」
🃏「わあ。」
🦫「はい。とにかく。さあ、今、何か質問は来ましたか? それとも、僕のをもう一つやってみましょうか? とりあえず僕のを、もう一つやります。」
🃏「はい。」
🦫「僕はですね。まだ足りないので、やりますけど。」
🃏「はい。」
🦫「今、YouTubeコンテンツで計画しているものが一つあります。」
🃏「おお。」
🦫「ちょっと違うフォーマットの。」
🃏「はい。」
🦫「少し新しい感じの。」
🃏「おお。」
🦫「YouTubeコンテンツなんですけど。」
🃏「はい。」
🦫「それが。」
🃏「はい。」
🦫「うまくいくのか。」
🃏「おお。」
🦫「一度見ていただけたらと思います。」
🃏「それが今どういう状況なのか? 3枚引いてください。」
🦫「今ですか?」
🃏「はい。今、そのコンテンツがどういう状況なのか。」
🦫「1、2、3。」
🃏「はい。まずカップの9と。」
🦫「はい。」
🃏「カップの1と。」
🦫「カップの1。」
🃏「ツー……あ、ワンドの2が出ました。」
🦫「はい。」
🃏「このカードの場合、私が見る限り『あ、これは本当にいける』という、感覚的に良いと思っているように見えます。」
🦫「あ、今このコンテンツが?」
🃏「はい。今自分が考えているコンテンツをすごく気に入っている。」
🦫「あ、はい。」
🃏「それから、ずっとアイデアが浮かんでいるようです。」
🦫「うん。」
🃏「『あ、これもやったら面白そう』『あれもやったら面白そう』と。」
🦫「おお。」
🃏「アイデアがどんどん湧いている状況なんですが、実際、こう考えているからといって結果までついてくるわけではないので。」
🦫「そうですよね。」
🃏「結果的にどうなるのか。」
🦫「はい。」
🃏「これを実際に出した時。3枚引いてください。」
🦫「3枚。」
🃏「はい。」
🦫「1、2……3。悪かったらコンテンツ変えますか?」
🃏「おお。まずソードの8と、ソードのナイトと。」
🦫「はい。」
🃏「それからカップのペイジが出ました。」
🦫「はい。」
🃏「思っていたほど反応が爆発的というわけではないんですが。」
🦫「はい。」
🃏「このテーマに興味のある人たちは『おお、すごく新鮮だ』『面白い』と感じることができる。」
🦫「はい。」
🃏「つまり、多くの人を一気に惹きつけるというよりは。」
🦫「はい。」
🃏「マニア層から爆発的に人気が出そうです。私が見る限り。」
🦫「おお。」
🃏「はい。」
🦫「じゃあ、爆発的に当たるためにはどうすれば……。」
🃏「あ、爆発的に当たるにはどうすればいいのか? 3枚引いてください。」
🦫「あ! さあ、引いてみます。さあ、どうすれば……もう僕たちの、僕たちの運命がかかってますから。」
🃏「はい。爆発的に当たるためには、どうすればいいのか?」
🦫「はい。」
🃏「カップの6、カップの3、それからカップのナイトが出ました。」
🦫「あ、カップしか出なかった。」
🃏「うん。」
🦫「これは、うーん、数をちょっと……。」
🃏「カップは感情なんですよ。」
🦫「あ、はい。」
🃏「でも、自分を好きだった人たちを。」
🦫「はい。」
🃏「今、このYouTubeコンテンツに一度、全部引っ張ってこないといけないんです。」
🦫「はい。」
🃏「私が思い浮かぶのは、例えば昔のPENTAGONのヒット曲を。」
🦫「はい。」
🃏「もう一度歌うとか。」
🦫「あ……。」
🃏「そういう形で、過去の自分のファンたちを。」
🦫「はい。」
🃏「もう一度、一つにまとめられるようなコンテンツをやる必要があると思います。」
🦫「あ。」
🃏「その新しいコンテンツと組み合わせて。」
🦫「はい。一度?」
🃏「はい。新しい人たちを引き込むという感じよりも。」
🦫「はい。」
🃏「もともと自分を知っている人たちの火力を、もう少し。」
🦫「うん。」
🃏「高める方が効果的に見えるので。」
🦫「あ。」
🃏「はい。どんなコンテンツなのかは分かりませんけど。」
🦫「ああ、すごく難しいことなんですけど。」
🃏「自分のコアファンをもっと引き込めるようなものを企画してみると、かなり火力がつくと思います。」
🦫「分かりました。でも、じゃあ……。」
🃏「はい。」
🦫「別のもの、別の……。」
🃏「はい。」
🦫「別のものをやった方がいいですか?」
🃏「このコンテンツじゃなくて?」
🦫「はい。」
🃏「他に考えているものがあるんですか?」
🦫「他にはないです。」
🃏「あ、ないんですか?」
🦫「でも、ただこれじゃなくて、別のものを考えて、それをやった方がいいのか。」
🃏「あ、じゃあ3枚引いてみますか?」
🦫「そうですか?」
🃏「はい。これじゃなくて、別のものならどうなのか?」
🦫「でも代案がないので。」
🃏「はい。」
🦫「良いのが出たら、それは僕たちにとって問題なんですよ。」
🃏「あ、できるかもしれないじゃないですか。代案が。」
🦫「あ、そうですよね。考えれば何かは出てくるんですけど。」
🃏「はい。」
🦫「でも本当に思いつかないんですよ。」
🃏「あ、そうなんですね。はい。カップの4、カップのクイーン、カップの8が出ました。全部カップです。」
🦫「はい。」
🃏「本当に感情型の人なんですね。」
🦫「僕は。」
🃏「はい。」
🦫「感情を抜いたら死体です。」
🃏「あ、本当ですか?」
🦫「はい。僕は感情で泣いて、感情で笑う。」
🃏「まあ。だから歌手をされているんですね。」
🦫「だから僕は、こう、一人で短いショート動画とかを見ながら、よく泣く……。」
🃏「ああ、そうみたいですね。」
🦫「はい。」
🃏「ただ、短所は優柔不断だということ。決断があまりできなくて。私、Tすぎるかな? でもこういう人たちは……。」
🦫「全然できないです、僕。」
🃏「どうしよう。」
🦫「決断、ものすごく遅いです。」
🃏「うわ、やばい。」
🦫「優柔不断。そうです。決断遅いです。」
🃏「だから、アイデアはフイさんが出して。」
🦫「はい。」
🃏「それを最終承認する人が必要だと思います。私が見る限り。」
🦫「その最終承認をするのが、僕たちの会社……。」
🃏「会社の方たち。」
🦫「はい、はい。」
🃏「その方たちが早いとか。」
🦫「はい。」
🃏「素早く『これはいけそう』『これは違う』って、ぱっぱっと切ってくださらないと。」
🦫「あ。」
🃏「もっと早く成長できると思います。」
🦫「じゃあ、これだけ一度見てみます。」
🃏「はい。」
🦫「今までやってきたものより。」
🃏「はい。」
🦫「また違う姿を僕が見せた時。」
🃏「はい。」
🦫「僕に……いや、やめます。別のこと聞きます。」
🃏「あ、どうして?」
🦫「時間は有限なのに、これにずっと食いついてちゃダメだと思って。」
🃏「あ、どうして? どうして? 何が気になるんですか?」
🦫「ただ、今までやっていたものより、この、このコンテンツが……。」
🃏「いいのか?」
🦫「いや、僕について、もう少し新しい面をたくさん見せられるような。」
🃏「ああ。」
🦫「良い影響があるのか。でも良い影響があるから僕がやろうとしてるんですよね。」
🃏「そうですよ。引かなくても絶対に。」
🦫「あ、いいです、いいです、いいです。さあ、それでは視聴者のみなさんが、まず最初に僕に質問を送ってくださったものがあります。」
🃏「はい。」
🦫「それで一度引いてみるんですが、最初の質問は、僕たちのファン、ファンダム、僕を……。」
🃏「はい、はい。」
🦫「僕たちPENTAGONのファンダム。」
🃏「はい。」
🦫「名前がUNIVERSEなんです。」
🃏「あ!」
🦫「宇宙という意味なんですけど。」
🃏「はい。」
🦫「このUNIVERSEと。」
🃏「はい。」
🦫「フイの関係性は。」
🃏「ああ。」
🦫「どんなものなのか?」
🃏「はい。」
🦫「つまり、フイが考えているUNIVERSE。」
🃏「はい。」
🦫「そしてUNIVERSEが考えている僕。こう見ればいいですか?」
🃏「あ、いいですね。」
🦫「ですよね。」
🃏「はい。フイが考えているUNIVERSEを思い浮かべてください。」
🦫「いや、まあ、愛ですよ。急に(笑)。」
🃏「手、ぶるぶる震えてるみたいですけど。」
🦫「違います、違います、違います。愛、愛と、ある種の友情と。」
🃏「うん。」
🦫「このすべてが全部こうやって結合している存在です。僕の考えでは。」
🃏「あ、ちょっと待って、ちょっと待ってください。」
🦫「いや、なんで、なんでですか? いや、なんでですか?」
🃏「私にどうしてそうするんですか?」
🦫「分かりました。」
🃏「カップの6と、それからソードの2と、ソードの7が出ました。」
🦫「はい、はい。」
🃏「まずカップの6を見ると、ファンに対する情と。」
🦫「はい。」
🃏「本当に思い出とか、そういうものがすごく多いようです。」
🦫「ものすごく多いです。」
🃏「自分の人生にとって、とても大切な人たちで。」
🦫「そうです。」
🃏「もう、この人たちがいなければ自分もいない。」
🦫「そうです。」
🃏「と思うほど、とても強くつながっている。」
🦫「そうです。」
🃏「人たちだと思っているんです。でも、ずっと顔色をうかがっています。ファンの顔色を。」
🦫「おお。」
🃏「どんな姿を見せれば。」
🦫「あれ?」
🃏「いいのか分からない。」
🦫「あ、はい。」
🃏「どんな姿を見せれば喜んでくれるのか分からないし、自分がこうした時にも変わらず好きでいてくれるだろうか? という悩みも内心あって。」
🦫「これ、本当に多いです。なぜなら、これは音楽についての悩みの方が大きいんです。つまり音楽と結びついている悩みなんです。」
🃏「あ、そうなんですね。」
🦫「はい、はい。」
🃏「だから、どんな方向に行くのがいいのか? このソードの2自体が。」
🦫「はい。」
🃏「こっちがいいのか? あっちがいいのか? なんですが、私が見る限り『ファンが好きなことをするか、それとも自分がやりたいことをするか?』についての悩みなんじゃないかと思います。」
🦫「だから、そうだと思います。ただ、ファンのみなさんは実際……。」
🃏「はい。」
🦫「僕が何をしても好きでいてくださるという信頼はもちろんあるんですけど。」
🃏「うん。」
🦫「ただ、僕がこれまでのフイの姿ではない別の姿をお見せした時。」
🃏「はい。」
🦫「ただ、あまりにも驚かれないかな?」
🃏「おお。」
🦫「でも、だからといって僕がものすごく変わるわけでもないんですけど。」
🃏「はい。」
🦫「ただ漠然と、そういうことを考える時があるみたいです。時々。つまり、これまでフイがやってきたもの、つまりフイといえば何か……。でもこの話、僕、最近も一度ファンのみなさんとのライブ配信で話したことなんですけど。」
🃏「あ、そうなんですか?」
🦫「はい、はい。つまり僕は、自分がちょっと、何というか、少しおとなしい感じのイメージだと思っていて。」
🃏「はい。」
🦫「そういう音楽をやらなきゃいけないのかな、という悩みがあったんです。でも実際に僕が聴く音楽とか、僕が好きなジャンルの音楽は、もちろんそういう音楽もあるけど、そうじゃない音楽の方が多かったりするので。そういう部分についての悩みが、ずっとあったんだと思います。ファンのみなさんが考えるフイは、なんか可愛くて、とか、そういう……。」
🃏「あ、そういう姿を見せなきゃいけないような気がして。」
🦫「いや、でも当然、違う姿をお見せしても、全部すごく好きでいてくださることは分かってるんです。ただ僕が、方向性について悩んでいたんだと思います。」
🃏「うん。じゃあ、ファンは自分をどう思っているのか見てみますか?」
🦫「あ……。」
🃏「今、コメント欄が大変なことになってますよ。『フイは何をしても、ただフイだ』って。」
🦫「そうです、そうです。僕も分かってるんですけど。でも前にも似たような話をしたんですけど、じゃあUNIVERSEが考えるフイ。」
🃏「はい。」
🦫「あ、しつこいって出たらどうしよう?」
🃏「でも、ものすごく強く出たんですよ。」
🦫「あ、そうですか?」
🃏「でも、これ私がもう一度引きます。なぜならフイさんがファンの顔色をあまりにも気にしすぎていて、デス、ソードの5、それからペンタクルのペイジ、こういうのが出たんですよ。」
🦫「はい。」
🃏「だから、これは『ファンが考える自分』を引いたんじゃなくて、『ああ、ファンがこんなふうに思ってたらどうしよう?』という気持ちがあまりにも投影されているので、私が引きます。」
🦫「そうです、そうです。」
🃏「ファンのみなさんが……おお、わあ! でも本当に見てください。さっき引いたものと雰囲気が全然違うでしょう?」
🦫「そうです、そうです。」
🃏「まずファンから見た時には、こう見えるそうです。まずペンタクルの10、それから皇帝のカード、女帝のカード、ペンタクルの9が出たんですが、絵だけ見てもすごく明るいです。『私はフイの世界で生きたい』、私はそんなふうに見えるんです。これを見ると。つまり『あなたが作っておいた世界に何があろうと、私は全部好き』と言っているように見えます。そして、とても頼もしい一家の大黒柱だと思っています。PENTAGONの大黒柱。」
🦫「あ……。」
🃏「はい。だから『私たちはあなたを信じて、ただずっとそばにいる』。全部、家族的なカードばかり出ました。」
🦫「はい、はい。」
🃏「皇帝の妻が女帝なんですよ。」
🦫「はい、はい、はい、はい。」
🃏「皇帝がフイさんで、女帝がUNIVERSE。そして、これが私たちが作るこの世界なんじゃないか、と見えます。その世界の中で、私たちはただ私たち同士で楽しく幸せならいい。そういう考えなんだと思います。それから、フイさんがするすべてのことを全部価値があると思っているので、ファンのみなさんはそういうものを全部集めたがります。本当に。」
🦫「ありがとうございます。合ってますよね?」
🃏「はい。」
🦫「フイって何なんだ? ああ、ありがとうございます。」
🃏「フイが引いたカードで見るUNIVERSEはどうなのか。フイさんが、つまり、あまりにも怖がっていたのが見えたんですよ。デスカードが、今すごく……。」
🦫「あ、暑くて。暑くて。」
🃏「デスカードがあまりにも大きく……。」
🦫「緊張したんです。だってUNIVERSEが僕をどう思っているのかが。」
🃏「そうですよね。」
🦫「僕が代わりに引くわけだから、これをどう引けばUNIVERSEのリアルな気持ちが出るんだろう? なんか、そういう負担があったみたいです。」
🃏「はい。その負担感があまりにもそのまま出たので、それで私がもう一度引いたんです。」
🦫「あ、分かりました、分かりました。先生、すごく信頼できます。」
🃏「ありがとうございます、ありがとうございます。」
🦫「あ、怖い人、怖い人じゃないですよね。あ、でも、さっきそれでフイの全盛期がいつなのか、結局話してなかったですね。」
🃏「悩み相談しているうちに流れちゃいましたね。」
🦫「あ、でもこれ、なぜ僕がこれを聞くのが、質問するのがすごく怖いかというと、僕、四柱推命とかそういうのを本当にたくさん聞いたことがあるんですけど、こういう話をたくさんされたんですよ。でも全盛期が、ちょっと、いつもこう……。」
🃏「遅い?」
🦫「はい、遅くて。」
🃏「いや、分からないですよ。短期的に見た時はどうなのか。来年はどうなのか? 3枚引いてください。準備運動までして。来年。」
🦫「来年。」
🃏「はい、来年はどうなのか?」
🦫「あ、来年は……。」
🃏「お、ワンドのペイジが出ました。それから、またこういうことを言うと揺れちゃうから。」
🦫「いや、いや。」
🃏「あ、またこれ出るじゃないですか。顔色をうかがうと、これが出るんですよ。」
🦫「ちょっと、ちょっと。」
🃏「もう一度、心を浄化して。来年はどうなのか?」
🦫「あ、じゃあもう一度引いてもいいですか、先生?」
🃏「あ、はい。もう一度引いてください。」
🦫「きっちり3枚にします。」
🃏「はい、はい。本当に来年はどうなのか? はい、顔色……。」
🦫「今、さっきのワンドを聞いて『あ……』って。」
🃏「本当に顔色をうかがうたびに、こればっかり出る。」
🦫「すぐ行きます。」
🃏「はい。うん。」
🦫「オーケー。」
🃏「わあ、来年、本当に忙しくなります。来年忙しくなって、来年、自分がどの方向に行けばいいのかが正確に定まるそうです。さっき生年月日で見たのと、まったく同じ流れで出ています。来年はファンがもう少し増えると思います。それから来年、海外の方に移動することも一緒に生じそうです。海外コンサートをするとか、そういう方向に動くと、もっと良い成果があると思います。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「はい。」
🦫「来年も忙しいんですか?」
🃏「来年は忙しいです。でも今年は実入りがないまま忙しいとしたら、来年はそれでもある程度、実入りを伴いながらやっていくような感じです。」
🦫「今年……あ、もともと忙しいのはすごく好きですよ。忙しいのはすごく好きなんですけど。」
🃏「来年は拡張すると思います。自分の活動領域が。じゃあ再来年、2028年を見てみます。2028年、3枚見ます。」
🦫「2028年。」
🃏「はい。」
🦫「そのカードを引いちゃダメ、とかないですよね? いや何だ? 慎重に引いちゃダメなんですよね。僕、すぐ行きます。」
🃏「はい。」
🦫「腕、腕もないのに僕、服をまくりました。長袖だから。2028年。」
🃏「そのまま、ぱっぱっぱっと。」
🦫「あは。」
🃏「あ、おお、2028年はすごくうまくいきます。でも、どうしてこうなんだろう? というのも、ペンタクルの7と、ワンドのエース、それから節制のカードが出たんです。有名になります。その時にもう一度、知名度をぐっと得ます。つまり、自分が出す歌が全国民が知るくらい、ものすごく話題になりそうな感じなんです。でも、どうしてお金が稼げないんだろう?」
🦫「あ、なぜなら、あ、なぜなら、なぜなら僕は……。」
🃏「借金でもあるんですか?」
🦫「違います。僕は、僕は本当に、これは本当にリアルなんですけど、長く仕事をしながら、お金については考えないようにしよう、と心に決めたんです。本当に。」
🃏「はい。」
🦫「だから稼げないのかな。」
🃏「だから、お金は稼げるんですけど、ずっとちょっと惜しい稼ぎ方なんです。ずっと。『これだけやったなら、これくらいまではさすがに精算されるはずなのに、どうしてなんだろう?』って。」
🦫「あ、でも僕は実際、ただ愛されるのが好きなので。」
🃏「あ、でもその時は愛されます。ものすごく話題になります。2029年、最後に見てみます。」
🦫「2029年。」
🃏「はい、最後に。2029年に変化運が入ってくるんですが、それがどんな変化なのか。」
🦫「2029年にですか?」
🃏「はい。」
🦫「ちょっと待って、考えてみます。2029年に僕が変わることって……今2026年じゃないですか。」
🃏「はい。なぜならその時、デスの年運が入っているので、何か……。」
🦫「2029年に変わること、ないんだけど。」
🃏「一つのサイクルが終わって、新しいものを始めるとか。」
🦫「変化、2029年。」
🃏「はい、完全に。」
🦫「いや、何もないんですけど。」
🃏「分からないですよ。」
🦫「行きます。」
🃏「3枚引いてください。」
🦫「これもそのまま、どんどん行きます。」
🃏「はい。2029年はどうなるのか?」
🦫「あ、今回はこうやって続けて行きます。」
🃏「あ、おお、2029年、本当にデスが出ました。さっき言ったじゃないですか。デスの年運が入っているって。」
🦫「はい。」
🃏「でもデスカードの隣に愚者のカードとペンタクルのナイトが出たんですが、その時、所属事務所を辞めて、一人で……。」
🦫「企画を。」
🃏「企画をする可能性もありそうです。あるいはソロ……これ言ってもいいですか? いや、ソロ活動にもう少し集中する可能性もあると思います。なぜなら愚者のカードは、何も持たず、無所属の状態で自由にふらふら歩いている人なんです。」
🦫「2029年に?」
🃏「はい。その時は本当に、自分がやりたいことを全部やると思います。何かの枠の中に自分を……。」
🦫「いや、でも僕、ここ、僕ここにずっといるんですけど。」
🃏「あ、今の目つきに真実味がないです。今(笑)。再契約はいつですか?」
🦫「あ、再契約はまだだいぶ先なんですけど。」
🃏「あ、だいぶ先ですか?」
🦫「まだだいぶ先ですけど。」
🃏「やりたいことを、その時から全部やるようになると思います。」
🦫「うーん、あ、そうなんですか? でも2029年くらいになったら。」
🃏「はい。」
🦫「今、何年、2026年じゃないですか。」
🃏「はい。」
🦫「27、28、29。あ、そうですか? いや、いや、いや、いや。ちょっと待って。いや、ちょっと待って、ちょっと待って。いや、僕、そうじゃないです。はい。ユニボスが泣くって? いや、そうじゃないですよ。」
🃏「私が今、引いてみたんですけど。」
🦫「はい。」
🃏「わあ、今ワンドの6と戦車のカードが出たんですよ。」
🦫「はい。」
🃏「自分がやりたい通りにやる時の方が、もっと上手くいきます。」
🦫「あ。」
🃏「他人の視線から抜け出して、自分がやりたいことを全部やる時。」
🦫「あ。」
🃏「それが2029年なんだと思います。」
🦫「僕たち、僕たち一人じゃ全部できない。2029年に終わるって? 違います。2029年、2029年です。全然違います。『何か野心があるの?』って? 全然違います。僕は僕たちのことを本当に本当に愛してますし、すごく満足してますし。その間、フイ・ヘン氏……ちょっと待ってください。このコメント消しますね。副院長さんのコメント消しますね。はい、はい、はい。違います、違います。あ、全然違います。とにかく、そういうことです。はい、はい。じゃあ、本当に最後の質問、一つだけしてもいいですか?」
🃏「はい、はい。」
🦫「最後の質問。」
🃏「もちろんです。」
🦫「あの、さっきファンのみなさんが送ってくださった質問の中に、僕が気になったものが一つあったんです。」
🃏「どんなものですか?」
🦫「『フイの人生で、これから訪れる一番大きな反転は何か?』。それが気になります。」
🃏「一番大きな反転?」
🦫「はい。なぜなら実際、僕は高校1年生、中学3年生の終わり頃から練習生生活を始めて、24歳まで、ただ音楽とアイドルデビューだけを見て生きてきたし、今までも音楽だけをして生きてきました。だから、何か他の職業群に対する努力とか、あるいは関心を大きく持つことはできなかったと思うんです。だから、まあ、そういう反転ではないにしても、ただどんな反転があるのか?」
🃏「はい。どんな反転があるのか、一度見てみます。3枚引いてください。」
🦫「はい。これもそのまますぐ。」
🃏「はい。どんな反転があるのか? あ……。」
🦫「急に……。」
🃏「あ……。」
🦫「どんな反転でしょう?」
🃏「言ってもいいですか?」
🦫「はい。」
🃏「本当に?」
🦫「あ、ちょっと待ってください。ちょっと待って、ちょっと待って。」
🃏「あ、どうして?」
🦫「黄色いカードですね。」
🃏「まずカップの9、それから女帝のカード、それから戦車のカードが出たんです。」
🦫「あ、ちょっと待ってください。ちょっと、戦車って、さっき自分の好きなようにやる時のやつじゃないですか?」
🃏「でも今、黄色だとおっしゃいましたよね。黄色は自己中心的な色なんです。」
🦫「あ、はい。」
🃏「でも、これが全部黄色だということは、『自分の人生』に向かって旅立つということなんです。」
🦫「はい。」
🃏「でも、その自分の人生に女性がいます。」
🦫「女性ですか?」
🃏「はい。家庭を築いて、自分が愛する人と、自分が幸せな人生を生きよう、といつかは。」
🦫「いつかは。」
🃏「はい。」
🦫「でも、それが反転なんですか? リアル結婚。どういうカードを引いたんだよ(笑)。」
🃏「はい。」
🦫「いや、愛する人はUNIVERSE。」
🃏「あ、でもさっきUNIVERSEの時、夫婦みたいなカード出ませんでした?」
🦫「そうですよ。愛する人はUNIVERSEで。」
🃏「あ、UNIVERSEと結婚する。」
🦫「UNIVERSEたちと僕の行く道を行く。」
🃏「はい。」
🦫「そういう意味なんです。いや、これは本当に、そういうことじゃなくて。」
🃏「これは反転じゃない気がするけど。」
🦫「いや、反転ですよ。」
🃏「あ、反転なんですね。」
🦫「なぜなら僕は、自分の行く道をちゃんと行ける人ではないんです。つまり『僕は僕の行く道を行くよ』というスタイルでは本当にないので。何か恐怖も多いし、心配も多い性格だから、周りの人たちにたくさん助け……つまり『おい、あれ安全だよ』と言われても、僕は石橋を叩いてから渡るような人なので。ただUNIVERSEたちと僕の行く道を行く、というなら反転ですよ。」
🃏「はい。」
🦫「いや、本当に、本当に。いや、はい? 違う、違う、違う、違う。そうじゃなくて。」
🃏「団体で両家顔合わせをしないといけなさそうですけど(笑)。」
🦫「いや、いや、違います。UNIVERSE、UNIVERSEたちと僕の行く道を行く。はい、そう、その質問はそういう意味だと思います。それで最後に。」
🃏「はい。」
🦫「僕たちが今10周年、PENTAGONが今年で10周年なんです。」
🃏「もうですか?」
🦫「はい。今年10周年なんですけど、今回、実は本当に久しぶりにカムバックをします。曲も出るんですけど。」
🃏「いつですか?」
🦫「あ、日付はもうすぐ公開されます。」
🃏「あ、そうなんですか?」
🦫「近いうちに出ます。近いうちに。」
🃏「楽しみです。」
🦫「はい。近いうちに曲が出るんですけど、実際、僕たち全メンバーが『成果を出そう』と思って集まる、その気持ち……つまり成果が一番では、もちろんないですよね。」
🃏「はい。」
🦫「僕たちが一緒にいて、僕たちのファンのみなさん、UNIVERSEたちと一緒に過ごす時間を持とう、というのが実際、無条件に一番なんです。僕たちが戻ってくるという約束もしたし。」
🃏「はい。」
🦫「でも、成果が出たら、実際、本当に、これはリアルに“次”がすごくやりやすくなるじゃないですか。」
🃏「あ、そうですよね、そうですよね。」
🦫「そうすればUNIVERSEたちと一緒にいられる時間も増えるし、もっといろいろなことができる。だから僕がただ気になるのは、PENTAGONのカムバックが盛況のうちにうまく終えられるのか?」
🃏「あ、PENTAGONの、PENTAGONのカムバックが。」
🦫「はい。それが気になります。」
🃏「はい。PENTAGONのカムバックはどうなのか? 反応が。3枚引いてください。」
🦫「行きます。あ、反応というより、ただ大衆的に。」
🃏「大衆的にどうなのか?」
🦫「はい。成果があるのか?」
🃏「はい。あ、これは私も緊張しますね。あ、でも……。」
🦫「こちらです。」
🃏「ああ、ワンドのキングと、ソードの6と、カップの4が出ました。」
🦫「あ、はい。」
🃏「まず、ものすごくうまくいきます。」
🦫「あ、そうなんですか?」
🃏「ものすごくうまくいって、街中ですごくたくさん流れると思います。」
🦫「あ、はい。」
🃏「つまり、大衆が思うのは『あ、これ誰の曲かは分からないけど、最近すごくよく聞くし、耳にずっと引っかかるし、自分でも知らないうちに何度も思い出す』。振り返ったらずっと頭の中を巡っている、そういう音楽だそうです。これ、大衆的に見た時、すごく……。」
🦫「おお、いいんですか?」
🃏「はい。でも、こういうの、こういうのがあります。『誰の曲かは分からないけど、どこかで聞いたことがある』。そういう反応がかなり多く出ると思います。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「はい。」
🦫「何かミームとして使われるとか?」
🃏「ミームとして使われるというより、私は街中ですごくたくさん流れると思うし、一度聴いたらメロディーがずっと頭の中に残ると思います。」
🦫「そう、そう、そういう曲ではあります。」
🃏「はい。そうだと思います。」
🦫「はい、はい。あ、分かりました。」
🃏「はい。」
🦫「じゃあ本当に最後に。」
🃏「あ、いつが最後なんですか?(笑)」
🦫「先生、一つだけもう一回お願いします。」
🃏「頑張って曲を出さないといけないじゃないですか。」
🦫「先生、一つだけもう一回お願いします。」
🃏「分かりました。」
🦫「じゃあ最後に、カードさんから僕にアドバイスを一ついただくことはできますか?」
🃏「私がアドバイスを一度差し上げてみます。」
🦫「僕の人生について一度。あ、また『あまり心配しないで』みたいなことを言われるんじゃないですか?」
🃏「あ、でも本当にそう出ました。教皇のカードと、カップのクイーンと、ソードの6が出たんですが、実際、自分が心配していることは、表面的に見た時には問題になることが一つもないそうです。だから、あまりにもたくさんの心配をすると、自分自身をずっと蝕んで、自分を苦しめるので、ただ客観的な自分の状況だけを見てほしいです。客観的な、表面的な自分の姿、状況。」
🦫「はい。」
🃏「それについて、あまり深く掘り下げようとしないで。うん。なぜなら問題がないんです。自分が心配していることのほとんどは、起こらないことだそうです。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「はい。」
🦫「わあ、そうなんですね。いや、なぜなら……あ、そうなんですか?」
🃏「はい。」
🦫「あ、これ、なぜなら僕が感じるには『あ、これをどうにかして僕が打開したい』という思いがあるので。」
🃏「あ、打開したい。」
🦫「つまり、何かもう少し、こう、良い環境を作って、作りたいという欲があるから、これが……。」
🃏「打開できるのか?」
🦫「え?」
🃏「できます。」
🦫「おお、完全に。」
🃏「できます。」
🦫「そうなんですか?」
🃏「はい。だから、あまりにもたくさん心配することが、むしろ自分を優柔不断にするので。」
🦫「そうなのかもしれません。」
🃏「はい。ただ表面的な……。」
🦫「どうせうまくいくのに。」
🃏「そうですよ。」
🦫「何を心配して生きてるんだ。」
🃏「まさにその言葉です。『どうせうまくいくのに』。」
🦫「あ、急に楽になりました。」
🃏「はい。」
🦫「あ、どうせうまくいくのに。」
🃏「そうですよ。」
🦫「なんで心配してたんでしょう?」
🃏「はい。」
🦫「どうせ心配したって変わることないのに。そうですよね?」
🃏「急に(笑)。はい。」
🦫「あ、本当に、心配……。」
🃏「急に強くなったみたいです。ものすごく。」
🦫「あ、そうです。もう気がまた上がってきました。」
🃏「はい。強くなりました。はい。」
🦫「はあ、気持ちとしては僕、本当に今日、徹夜したいくらいなんですけど。」
🃏「はい。」
🦫「本当に徹夜しそうなので、この辺で終わりにしようと思います。」
🃏「はい。」
🦫「もしかして、占い代みたいなものを別にお渡ししないといけないですか?」
🃏「いいえ。私と写真を撮ってください。」
🦫「あ。」
🃏「私、個人的にファンなので。」
🦫「あ、ありがとうございます。ありがとうございます。それはもちろんです。」
🃏「はい。」
🦫「それから、僕からお話しすることがあります。それで『WHU IS YOU?』第10回、まず『WHU IS YOU?』第10回の新しい職業群のゲスト、タロットマスターのウ・ハヤンさんと一緒にお送りしたんですが、今日はどうでしたか?」
🃏「すごく面白かったです。」
🦫「そうでした?」
🃏「はい。本当にすごく面白くて、時間が経つのも分からなかったし、次にまた呼んでくださったら。」
🦫「あ、ありがとうございます。僕は本当は、気持ちとしては毎週お呼びしたいですよ。」
🃏「あ、本当ですか?」
🦫「毎週お呼びして、また視聴者のみなさんの悩みを僕たちが一つずつタロットで解決しながら。」
🃏「面白そうです。」
🦫「『あなたはこうすればいいです。さあ、次の質問に行きます。さあ、さあ、次の方どうぞ、どうぞ』って(笑)。さあ、占い代はこのウ・ハヤンさんに別途お渡しすればよくて、僕が今やればいいんですけど。」
🃏「はい。」
🦫「あ、まあ、次にまた機会があれば、本当に、本当に。」
🃏「本当にそうしてください。」
🦫「僕、本当に本当に本当に好きなんです。」
🃏「すごく面白かったです。」
🦫「タロットを。はい、ありがとうございます。一緒にやってくださって本当にありがとうございます。実は今日が、僕たちの『WHU IS YOU?』、この番組が『WHU IS YOU?』なんです。」
🃏「はい。」
🦫「『あなたは誰ですか?』」
🃏「はい。」
🦫「と言いながら、お互いについて、僕が気になる部分について話を交わす時間なんですが、この時間が今日で最後です。」
🃏「そうなんですか?」
🦫「はい、はい。だから『WHU IS YOU?』を始めたのは、『この人が気になる』というところからで、僕はどうしてもずっと音楽活動だけをしてきたので、いろいろな職業の方たちの話を聞くのがすごく楽しくて、そういう方たちに会うたびに、僕が本当に質問ロボットになっちゃうんです。『これはどうなんですか?』『あれはどうでした?』って、いつもそうしてきました。」
🃏「はい。」
🦫「それで、それをそのままコンテンツ化して、うまく作っていこうという気持ちでこの時間を作ったんですが、本当にさまざまな分野のさまざまな方々にお会いできて、本当に本当に光栄でした。出演してくださった方々、今日のタロットマスター、ウ・ハヤンさんを含め、出演してくださったみなさんに心から本当に感謝しています。それから、僕が前もって少しスポしたんですが、永遠に去るわけではありません。僕には、もう少し密かで秘密めいた、そんな空間がまたあるんです。なので、そこでみなさんにお会いするんじゃないかな、というちょっとしたスポをしつつ、たくさん期待していただけたらと思います。次の旅についてのお知らせは、フイ公式YouTubeチャンネルとInstagramを通してお知らせします。それでは、ここまで『WHU IS YOU?』のフイでした。そしてタロットマスターのウ・ハヤンさん、出演してくださって本当にありがとうございました。」
🃏「ありがとうございます。」
🦫「はい、それでは良い夜をお過ごしください。バイバイ。」
🃏「バイバイ。」
--------
はい。ということで、HUIがユニ達からどう思われてるか?常に心配しているのがリアルに解った(笑)配信でしたね。
そんなに気になるの~?全部「愛」でしかないのに。「愛」の反対は「無関心」ですからね。
で、「かわいいHUI」はもうそのままでそうなのだから、HUIがやりたいことを自由にやっていって欲しいなーと思いました。
ここで、カードリーダーでもあるワタクシの解釈を挟みます(笑)
人生の反転(転機)について見てもらっていましたが、これは、本人がその時に何をいちばん望んでいるか?によって読み方が変わってくると思います。
もし本人が結婚を望んでいて占ったとすれば「カップの9」「女帝」「戦車」の並びは「結婚」と読めますが
おそらく今現在のHUIの最も大きな望みは「ヒット曲を出すこと」であると思いますので、その場合、「女帝」は女性のパートナーではなく「作品」と読めます。
すなわち、カップの9=願望の実現、女帝=作品を通して、戦車=勝利、成功となり、今後の人生のせ転機としては
作品を通して自身の望みが叶った時=世間に認知されるようなヒット曲を出し知名度が上がった時
と、ワタクシは読みました。
こっちの方がしっくりきませんか?(笑)
ということで、今回は以上となります。お読みいただきありがとうございました✨