ちょっと間が空いてしまいました。


事前審査通過のお話です。

12月の21日に物件の本申し込みに行き、その場で「事前審査用の用紙一式」も書いてきました。

書くところが多いのと、書類が結構多いので、不動産屋さんにチェックしてもらいつつ準備します。

で、12月22日、事前に条件などを見て絞っておいた、ある都市銀行と、地方銀行へそれぞれファックスで書類を一気に送信しました。


不動産屋のM氏からも連絡がいっていたので、銀行の担当さんも待ち構えてくれていたようで、

ファックス送信後、すぐに届かなかった書類がある、と連絡が入ったり、確認がきたりと、動きがありました。


そして祝日明けの24日。まず、都市銀行さんから事前審査OKのお返事。

ここで、ある程度のローン条件が分かります。

融資110%OK、金利が変動でこれくらい、固定でこれくらい……というのが提示されました。

続けて、25日に不動産屋からも地方銀行OKという話がきました。


ここで、2社の条件を見比べてより有利なほうを選ぶ、という感じです。

都市銀行より地方銀行の方が融通がきくよ、とM氏に言われていましたが、私が選んだ都市銀行は、会社の給与振込み口座があったからなのか、

ネットバンクも利用していたからなのか、地方銀行と遜色のない条件を提示してくれました。


それなら、給与口座があるほうが、引き落とし日に間違いなくお金が入っているから安心かな…という理由で、都市銀行の方に決定。

引き落としができないと一時的に金利優遇がなくなるとか、それが続くとローン自体借りられなくなるとか

いろいろペナルティがあるそうなので(銀行によって内容はいろいろ)お金が常に入っている口座が安心です。

特に私のような面倒くさがりの人間には……(--)


銀行が決まったら、今度はローンの本申し込みです。

自分でやることにしているので、銀行まで書類をもって直接いかなくてはいけません。(普通は不動産屋さんがやってくれる。でも手数料が5万円くらいかかる)


ついでに、住民票と印鑑証明をもらわなくてはいけないので、本申し込みの日は午前休みをとって銀行に行って来ました。

※ここからは銀行、区役所での手続きが多い、という点で、結構平日に会社を抜ける必要があります。

私はローンの本申し込み含めて、3回平日に時間をあけなくてはいけなかったので、会社勤めしつつ自分で手続きをやろうという方は調整が必要だ、ということをぜひ頭に入れておいてください^^



さて、じわじわと物件購入に近付いてまいりました。

次はローンの本審査から申し込みまでです☆




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今日は家のこと関係なしです。


4月5日、外出から帰ってきたら、わが家で飼っているリスの一匹が冷たくなっていました。

日本のエゾリスに似た、ふわふわの尻尾と冬になるとうさぎみたいに長くなる耳の毛がかわいい品種でした。


4年近く前、ペットショップでまだ赤ちゃんだった彼は

頭と手足が大きいのに体が細くて、爪が悪魔みたいに凶悪な、アンバランスなリスでした。

でも不思議と気になって、何度か通っているうちに

愛きょうのある目や仕草に惹かれるようになって

何度も何度も悩んだ結果、こんなに悩むなら、彼が売れていったらきっと私はがっかりするんだろう、と

うちの家族にすることを決意しました。


うちには既に、シマリスの先輩がいて

その先輩とも若いうちは遊んだりしてたけれど、

そのうち大きさとしては彼の4分の1くらいしかないシマリス先輩に

追いかけまわされるようになって

メスの同じ品種の子もやってきて

でも彼は仲間より、人間(というより、人間がくれるミルクやクルミ?)が好きらしくて、

ほとんど同類たちには見向きもしなくて

部屋に放すと好き勝手に暴れたり肩に飛び乗ってきたりして

3年半くらいを、とても楽しく一緒にすごさせてもらいました。


本当なら、森の中にしかいないような野生種の彼が

東京近郊のマンションにある一室で

何を思いながら暮らしていたのかなんて

わからないし、普通に考えれば不幸だったろうとも思うんですが

ほかの誰かが飼うよりも、たぶん、少しだけは

幸せでいてくれた、と思いたい。


去年の夏くらいから、急にしぼんだように元気がなくなってしまって

寝ていることが多くなったし、前みたいに勢いよく飛んだり跳ねたりできなくなっていたけど

昨日、出かける前は久しぶりにケージによじ登って、一生懸命アピールしてて。


春が近づいているのが分かったのかな、と

だから元気が出てきたかな、と思っていました。


抱いて撫でてあげると気持ちよさそうにうっとりとして、

ケージに戻るのをちょっと嫌がるような素振りを見せていた彼を、

いつも通りに戻して、そのまま出かけて


帰ってきてから覗きにいったら、

半目を開けたまま、横になって硬く冷たくなっていました。

ふわふわの尻尾も、冬毛のままだった耳の毛もそのままで

ただ寝てるのかな、と思いたくなるくらい。


なんどか体をつついて

冷たくて硬い感触は、指先でも分かるくらいただ「死」を伝えていて

あきらめて、半びらきだった目を指で閉じさせました。

その風景を、きっと私は忘れないと思う。


外は桜が満開で

今年のピークは今日だろうと言われていたような、そんな日でした。

やっと春がきたのになんで眠ってしまうかな、とか

無意味なことを考えてしまったり

私がいない間に逝ってしまわなくても、と思ったり

いない間を狙って逝ったのか、と思ったり


本当はこの半年、いつだって覚悟はしていたけど、冬を乗り切ったから少し安心していた。

何を言っても何も変わらないけれど、

もう少しいてほしかった。





土と木のある場所へ、自分の服に包んで、くるみとドライフルーツを一緒に入れて

埋めにいってきました。

いままでありがとう。さようなら。

野生に生まれ変われたらきっといちばんいいけど

もしまた捕まって売られてしまったら、うちにおいで。





おやすみなさい。

先にローンの話へ行ってしまいましたが…。


12月16日に値引きが成立し、その週の日曜日、12月21日には不動産屋さんへ本申し込みへ行きました。

もう、思いっきり年の瀬です。

さすがに年内購入できないのはこの時点では分かっていましたが、となると、固定資産税の話があるので、ちょっとここで豆知識。


固定資産税とは、毎年1月1日現在に、土地、家屋、償却資産を所有している人が、固定資産の価格をもとに出された税額を、その固定資産が所在する市町村に納める税金。です。



そう、1月1日なんです。

だから、多くの不動産購入ガイドブックとかサイトなんかには、「1月2日以降に購入すれば、初年度は固定資産税を払わなくていい」

なんて書いてあったりします。


でも、私のところにきた購入経費の中には、ばっちり固定資産税が入っていました。

本とかネットで上のような知識を得ていた私は、M氏に確認。固定資産税って、1月2日以降の購入なら、初年度は払わなくていいんじゃないんですか??


その問いへの答えは以下。

-------------------------------------------

納税の義務者=負担者ではありません。


不動産の慣習的に日割りで精算することがほとんどです。
電気や水道料金なども、引き渡し日をもって精算します。
現行の法律や慣習は、過去のトラブルを経て出来たものです。
1年のうち、1日しか住まない(所有していない)のに税金のほとんどを負担するのは不公平だ、と思う人もいます。

--------------------------------------------


まあ、かなり「買い手有利なルールだな」とは思っていましたが、やはりローカルルールでは、売り主と買い主がフィフティ・フィフティで取引をするみたいですね。

確かに数日間しか自分のものじゃない資産の税金を、一年分払うのは馬鹿馬鹿しいです。

逆に、自分が売り主になったとき、数日間しか所有していない物件の固定資産税を一年分払うのは「エー」って思うでしょうしね…。


そんなわけで、初年度、固定資産税は日割りで払うことがほとんど、だそうです。

ということは、年末近くに購入するほうが微妙にお得(笑)

まあ、いずれ払うものですし、自分が持っている資産に対する税金なので、あまり小細工しても仕方ないんですけどねw


さて、微妙に話がずれましたが…。

購入は、M氏勤務の不動産屋にて、朝の11時頃から行われました。

その時必要だったものは以下の通り。


---------------------------------------------

・手付金(相場の最低金額は50万円くらいらしい。そのまま、頭金として充当されます)

・契約書に添付する印紙代 15,000円
・印鑑(三文判でも可)
・身分証明書(本人確認の為)
---------------------------------------------

不動産屋さんでは、売主である不動産会社の人が来ていて、M氏の上司である宅建取引資格を持った人が待っていました。
不動産取得に関する注意事項や物件の確認事項を、書類を見て一つ一つ確認しながらハンコをひたすら捺していきます。
確認事項の中で気になったのは、物件の材質にアスベストを含んでいるかどうかが不透明である、というような一文。
私は呼吸器系が弱いので、かなり気になります;
「そういうのって分からないものなんですか? 売主さんでも?」と聞くと、
「中古だと分からないことが多いです。管理組合に問い合わせれば或いは分かるかもしれませんが…」
とのこと。

でも、そんなに驚くに値することではないみたいで…;
基本、使っていないと信じるしかないなあ、という雰囲気でした。
築15年で、何も問題が起きてないしね!(中古マンションのいいところはここもあると思う。物件に問題があるかないか、ある程度読める)

でも、もし何か物件に問題があるときは相談できる窓口があるし、2年間は生活に支障のある故障や発見があったとき、売主側に直してもらえます。
なので、気にしないことにしました。
ハンコぺたん。

時間にして、約1時間半くらいでしょうか。
延々と説明を聞き、不動産屋さんは書類作成をし、私と売主がそれぞれ控えをもらって、手付金を渡して、領収書をもらって、やっと終了です。

……ただ、この段階では「本申し込み」が終わっただけで、ローンがまだ組めていません。
実際の流れでは、私はここから事前申請でした。ので、もしもこの後ローンの許可が下りなかったら、手付金を返してもらって契約を白紙に戻すことになります。(印紙代15000円は戻ってきません)
この、ローン審査の間売主さんに待ってもらえる期間が、大体2週間。
(私は年末年始を挟んでいたので、もう少し長かったように思いますが)

2週間以上経ってもローンの返事がこなかったり、ローンが組めなかったりした場合は、売主は速やかに契約を破棄して、再度物件を売りに出していい、ということになっています。
なので、本申し込みが住んだら、できるだけ早くローンの審査をして、本審査を通らないと、せっかく申し込んだ物件が手に入らなくなってしまうことも……。

あと、本申し込みのときに、売主さんに大体の物件引渡し希望日を言っておくと、それを目標に銀行や売主さんも動いてくれるのでいいと思います。
売主さん側も、物件を手放すための準備があるので、希望日がある場合はこのときに明確にしておきましょう☆



次はまたローンの話へ戻ります。

事前審査通過へ続きます☆




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ローンを組むときって、普通はみなさん、どうやって決めるんでしょうね…。


最近マンションを買った知人は、不動産屋さんにすすめられるままに銀行を決め、変動か固定かもお任せしていたそうです。

これは自分の性格だと思うんですが、

私は今後何十年と払う金銭計画を、人に決めてもらうなんて無理。


だって、何かでうまくいかなくなったときに、人のせいにしそうじゃん!

全貌を知らないままローン組んじゃって、後になって「こんなはずじゃ…」とかなったら怖いじゃん!!


さらに、自分でローンの手続きをすれば、不動産屋さんに払う手数料が5万円引きになる

ということもM氏に言われていたので、(価格や値引きは不動産屋によると思いますが)銀行探しも手続きも自分でしちゃえ。と思いました。


ローンを決めて申し込むまでの流れが、自分でもいまだに整理されていないのでちょっとここで整理してみると…。


--------------------------------------------------------

1.候補の銀行を2~3個に絞る。


2.事前申し込みをする。

※この時自分サイドで必要な書類は、

・源泉徴収票
・課税証明書、又は住民税決定通知書
・保険証
・免許証

3.事前申し込みと同時くらいのタイミングで、物件の本申し込み。


4.事前申し込みでOK出たら、金利や優遇も分かる。


5.いくつかの銀行に事前申し込みした場合、どこに本申し込みするかを条件など見て決める。


6.本申し込み。

----------------------------------------------------------

…という感じです。

どうして事前審査するかというと、その銀行でローンが借りられるのかを調べたり、金利を見比べたり優遇を比べるためらしいです。

逆に言うと、銀行が一本に決まっているなら、いきなり本申し込みしてもいいらしい。

※ただし、本申し込みには契約書の写しが必要なため、物件の申し込み後、にしかできません。


でも、やっぱり見比べてみたいし、もしもその本命に「貸せません」って言われたら恐いですよね;


私は3つくらい候補出して、2つに絞って事前審査しました。

事前審査のときはその分書類書かなくちゃいけないし、書類のコピーも同じだけ必要なので、あまり候補が多くないほうがいいです。

で、もうひとつ。

物件の登記簿謄本というのが事前審査には必要。でもこれは不動産屋さんが用意するものなので、もしも私と同じように「自分でローンの申し込みをやろう」と思っていたら、先に不動産屋さんに貰っておくか、審査を受けようとする銀行さんへ送っておいてもらうかしないとだめです。


で、銀行自体どうやって決めていくかというところですが、私が重視したのは


●金利

●特典(保険が安くなる、保証人料金が無料になる、繰越返済手数料割引など、銀行によっていろいろ…)

●できれば、自分が通帳を持っている銀行がいい(増やすと面倒だし、手続きに余計に時間がかかりそうだから)


…というところを見ました。

そこで絞ったのが、

1都市銀行で、給与振り込み口座もある銀行のA。

2ネットバンクで、金利がダントツに安かったB。

3M氏のおすすめで、いろいろ相談にものってくれるという地元の銀行C。


で、絞った3つをM氏に伝えると、ネットバンクのBは、

●最初は優遇されるが、何年か経つとさほど有利なわけでもない

●申し込みに時間がかかりそうだ

…といったような理由でなくなりました。


さて、AとCに事前申し込みです。
登記簿謄本はM氏からA・Cそれぞれの銀行へ送られました。(実際はまあ、いろいろあったんですが…。最終的には送られました。はい)

で、私の方で書かなくてはいけない書類なども一式用意して、ファックスで送りまくりました。結構ある。


事前審査は、中一日くらいあれば大体結果がでます。


でも、結果へ行く前に、物件の本申し込みをこの間にやっているので、いったんそちらの流れを紹介しますね。


いよいよ物件購入! へ続きます☆




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■12月13日(土) 9件目の2回目。


一夜明けて、再びN駅で待ち合わせ。

今日は、昨日見た2件目だけを決め打ちで見ます。メジャーと間取り図を用意しました。

明るい時間に見てみると、外観もタイル張りできれいでした。室内は、北側にあたる部屋が光が入る時間がすくなさそうだな、ということは気になったものの、部屋や収納の大きさは充分で、友人に部屋を貸すことを考えても、荷物置き場には困らなさそうです。


チェック事項としては

---------------------------------------------

●道路や隣近所の騒音

●窓の外から見える景色と外から見た自分の部屋、

●ベランダの広さ

●収納の広さ

●間取りの柱やクローゼットの空き方

●コンセントの位置

●日当たり、湿気

●電気のついている部屋・ついてない部屋

●暖房・ガス・電気などの設備

--------------------------------------------


などを確認しました。

ほとんど、普通に引っ越してくればすぐ生活できそうだし、騒音や外からの見え方も気になりません。

物件自体には満足しましたが、あとは周辺環境と駅までの距離。

……ということで、M氏から地図をもらって、駅まで歩いてみることにしました。

M氏は車で先に行き、駅で合流することに。


時計で計りながら歩いていくと、S駅方面は結構道も整備されていて、店もちらほらとあるのが分かりました。

地図を確認しながらショートカットできるところはショートカット。

道自体は悪くないけれど、坂道が結構あります。駅から家へ帰るときは、坂を上ることになるので、

逆に辿ってみたらよかったかなーと思いつつ、とりあえず駅まで。

一時的に街灯などが少なくなり、夜歩くと怖いかな? と思える場所がありましたが、それ以外は道も広くて車通りもあるしで、さほど気になることはありませんでした。


で、駅につくと徒歩15分くらい。


徒歩12分はさすがに嘘だなあ。と思いましたが、今住んでいる家よりは早く着けるように思います。(坂がなければもっといいんだけど)


駅周辺は、レストランやカフェや郵便局が銀行がちゃんと揃っていて、この時期はクリスマス前だったこともあり、イルミネーションまで点灯していて、賑やかでした。


住みやすそうだな、と改めて実感。

会社からは駅から家までの徒歩を含めれば30分くらい遠くなってしまいますが、家賃も今より下がるし、ならいいかな、と。

申し込む決意をしました。


で、物件を申し込む前に値引き交渉(笑)

もともとは1190万円なのですが、頭金を50万円にしたいから、残り140万円ひいてくれ。とお願いしました。(鬼)

そうすれば、ローンで借りるのが1000万円ジャストになるから、経費も自分で出せるし。と。

完全にこっちの都合なのですが、M氏、「そ。それはどうですかねー。うーん。聞いてみますけど、分かりませんよー」と言いつつ、値引き交渉は引き受けてくれました。


で、値引き交渉もしつつ、この時点で申込書を書くことに。


ひとつの物件を、あらゆる不動産屋が紹介できるようになっているので、「商談中」ということにしないとほかの不動産屋からも紹介や申し込みが入ってしまうからだそうです。

ただし、買うかどうかわからないのに、「とりあえず押さえたい」という意味で申し込みすることはできません。

売り主さんは、仮申し込みしている間の売れる機会を失っているわけなので、できるだけ速やかに売るか、駄目でもすぐに商談中を解除して再度売りに出したい状態です。

(売り主は、物件を持っている間、管理費や修繕費などの物件維持費を支払い続けているから)


で、値引きが成立すればそのまま買います、成立しなければいったん考えたい、という旨を伝えて、この日は申込書にサインし、帰宅しました。

140万円って無謀に聞こえるかもですが、知り合いは200万円くらい引いてもらったそうです。

不動産屋も「端数の値引き交渉は結構成立する」と言っていましたので、まずは値引き交渉をしてみることをおすすめします。


そんなわけで、日曜を挟んだ月曜日。

売り主さんがなかなか会議で捕まらない、などの連絡が何度かM氏から入り、夜になって「おめでとうございます」というタイトルのメールがきました。


1050万円で稟議が通って、値引きが成立したとのこと。


おお。

まだ半分、購入ということにピンときていませんでしたが、これでどうやらマンションを買うことが決定するようです。

さて、そうは言っても、これからローン審査などがあり、もしも審査を通らなければ購入自体が白紙に戻ります。

急いで銀行探しをやって、審査手続きをしなくてはいけません。



次回からローン編、銀行探しへ続きます☆








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