俳優キム・ジュヒョクが高麗時代の築城長のみすぼらしい奴隷に変身した。
キム・ジュヒョクは24日早朝、聞慶にある建設現場でMBC『武神』の撮影をスタートして
本格的なドラマ制作に突入した。
この日の撮影は奴隷になったキム・ジュン(キム・ジュヒョク)が、
築城長に引き立てられて軍師らに圧迫を受け、他の奴隷たちと城壁を積むシーン。
『武神』で初めて史劇ドラマに挑戦した俳優キム・ジュヒョクは、
零度に近い真冬の気温にもかかわらず、
キャラクターに没頭するために薄い奴隷服だけを着て撮影した。
キム・ジュヒョクは「歴史上の人物キム・ジュンに、息を吹き込む過程だと考える」とし、
「大切な撮影を意味があるように送りたい」と所感を伝えた。
(innolifeより)




「私は生きている」は 12月末 韓国MBCにて放送予定