内輪揉め
※昨日からの記事は
6月中旬の事を書いています。
現在も本業は無理。
バイトと自分の会社の仕事だけボチボチやっている状態ですm(_ _)m
補償の事で会社とのやり取りを気にしている人が身近に二人居ます。
1人は大屋さん。
もう1人は自分の彼女です。
私が怪我をしてから
すこぶる機嫌が悪い(`皿´)
何を言っても反抗?します。
彼女
「何で怪我するまで無理するの?」
私
「怪我をしたくて無理した訳じゃないし、
自分の立場を考えたら手を抜けないの。
後輩も見てるし」
彼女
「辛いなら後輩に作業させれば?」
私
「出きるならやらせてるよ!
今はまだ教育中だから一つ一つ丁寧に作業させてるし」
彼女
「自分ばっか大変な思いしてバカじゃん!!
」
私
「バカと言われてもねえ…
会社の悪い習慣やいい加減さを無くしたいし、
新人に間違った事を教えたくないんだよ」
彼女
「でも怪我しちゃったでしょ!!」
私
「結果的にね。
」
彼女
「だからバカなの!!
会社もあなたも!!」
私
「でも、きちんとした事を教えて、
確実な作業を覚えさせるのは先輩の役目なんだよ!」
彼女
「何で?
そんなの会社の責任でしょ!!」
私
「…
あの…これは職人の世界の事だからあまり首を突っ込まない他で欲しいな。
僕があなたの仕事を批難したら面白くないでしょ!!」
彼女
「私は怪我なんかしないから!!」
私
「僕の言っている事が理解出来ないの?
喧嘩腰にならないでちゃんと話を聞いて!」
続く
6月中旬の事を書いています。
現在も本業は無理。
バイトと自分の会社の仕事だけボチボチやっている状態ですm(_ _)m
補償の事で会社とのやり取りを気にしている人が身近に二人居ます。
1人は大屋さん。
もう1人は自分の彼女です。
私が怪我をしてから
すこぶる機嫌が悪い(`皿´)
何を言っても反抗?します。
彼女
「何で怪我するまで無理するの?」
私
「怪我をしたくて無理した訳じゃないし、
自分の立場を考えたら手を抜けないの。
後輩も見てるし」
彼女
「辛いなら後輩に作業させれば?」
私
「出きるならやらせてるよ!
今はまだ教育中だから一つ一つ丁寧に作業させてるし」
彼女
「自分ばっか大変な思いしてバカじゃん!!
」
私
「バカと言われてもねえ…
会社の悪い習慣やいい加減さを無くしたいし、
新人に間違った事を教えたくないんだよ」
彼女
「でも怪我しちゃったでしょ!!」
私
「結果的にね。
」
彼女
「だからバカなの!!
会社もあなたも!!」
私
「でも、きちんとした事を教えて、
確実な作業を覚えさせるのは先輩の役目なんだよ!」
彼女
「何で?
そんなの会社の責任でしょ!!」
私
「…
あの…これは職人の世界の事だからあまり首を突っ込まない他で欲しいな。
僕があなたの仕事を批難したら面白くないでしょ!!」
彼女
「私は怪我なんかしないから!!」
私
「僕の言っている事が理解出来ないの?
喧嘩腰にならないでちゃんと話を聞いて!」
続く