終焉 | whitehamさんのブログ

終焉

※今回のブログはあまり良い話では無いので気分を害される可能性があります







先程、告白した彼女とお会いしました。

もちろん仕事で。


そして彼女の友人ともお会いしました。

前に彼女に紹介された人物です。
(こちらも仕事。有料で。)


簡単な挨拶を済ませ、
第一声が

「領収書はすぐに貰えるよね」


まだ仕事をする前ですけど…

請求書や領収書は私が手伝いに行っている会社で行う事なので、直ぐではなく当日中にお渡しすると事前に説明してありました。
料金は会社に入金してから領収書を切りますし、友人の所に再度訪問するからと伝えてありましたし


以前の仕事モードに頭を切り替えると

この様な言葉を自分が理解している上で言ってくるのは
紹介者や私を全く信用していない証拠なんですね。
(例外で話を忘れている)


それと、色々と彼女の事を知っている。

表情で確信しました。


この手の訓練を過去に積んだ私は見逃しません。
完全に頭の中は以前の仕事モードです。


全てを疑ってから物事を考える。
リスクの判断。

そして、私が聞きたい事をあえて言わず、相手から話をさせる組み立て。



さて、実行です。


自分を最低な人間だと自覚しながら。




そして分かった事。

現実は知らない方が良い事もあると再認識しました。



彼氏との同棲中。
(貢いでいる)


自分の都合の良い事の為にあえて本当の事は秘密にする。


気持ちの移り変わりが激しい。
(自分のタイプの人なら彼氏が居ても断らない)




「この時点で私は論外という結論ですね。」


何度も男で痛い目に遇ってる。


これだけの情報を私に与えてしまった友人にも疑問を持ちます。



笑顔で話していても辛かった(;_;)



でも、彼女は僕に彼氏がいる事は打ち明けてくれたんだよな。


友人の言うことが全てとは限りませんが、今までやたら彼女と僕が話をしようとすると邪魔をする友人の態度は

何かの忠告だったかもしれませんね。




でも、もう充分です。


熱を上げた私が悪いのですから。


以前の仕事モードはもう封印します。


もう必要無いですしね(^_^;)


続く~