今日のお仕事
今日は某観光施設で仕事をしておりました。
海と山に囲まれ、天気が良ければ美しい景色を堪能出来たでしょう(^O^)
そんな場所なので、観光客が次々と来ます。
私の仕事は危険を伴うので、その場所を立ち入り禁止にして作業です。
警備員を誰にやってもらうか…
作業責任者はAさんを指名…
不安です。
Aさんには観光客が間違って入って来た時に笛を鳴らせて私達に知らせるように指示。
作業をしていると、何度も私の背後に観光客が来るのでビックリします。
おかしい
こんなに人が来るのはおかしい…
(笛の音も聞こえないし)
一応、Aさんがちゃんと警備をしているか確認しに行くと
海を見ているAさん(-_-#)
当然、観光客はどんどん入って来ます。
私がAさんの元に走って行っても気が付きません。
私が「おいっ!」
と、声をかけるとびっくりして振り向くAさん。
そして私に向かい
「ピョロロー」と情けない音で笛を鳴らせます(-_-#)
…
…
もう、帰りたい(;_;)
当然その後は全く仕事になりません。
観光客の方々に
「何をしてるの?」
と質問されたり
「私達の写真を撮ってください♪♪」
などと言われ、写真を撮ったり(^_^;)
今日は何をしに行ったのか(-"-;)
Aさんが私に向けて鳴らせた笛の音が頭から離れません(-_-#)
海と山に囲まれ、天気が良ければ美しい景色を堪能出来たでしょう(^O^)
そんな場所なので、観光客が次々と来ます。
私の仕事は危険を伴うので、その場所を立ち入り禁止にして作業です。
警備員を誰にやってもらうか…
作業責任者はAさんを指名…
不安です。
Aさんには観光客が間違って入って来た時に笛を鳴らせて私達に知らせるように指示。
作業をしていると、何度も私の背後に観光客が来るのでビックリします。
おかしい
こんなに人が来るのはおかしい…
(笛の音も聞こえないし)
一応、Aさんがちゃんと警備をしているか確認しに行くと
海を見ているAさん(-_-#)
当然、観光客はどんどん入って来ます。
私がAさんの元に走って行っても気が付きません。
私が「おいっ!」
と、声をかけるとびっくりして振り向くAさん。
そして私に向かい
「ピョロロー」と情けない音で笛を鳴らせます(-_-#)
…
…
もう、帰りたい(;_;)
当然その後は全く仕事になりません。
観光客の方々に
「何をしてるの?」
と質問されたり
「私達の写真を撮ってください♪♪」
などと言われ、写真を撮ったり(^_^;)
今日は何をしに行ったのか(-"-;)
Aさんが私に向けて鳴らせた笛の音が頭から離れません(-_-#)