今さら手遅れだよ(続)
続きです
彼の上司 「彼どうだった?
6月からの仕事に使ってもらえる?」
私 「残念ですが使えません。」
理由を上司に伝えると
「すみません。すぐに本人を連れて来ますので」
と、言い残し走って行く上司。
息を切らせながら彼と上司は私の所に走って来ます。
彼 「すみません。私は何も知らなかったので生意気な事を言ってしまって…」
私は彼の上司に
「6月の私の仕事はかなり危険な内容と知ってるよね。
彼にサポートして欲しいと思わない。」
彼 「一生懸命やりますので…。本当にすみません。」
私 「一生懸命の意味知ってる?
私に注意された時にあなたが言った言葉。
その言葉があなたの全てじゃないの?」
何も言い返してきません。
じゃ、お疲れ様でしたと言い残し私はその場を去りました。
何処でどんな風に人の繋がりがあるか分かりませんね。
周りから見て私はどんな人物に見えるのだろう。
どんな評価をされているのだろうか?
「柿の葉寿司の葉っぱを食べてパニックになってた奴だ!
あははは♪
お腹は大丈夫か♪(^◇^)」
あり得ない位の笑顔で笑っている同業他社の方々…
変なイメージを植え付けてしまいました(-.-;)
偉そうな事を言ってる場合じゃないです(ノ_<。)
早く忘れてくれぃ!
彼の上司 「彼どうだった?
6月からの仕事に使ってもらえる?」
私 「残念ですが使えません。」
理由を上司に伝えると
「すみません。すぐに本人を連れて来ますので」
と、言い残し走って行く上司。
息を切らせながら彼と上司は私の所に走って来ます。
彼 「すみません。私は何も知らなかったので生意気な事を言ってしまって…」
私は彼の上司に
「6月の私の仕事はかなり危険な内容と知ってるよね。
彼にサポートして欲しいと思わない。」
彼 「一生懸命やりますので…。本当にすみません。」
私 「一生懸命の意味知ってる?
私に注意された時にあなたが言った言葉。
その言葉があなたの全てじゃないの?」
何も言い返してきません。
じゃ、お疲れ様でしたと言い残し私はその場を去りました。
何処でどんな風に人の繋がりがあるか分かりませんね。
周りから見て私はどんな人物に見えるのだろう。
どんな評価をされているのだろうか?
「柿の葉寿司の葉っぱを食べてパニックになってた奴だ!
あははは♪
お腹は大丈夫か♪(^◇^)」
あり得ない位の笑顔で笑っている同業他社の方々…
変なイメージを植え付けてしまいました(-.-;)
偉そうな事を言ってる場合じゃないです(ノ_<。)
早く忘れてくれぃ!