え~っ!!
お昼です(^O^)
ご飯ですo(^-^)o
今日は食べる事が出来ないと思ってましたよ。
その訳ですが、今日は脚立を重ねてかなり高い場所で作業をしておりました。
片付けも終わり、下に降りる為、脚立に足を乗せようとしたら脚立が無い(°д°;;)
上から見えない位置に脚立を置いていた為、確認が出来ませんでした。
かなり滑る為、一度下に降ろした体を上げる事は出来ません。
近くにいたはずの作業員も見当たりません。
ん~どうやって下まで降りようか…
すぐ横に大きな木があったので、そちらに移り降りようとしたら、
ミシ…
ミシミシ…
バキッ!
(°д°;;)
木が倒れてく(☆o◎)
もうだめ!と思ったら横の気に引っ掛かかり、難を逃れました。
やっと地面に降りてホッとしてると作業員が
「あれ?どうやって降りたの?今、脚立を返しに行こうと思ってたんだけど」
私は何も言えませんでしたよ(ノ_<。)
せめて脚立を持って行く時に声をかけて欲しかった(-.-;)
体は無事だけど服はボロボロです。
下着まで破れてます(;_;)
でも美味しいご飯が食べれるから良しとするか!とポジティブに思うようにします(^O^)
節約弁当を見るとブルーになりますが(^_^;)
ご飯ですo(^-^)o
今日は食べる事が出来ないと思ってましたよ。
その訳ですが、今日は脚立を重ねてかなり高い場所で作業をしておりました。
片付けも終わり、下に降りる為、脚立に足を乗せようとしたら脚立が無い(°д°;;)
上から見えない位置に脚立を置いていた為、確認が出来ませんでした。
かなり滑る為、一度下に降ろした体を上げる事は出来ません。
近くにいたはずの作業員も見当たりません。
ん~どうやって下まで降りようか…
すぐ横に大きな木があったので、そちらに移り降りようとしたら、
ミシ…
ミシミシ…
バキッ!
(°д°;;)
木が倒れてく(☆o◎)
もうだめ!と思ったら横の気に引っ掛かかり、難を逃れました。
やっと地面に降りてホッとしてると作業員が
「あれ?どうやって降りたの?今、脚立を返しに行こうと思ってたんだけど」
私は何も言えませんでしたよ(ノ_<。)
せめて脚立を持って行く時に声をかけて欲しかった(-.-;)
体は無事だけど服はボロボロです。
下着まで破れてます(;_;)
でも美味しいご飯が食べれるから良しとするか!とポジティブに思うようにします(^O^)
節約弁当を見るとブルーになりますが(^_^;)