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WHITE GLOVES

チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

UFO と水星天国の往来(切り替え)が面倒なので、

 

ファクト号とアルゴー号もろとも水星天国に来てもらう

 

ことにした。

 

ハイヤーカボチャサロン(レセプション・センター)の

 

真ん中の塔のてっぺんは様々なUFO の係留ができる

 

発着場になっている。

 

巨大UFOには磁場がカボチャの花のように黄色く光って

 

広がり、そこに係留されるようになっていて、

 

UFO自体は景観を守るために透明モードに切り替わる。

 

(光の花が咲いている=UFO係留が分かる仕組み。)

 

住民からは、光の大きな花がカボチャサロンの塔の上

 

に咲いているように見える。

 

 

アルゴー号の乗組員の宇宙人たち(アルゴーノーツ)に、

 

地球にオゾン層を補充して気候変動・温暖化を抑えて

 

ほしいとお願いしてみた。

 

ついでに、平和のためのルールを破る愚者に対し、

 

権力からの排除をお願いしてみた。

 

アルゴーノーツはパラパラと水星天国に降り立ち、

 

しばらく滞在・見学するようだった。

 

 

来年はウマ年のせいか、やたらペガサスが主張してくる。

 

セラフィンとボブはペガサスにのってデートしていた。

 

 

娘のイシキセカイにも、空飛ぶ島が出現したそうだ。

 

まるで、巨大UFOと連動しているような?

 

そして白緑(びゃくろく)という白龍が仲間として

 

加わったそうだ(アルゴーノーツ…?)。

 

 

娘は数年前、海で溺れかけて以来、死をイシキする

 

ようになっており、

 

最近アナフィラキシーを起こしたせいで、頻繁に

 

不安感を訴えるようになっていた。

 

 

『死にかけること』は実は別次元では本当にそこで

 

亡くなっていて、生きながら生まれ変って次元移動

 

して、続きを生きているだけかもしれないよ?

 

という話をした。

 

生きながら生まれ変わると、人生はかなり好転する。

 

 

ペンギン・ハイウェイ(本)では、生か死かの

 

分岐点を人は常に生の方で選んでいて、だから、

 

他人の死を見ても、自分で自分の死を見ることは

 

ない、という考え方を示していた。

 

 

それに、死後イシキセカイ天国に行くのなら、

 

怖くないし、『天国では愛する者にしか会えない』

 

ので、生きている時間より、圧倒的に死後の時間

 

の方が長く愛する者と暮らせるのである。

 

友と死別したとしても、愛で繋がっているなら、

 

悲しみすぎる必要もない。

 

 

この考え方は他人の葬儀で不謹慎に微笑んで

 

しまうかもしれないから、注意が必要ではある。

 

 

そういう話をしたら、死に対する恐怖をのりこえた

 

ようだった。

 

 

死に対する恐怖感があるなら、逆にたくさん霊媒の

 

著書を読めばいい。それらは突き詰めれば死後の

 

個性存続を証明してくれているので、

 

肉体が亡くなっても、イシキが消滅することはない

 

とわかる。それさえ理解すれば、死は怖いものでは

 

なくなる。

 

ただし、愛の繊細化が不充分だと、転生する際に

 

記憶が一時的に消えるようだ。

 

一時的に消された過去の記憶は、愛の繊細化が進むと、

 

戻るようにできているような気がする。

 

 

 

『過去を書き換えることはできない。』の前には

『愛がなければ』が付くことが分かった。

つまり

繊細化された愛があれば、過去は書き直せるのだ。

(『ちょっとだけエスパー』みてて気づいたこと。)