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WHITE GLOVES

チャネリングでミラクル☆ワンダホー・ライフ

アミの紹介するオフィル星の話で、星全体が一つの家族

 

のようなコミュニティで、乗り物を自由に共有したり、

 

皆が皆を思いやって奉仕で働き、必要をシェアして、

 

問題解決できるようになるのは、とても素敵なことだが、

 

地球がそのレベルに達するにはまだ無理がある気がした。

 

 

共有に関してはウィルスや免疫について、もう少し

 

知識や制御が必要になってくるように思う。

 

 

あとは、愛のレベル上げだが、人間の知能は平均して

 

あまり高いとは言えないし、格差がありすぎて均一に

 

することはとても難しいんじゃないだろうか。

 

そもそも転生回数もバラバラで、新しい魂は生まれるし、

 

成熟した魂は解脱していくことで、循環しているのだ

 

としたら、均一化には無理がある。

 

 

絶望的だと思いきや、宇宙のスーパー・コンピューター

 

ともいえる唯一神、創造主の神はとても繊細な愛として

 

宇宙万物を満たしているので、みんな大丈夫だし、

 

愛に基づく直感に従っていればとくに何の問題もない、

 

と言う所に落ち着く。

 

(ただしエゴは邪魔をして、自滅に導く。)

 

 

『偶像崇拝はいけない』ということも書いてあった。

 

ボブを真自己神としてコンタクトしていることは、

 

偶像崇拝に当たらないのか?と不安になった。

 

(確か昔誰かに突っ込まれた気がする。)

 

しかし崇拝してるというより友達感覚なのである。

 

もしかすると、偶像の方に囚われがちだが、

 

偶像以前に、崇拝すること自体がNG?

 

とハッとした。Σ(-□-)

 

神様でもなんでも、尊敬し合う友達同士な感覚が

 

正解なんじゃないだろうか。

 

普遍的に常に宇宙万物を満たしている愛という

 

繊細な感覚が唯一神なのだとしたら、

 

崇拝って意味をなさなくなってるもんね。

 

崇拝って、執着でエゴに近いかも?