・テレビでのガンについての特集を目にする
・近くに有名専門病院がある(あった)
・同年代の有名人の公表
・ブロガーさんに行き着く
・ふと思い出した助産師さんからの言葉
・おばを亡くしている
死亡フラグなのかなーと思う事が重なりました。
同時に右胸の痛みが気になる。
髪を洗う時が特に。
シコリはない。
近くにある場所での検診に行こうと思いました。
小さい子は連れて行けないので夫に頼むと
「仕事休めるかなー」
→午後のほんの1〜2時間ですよ。
母に頼むと
「早目に言ってね。予定あるから。」
→料理教室や友達ランチのが重要。
検診辞めました。
別に私がどうなろうと誰も気にしてなかった笑
何かあった時、以前のように“悲しみの母親”みたいに発表でもされたらたまらない!
冊子に載せられたらたまらない!
阻止する為にも真実を書こう。
周りからの信頼の厚いこの人物は親としては空っぽです。
向き合わないんだから。
子供に。
信じられないでしょ?
教育者なのに。
人の子育てて自分の子は育ててません。
その癖偉そうに子供について述べてます。
絶対許さないから。