ヴォカリストであるキング・ダイアモンドを中心とした
デンマークのHMバンド
綺麗なメロディとドゥーミーでヘヴィな音を基本としつつも
キング・ダイアモンドの怪しいハイトーン(裏声)とたまのデス声(w
などで独特な雰囲気をかもし出している
A Dangerous Meeting / Mercyful Fate
ヘヴィなリフを基本としてドラマチックに展開する。Voが情けない部分もあるが裏声とコーラスは優秀
Black Horsemen / King Diamond
キング・ダイアモンドのソロバンド曲。基本的にマーシフルと同じ路線。ギターソロが美しい