ずいぶん昔のことになりますが・・・
私が高校受験の頃
電車に乗って、学校を見にいったり書類をもらったり
試験をうけに入ったりするときは
いつも嫌な思いをしてたんですよ
(まあめっちゃかわいいかったからね
)
で考えたんですよ。
もうぎゅうぎゅう状態なら逃げようがないじゃないですか
んでね。防御ではなく攻撃ですよ。
まさに必殺仕置き人ですよ
そうはり
を持ってたんですよ。
毛糸針。しってます?すごく太い奴ね
。
で、さわってきた手にブッさす。
本人は痛いとかいえないでしょ~
ぐりぐり刺してやりましたさ。
こねくりまわすのさ。ははは
まっ、攻撃してたわけです。
久しぶりに思い出しました。
OLのころはですね~
手首をず~っとつかんでやりましたよ。
そして、上に持ち上げてやりました。
本人はびっくりしたでしょうね。
まあわたしの場合つきだしたりはしませんでしたけど
嫌な思いはいっぱいありましたよ
ちょっとぐらいの痴漢では動じませんでしたよ。
反撃してましたから
でもね、ある日を境にぴたっと
それはおかあちゃんになったからです。
母は強しなんです
まあ、痴漢されるのも時期ものということで
今となっては奴らと戦って日々がなつかしい
