とりあえず、後日参考になるかもと思い、次男の熱性けいれんのいままでの顛末を。


11/19(土)、みんなで苫小牧へ。

この日も含め、次男は何日か前から咳をしていた。

日中、足が痛いとか手が痛いとか言い出す。

いつもの「もう疲れた」サインかと思っていたが、何となくおかしい。

手が痛いとは普段言わない。

微妙に体があっついような気がしないでもない。


去年は、毎月39℃を超える熱を出していたんだけど、

小学校に上がって、陸上クラブに入って、熱も夏休み後にプール熱に

かかっただけですんでたから、油断した。

この時は、完全にたいしたことないと思っていた。


夜ごはんは、それなりに食べていた。でも、何となく元気もない。

お風呂に入っていく予定だったが、キャンセルし、帰宅。


帰ってきて熱を測る。38℃超え。ああ、きたか。

とりあえず、暖かくして寝かせる。


次の日の朝、37℃台に回復。病院を検討するも今日は日曜日。

日曜日もやってる下記の小児科を検討。

 伊達市インター通り小児科

ここの小児科の先生はイイ。うちの町からもたくさん通ってる。

ケータイから予約もできるので、妻が現在何人待ちか調べる。

100人超えてる。むりだっつーの。1人5分で500分。8時間以上。

先生一人でどーすんだろ。

とりあえず、家で様子見。

朝、ミスタードーナッツのグラタンのドーナッツをほぼ1個と牛乳を飲んだ。


昼、ラーメンを作るも、全く食べたくないとのこと。

リンゴをすって食べさせる。

その後、一気に熱が上昇。39℃超え。

さすがに、くたーとしたりする。


そして、夕方、それは突然やってきた。