若年性アルツハイマー型軽度認知症の母とひとりっ子の私 -23ページ目

若年性アルツハイマー型軽度認知症の母とひとりっ子の私

平成26年11月6日若年性アルツハイマー型軽度認知症診
祖母(81)母(51)娘(23)現在令和7年2月2日母(63)娘(36)
令和1年グループホーム入所(56歳)令和5年6月1日グループホーム退所(60歳)令和5年9月1日特養入所(60歳)令和3年6月祖母老健入所
令和5年1月6日(金)祖母享年90歳

自立支援医療と精神手帳が今年度更新だったのですが、今までは生活保護にお世話になっていたので、自立支援医療の更新用紙と精神手帳を保健センターに持ち込むだけでよかったものの、無事生活保護を停止できたので、通院・診断も含まれるようになりました。

特養に入れたので、特養の看護師さんが全て対応してくださるらしく、用紙を特養施設に持っていくと通院など対応してくださるらしい。なにそれ…神???

12月上旬に持って行ったものの音信不通で、心配になり施設に電話すると

病院が3回代わり遡って診断書を取る必要があったと。まだ診断の用意ができていないが、それ含め出来上がったら取りに来てほしいとのことだった。

↑ができあがれば、あとは保健センターに行くだけ。

私、今まで全部やっていたから…
すごく拍子抜け。いいの?本当に。ありがてえ。

母の様子を聞き、ご飯も完食し夜はお話しすることもある。調子が良ければなんとなーく会話も成立するらしい。

専門的な施設に入れてよかったねぇ。前のグループホームはどうも職員の専門性に差がありすぎて(私が)馴染めてなかったので、本当に良かった。

※ケアマネさんはいい人だったけど、なんか色々職員が問題あるような。…私も時間外に電話かけたりしたけど…(入所時にシングル介護で仕事で休めないから18:00まで対応可って言ってくれてたから)

このブログにメモとその当時の感情を書いているので役に立つ。(自分の)

少しでも役に立てばいいな