若年性アルツハイマー型軽度認知症の母とひとりっ子の私

若年性アルツハイマー型軽度認知症の母とひとりっ子の私

平成26年11月6日若年性アルツハイマー型軽度認知症診
祖母(81)母(51)娘(23)現在令和7年2月2日母(63)娘(36)
令和1年グループホーム入所(56歳)令和5年6月1日グループホーム退所(60歳)令和5年9月1日特養入所(60歳)令和3年6月祖母老健入所
令和5年1月6日(金)祖母享年90歳

お墓掃除をしてきました。卒塔婆の裏にキイロスズメバチが巣を作っていて、うひゃーあぶないーと思いながら掃除をしていると、オニヤンマが突然現れスズメバチの巣の辺りをずーっと旋回してました。


オニヤンマは亡くなった人がのってくる?関係ある?と地元では話があって


墓掃除をしてる私を祖母が守ってくれたのかな?と。


墓掃除が終わるとどこかにオニヤンマも消えていました。


夏の不思議な話。


供養代は2000円。


お墓の掃除は8月10日17:15〜


そして昨日は地元の仲良しメンバーと定例ご飯会。おこがおおきくなってきてる。そして障害(多分自閉傾向)があったり(多動傾向も)いろんなお子を育てる母たちになりすごいなぁ…と。


私はなんやかんやで、結婚も子どもも今世では望まないので、どんな子供でも育てる覚悟とかまるでなくて…ただただ感心しとりました。


食事会が終わって、独身仲間と遊びに出掛けて、同乗してる時にすごく眠くって、あーーーーんすごく血糖値爆上がりーっと話したら


ねろねろ!と笑いながら寝かせてくれて、まだ遊びたい!と誘ったくせに爆睡をかました私なのでした


6人中3人が子持ち。残り私含めて3人が独身で、ぬるま湯に浸っております


ただ車で眠るというわがまま自分本位の行為をしたのが親以外なくて、友人にかまして、でもなんだか、夏休み!って感じで


最高な1日でした


珍しく心情を書いてるブログでした