最近全く当たらん…w

今年の初めはカミノタサハラやアユサン、サクラゴスペル、メイショウマンボ、インパルスヒーローなど単勝当ててきてただけに辛い!


気を取り直してジューンステークス


東京2000mの発走地点の芝はあまり使われず、状態は良。
内枠が先手を取って固まってしまえば、外枠はだいぶ不利になる。

しかも明日は重馬場予想。

展開さえ読めてしまえば簡単なレースだ。

◎ ヴァーゲンザイル

2000の成績はあまり振るわないが、今回のメンバーならば一発あり

調教で重馬場なんのそのの動きを見せて気配上々。
2400などの長距離の成績は良いので長距離路線を踏んでも良かったとは思うが…

対抗は
○ リリエンタール
▲ サイモントルナーレ
△ エキストラエンド
△ ジェントルマン
△ トウカイオーロラ

リリエンタールは重馬場で成績を残している。
調教からはキビキビとした様子は伺えないが一度叩かれてどうか。

サイモントルナーレ、面白いでしょう‼笑


今日はあまりよく分からないからここまで


5週連続のG1シーズンが終了し、夏競馬に向けてこれから熱い戦いが開かれる

夏と言えば、牝馬。

そんな夏に強い牝馬達がひしめき合うレースがマーメイドステークスだ。

荒れるとよく言われるが今年はどうか。ハンデはあるも、空梅雨で馬場は全くの良好。
気温も30度と真夏の気配である


◎ マイネオーチャード

前走は復調の兆しを見せるクビ差の三着。
出遅れての発走で上がり33の豪脚を発揮した。叩き三走目で好勝負必至
調教も美浦の坂を馬なりで4ハロン50ぜんはんと好調をキープ

対抗は

○ ピュアプリーゼ
▲ピクシープリンセス
△アグネスワルツ
△ハワイアンウインド
△エーシンメンフィス

ピュアプリーゼは2000の連対率は低いものの、前前走でオールザットジャズに半馬身差の三着と好走。
こちらも叩き三走目でいい仕上がり。
調教も力を抑えた走りをしても50秒と好調

ピクシープリンセスはこの距離では好成績を残している。
中二週がどう響くかが問題だが、調教でも疲れのない走りを見せているので調子は良さそう。


人気となるであろう
アロマティコは斤量は恵まれたものの今ひとつパンチの足りない調教

メイチで仕上げてきたヴィクトリアでの反動も伺える

実力は確かに上位だ

しかしこのローテで圧勝はなかなか難しい
よって無印とした。

久しぶりに書きます。
ここのブログで◎指定した馬は今のところ90%の確率で1位と好成績。

今回も見事的中させます⊂((・x・))⊃


クラシックシーズンが終わり、新馬戦が始まった。来年のダービーを沸かせる未来のエースはいつ現れるのか。期待の熱は冷めることを知らない。

そんななか東京開催で行われるG1安田記念

去年は波乱のレース展開となったが、果たして今年はどうか

◎カレンブラックヒル

カレンの前走は斤量58を背負わされ、4着に沈んだ。勝ち馬からはやや離されたものの、着差は0.4と差は無い。
しかし、去年の動きからすると今の動きは良好とはいいがたい。
フェブラリーで大敗を喫し、精神的にも落ち着かないところが見受けられる。 ◎に推した理由は馬体の著しいハリ。 調教はまずまずと言ったところ。
内枠に入ったのも好材料だ。

マイルの王者の貫禄を十分に見せつけて欲しい。


対抗は
○グランプリボス

前走のマイラーズカップは半馬身差をつけての勝利。
調教も前走よりしっかり動けていて状態は良好
東京のスタミナや瞬発力を問われるコース連対率はなかなかのもの。
外に壁を作ることで、折り合いがつき末脚が爆発する。今回は4枠7番で好勝負必至。


▲ダークシャドウ

ダークシャドウはマイルの経験は無いものの、その馬体、特にトモの張りや前脚の屈強なまでに鍛えられた筋肉は目を見張るものである
今回はブリンカーを着用。集中力を高めて戸崎さんの合図に答えられることができるか。


その他の対抗としては
ロードカナロア
ナカヤマナイト
ダノンシャーク
ダイワマッジョーレ
エーシントップ

カナロアは言わずと知れた最強スプリンター。調教も動けている。タイキシャトルの再来なるか。

ダノンシャークは追い切りに一抹の不安を残すものの、叩き2走目で一発の可能性あり。

ダイワマッジョーレは東京連対率は100パーセント。瞬間的なキレはと言うよりはじわりじわりと外目から後方一気を狙うタイプ。ペースの流れが極端になると…?