クラシックシーズンに入り、これから競馬は熱い戦いが続く。
その第一弾が桜花賞だ。
去年はジェンティルドンナが優勝を飾り、その地力を世界にしらしめて先週ドバイで世界と対決した。
今年はどんなスターが現れるのか。
自身をもって
◎アユサン
を指名する
アユサンは右回りのコーチは外にもたれる傾向はあるが1600での実績は、優勝はしていないものの連対率は高い。
調教も文句無しの6ハロン79という時計を示した。
トモの筋肉、前もクッキリ浮き出て毛艶も◎
枠も良い枠をとることができた。
阪神開催が六日目で内が荒れて外が伸びるように見える。
実際、土曜日も外からの差しが効いていた。
対抗には
クロフネサプライズ
メイショウマンボ
トーセンソレイユ
ローブティサージュ
レッドオーヴァル
ローブティサージュは前走大敗しているが、これは内で揉まれ、ウォーエンブレム産駒にありがちな気性のあらさがでてしまい、直線で走るのをやめてしまったためである。
瞬発力はないが展開次第では一発あり!
武兄弟のワンツーが期待されるが
デムーロ兄弟のワンツーに期待したい
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