もう十分生きた。

白鳥が導く狼という

美しいイメージを得たし

充分考察しきってしまい

夢の中で

神智学という白の書と

数学的思考法という緑の書と

イマジネーションについて

書かれた青の書と

たくさんある

タイトル不明の赤の書が

でてくるくらい

言葉の道を深めた。

白鳥に導かれる狼という

イメージが

アストラル体を満足させ、

図書館がエーテル体を満足させ

一連の不思議な出来事により

体質すら変化し、

故に

自分が担うことができる

アストラル体と

エーテル体と

物質体を

手に入れることが

でき、

従って永遠の命を

手に入れたことに

なるから、であるよ。


これまでの

生活で体質すら

いい方向に変えれたなら

それは死後にも

持続する肉体を

手に入れたということなんです。


それだけではなく

秘蹟も受けたし。


アストラル体を変化させ

その最終結論が

白鳥に導かれる狼で

エーテル体を

変化させ

その最終結論が

図書館で

物質体を変化させ

その最終結論が

思考の力を

全身に流せるように

なったということ、

です。


私は文化面において

幸せ者です。


もうやることないと

思います。


私は自分の人生に

満足しました。


でもそれだと、

今何で生きてるのか

わかりません。