ホワイトバーチの牧草いよいよ食べ頃です。

寒い冬を雪の下で凍らないよう一生懸命耐え、いよいよ待望の春、暖かい太陽の下に顔を出した途端、馬に食われる牧草、素晴らしい生き様です。