厚揚げとニラ玉子の中華炒めに鶏ときのこのシチューに小松菜と湯葉の煮浸し♪ | WriteBeardのブログ

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厚揚げとニラ玉子の中華炒めに鶏ときのこのシチューに小松菜と湯葉の煮浸し♪

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家康は大坂城西の丸に入って戦後の始末に取り掛かった
この日すぐ着手したのは論功行賞の実務である
譜代の井伊直政、本多忠勝、本多正信、大久保忠隣、榊原康政、徳永寿昌を草案の作成者とした
譜代は翌年になってもよし、客将から始めよ
なにしろ家康側に加わった豊臣大名は五十人いる
その功を調べるだけで大変な作業である

山内対馬守一豊のことだが、彼は掛川六万石を食んでいる、これに土佐一国二十万石を与えよ
本多正信は進み出、おそれながら不審でござりまする、山内対馬守にそれほどの戦功がござりましたかな

ないな、家康は笑った
しかし、そちたちは武功と申せば槍先の功名のみと思っているのであろう

は?

対馬守は小山での前夜、その妻から届いた書状を開封せずにわしに差し出し動揺し続けた客将の心を我が方の加担に踏み切らせ、かつ小山の軍議ではわしに城を進呈することを申し入れ、そのため東海道の諸将は争って城を空にして我が方につき、この一事で諸将の気持ちが固まった、あの瞬間でもはや勝敗は決したと言っていい
土佐一国はむしろ安い