龍馬の話は、まんがの「お~い龍馬♪」武田鉄也監修、
司馬遼太郎の「龍馬がゆく」を当然読んでおりました。
昨年度?龍馬伝が放送。
勿論、完全予約で、毎回見ておりましたが、最終回と船中八策、
大政奉還の章は消さずに取ってありました。
んで、最近見直しタンよね~♪
う~泣ける。
龍馬がいなかったら、未だに夜明けは無かったのでは?
アラブ人がターバン巻いているように、
刀差してたんちゃう?
あるいは、女性はカンザシに着物。
辻切りじゃ!とかね。
徳川慶喜の決断が逆だったら。
世界はインターネットの時代でも、日本は鎖国で、江戸時代
さながらだったら、今の私は君はいたのだろうか。
あるいは、何をしていたのだろうか。
町の小娘か、下駄屋の小僧か。
明治維新で、日本は代わり、その後近代化に向けて
警察をイギリス式にと留学して勉強しに行ったりと。
司馬遼太郎作品で歴史は追えます。
昨日のテレビでは、実は龍馬は暗殺されておらず、
イギリスに亡命していたとか。。。
なぞは深まるばかり。。。。