先日注文していた本が届きました。
ホントは昨日着いたはずなのですが、配達人が空き家と勘違いして持ち帰っていたようです
いや、集合ポストはボロボロなので使ってないだけなんだけど・・・・
で、届いた本はこちら。

▲30年以上前の文庫本です
正月の乗り鉄で、「日南線」で通りがかった串間。
そこで唐突に思い出し、再び読んでみたくなった書籍。
15歳の絶唱骨肉腫で亡くなった川畑朋子さんの記録
ノンフィクションなだけに、実際の写真が数点載っています。
中学生の少女に突然襲いかかった、当時は不治の病といわれていた骨肉腫。
本人の日記を元に綴られた、生への執念を強く感じる一冊です。
残念ながら本人は15歳という若さでこの世を去ってしまいますが、こうして30年も過ぎて今なおこころに訴えかけてくるものを残されました。

▲背表紙には日記を書く本人の姿
この本を初めて読んだのは、ワタシが中学生になるかならないか・・・くらいのことでした。
ただ単に「可哀想」というだけではなく、生きることというものを考えるきっかけを与えてくれた本でもあります。
当時の彼女の年齢の3倍以上も生きているワタシですが、彼女のような崇高な精神を持ち合わせるところまでは・・・・
人生、如何に生き如何に死んでいくか
とても重たいけれど、大切なことですね。
いつ、いかなる状況で死んだとしても、自らには悔いを残さず他者には惜しまれる・・・・
そんな生き方がしたいものですね
んで、今夜はこれから夜勤です。
そうそう、出稼ぎメンバーでほんとうに「使えないヤツ」がいたんですけど・・・・
仕事は適当、周囲に借金しまくり。
しかも注意しても「どこ吹く風」
あまりにも周りの迷惑なのを叱りつけたら・・・・
逃亡しました
みんなの反応・・・・
ま、いっか
好きにすれば~
こんな人にはなりたくないよね
さてさて人数が減った分、段取り替えが必要だねぇ・・・
でも、「大勢に影響がない」ってのも悲しいよねぇ・・・・
ホントは昨日着いたはずなのですが、配達人が空き家と勘違いして持ち帰っていたようです

いや、集合ポストはボロボロなので使ってないだけなんだけど・・・・

で、届いた本はこちら。

▲30年以上前の文庫本です
正月の乗り鉄で、「日南線」で通りがかった串間。
そこで唐突に思い出し、再び読んでみたくなった書籍。
15歳の絶唱骨肉腫で亡くなった川畑朋子さんの記録
ノンフィクションなだけに、実際の写真が数点載っています。
中学生の少女に突然襲いかかった、当時は不治の病といわれていた骨肉腫。
本人の日記を元に綴られた、生への執念を強く感じる一冊です。
残念ながら本人は15歳という若さでこの世を去ってしまいますが、こうして30年も過ぎて今なおこころに訴えかけてくるものを残されました。

▲背表紙には日記を書く本人の姿
この本を初めて読んだのは、ワタシが中学生になるかならないか・・・くらいのことでした。
ただ単に「可哀想」というだけではなく、生きることというものを考えるきっかけを与えてくれた本でもあります。
当時の彼女の年齢の3倍以上も生きているワタシですが、彼女のような崇高な精神を持ち合わせるところまでは・・・・
人生、如何に生き如何に死んでいくか
とても重たいけれど、大切なことですね。
いつ、いかなる状況で死んだとしても、自らには悔いを残さず他者には惜しまれる・・・・
そんな生き方がしたいものですね

んで、今夜はこれから夜勤です。
そうそう、出稼ぎメンバーでほんとうに「使えないヤツ」がいたんですけど・・・・
仕事は適当、周囲に借金しまくり。
しかも注意しても「どこ吹く風」

あまりにも周りの迷惑なのを叱りつけたら・・・・
逃亡しました

みんなの反応・・・・
ま、いっか

好きにすれば~

こんな人にはなりたくないよね

さてさて人数が減った分、段取り替えが必要だねぇ・・・
でも、「大勢に影響がない」ってのも悲しいよねぇ・・・・