今日、帰ってきてから何気なくPCのメンテナンスを始めました。
で、いらないプログラムを削除していったのですが、再起動すると・・・・・
画面の表示がデカくなってる
いろいろと試してはいるのですが、現在のところ元に戻っていません
いつもより文字なんかが大きくて・・・
ちょっと気持ち悪い・・・
なんにも追加していないのに、「新しいハードウエアがみつかりました
」なんて勝手に張り切ってるし・・・・
頼むから壊れないでくれよ~
それじゃ、トワイライトエクスプレス乗車記の続きです。
昨日、大阪から8時間で新潟県って書きましたが、6時間の間違いでした
どっちにしても、暗くなってからは車窓も見られないし・・・・
車内見学に出発~
まずは3号車のレストランカー ダイナープレアデスを通り抜け、お隣4号車サロンデュノールへ。

▲列車の中とは思えない
真ん中の通路からは一段低いところに、大きなソファが海の方に向けて置かれています。
通路を挟んだ反対側には、グループ向けのソファが。
狭い個室や開放寝台のお客さんは、ここでゆっくりとくつろぐことができます。
サロンカーには2部屋のシャワールームと、自販機コーナーもありました。
さて、お次は・・・

▲この扉が寝台列車特有ですね。
5~7号車はB個室寝台。
一人(2人も可)のシングルツインと、2人用のツイン。
7号車には、↓のミニロビーもありますよ。

▲禁煙です。あしからず。
車内は個室を含め、かなりの部分が喫煙可
なのも長距離列車ならではですね。
ただし、多数の人が集まる「サロンカー」や「ミニロビー」などは禁煙
でした。
続いて、8~9号車はいちばんオーソドックスな「寝台列車」らしい開放B寝台です。

▲「開放」でもないか・・・
一応「Bコンパートメント」という表記ですね。
2段ベッドが向かい合わせに2つ。扉があるので4人で利用すれば4人用個室になります。
B寝台車両には、洗面所が設置されています。

▲カーテンがついているので女性も他人の目が気になりませんよ
一応10号車?もありますが、それは列車内の電気をまかなう「発電機」が積まれているので、乗客は立ち入れません。
端まで行ったので、こんどは戻ってきます。

▲特別な空間・・・
1・2号車はA個室寝台。デッキへの扉も自動ドアですよ
それぞれの車輌に、一人用A個室ロイヤルが4部屋、二人用A個室スイートが1部屋。
1両の定員が6名(補助ベッドも使えるので、最大11名)という贅沢空間なんですよ

▲1号車1番は「展望スイート」
この列車でいちばん取りづらい「展望スイート」。独り者には関係ありませんよ

▲ワタシの部屋はこっち
2号車の「スイート」は中央部。この日は老夫婦が乗車されていました。
一通り見学を終えると、ちょうどパブタイムが始まりました。
予約無しで「食堂車」を利用するチャンスです

▲この日何食目?
「ビーフピラフ」おいちかった~
夜も更けてきて、悩む時間帯・・・
せっかくの寝台列車・・・・
寝ないと意味無いし、寝るともったいないし・・・
わかるかなぁ・・・・
つづく・・・・

で、いらないプログラムを削除していったのですが、再起動すると・・・・・
画面の表示がデカくなってる

いろいろと試してはいるのですが、現在のところ元に戻っていません

いつもより文字なんかが大きくて・・・
ちょっと気持ち悪い・・・

なんにも追加していないのに、「新しいハードウエアがみつかりました
」なんて勝手に張り切ってるし・・・・
頼むから壊れないでくれよ~

それじゃ、トワイライトエクスプレス乗車記の続きです。
昨日、大阪から8時間で新潟県って書きましたが、6時間の間違いでした

どっちにしても、暗くなってからは車窓も見られないし・・・・
車内見学に出発~

まずは3号車のレストランカー ダイナープレアデスを通り抜け、お隣4号車サロンデュノールへ。

▲列車の中とは思えない

真ん中の通路からは一段低いところに、大きなソファが海の方に向けて置かれています。
通路を挟んだ反対側には、グループ向けのソファが。
狭い個室や開放寝台のお客さんは、ここでゆっくりとくつろぐことができます。
サロンカーには2部屋のシャワールームと、自販機コーナーもありました。
さて、お次は・・・

▲この扉が寝台列車特有ですね。
5~7号車はB個室寝台。
一人(2人も可)のシングルツインと、2人用のツイン。
7号車には、↓のミニロビーもありますよ。

▲禁煙です。あしからず。
車内は個室を含め、かなりの部分が喫煙可
なのも長距離列車ならではですね。ただし、多数の人が集まる「サロンカー」や「ミニロビー」などは禁煙
でした。続いて、8~9号車はいちばんオーソドックスな「寝台列車」らしい開放B寝台です。

▲「開放」でもないか・・・
一応「Bコンパートメント」という表記ですね。
2段ベッドが向かい合わせに2つ。扉があるので4人で利用すれば4人用個室になります。
B寝台車両には、洗面所が設置されています。

▲カーテンがついているので女性も他人の目が気になりませんよ

一応10号車?もありますが、それは列車内の電気をまかなう「発電機」が積まれているので、乗客は立ち入れません。
端まで行ったので、こんどは戻ってきます。

▲特別な空間・・・
1・2号車はA個室寝台。デッキへの扉も自動ドアですよ

それぞれの車輌に、一人用A個室ロイヤルが4部屋、二人用A個室スイートが1部屋。
1両の定員が6名(補助ベッドも使えるので、最大11名)という贅沢空間なんですよ


▲1号車1番は「展望スイート」
この列車でいちばん取りづらい「展望スイート」。独り者には関係ありませんよ


▲ワタシの部屋はこっち
2号車の「スイート」は中央部。この日は老夫婦が乗車されていました。
一通り見学を終えると、ちょうどパブタイムが始まりました。
予約無しで「食堂車」を利用するチャンスです


▲この日何食目?
「ビーフピラフ」おいちかった~

夜も更けてきて、悩む時間帯・・・
せっかくの寝台列車・・・・
寝ないと意味無いし、寝るともったいないし・・・
わかるかなぁ・・・・

つづく・・・・