大病院の院長先生の話がめちゃくちゃ素晴らしくて今日忘れていた心の扉が開かれた。
Open!
10年心を閉ざしていた僕なのだが、10年一区切り。
次のステップに進めるありがたりお話を聞かせていただき本当に感謝です。
今日はマザーテレサの聖誕祭。
1度きりの人生、本当に好きなコトをやって生きていきたい。
好きなものには好き。きれいなものにはきれい。と言える写真家でいたい。
10年前の7月、本当に世話になった大切な人が2人の先輩が亡くたった。
親父が目の前で脳出血で倒れた。
その時、本当に撮りたくて撮った写真を展示していた時だった。
暑い夏の入口だった。
そこから10年。
自分の中で何かを封印していた。
今日封印をときます!
3Dプリンターで拳銃つくった奴が逮捕されてたけど、気持ちはわからない事もない。
火薬着火の衝撃に耐えられるのか?形状の強度はどれくらいなのか?など教えて欲しいくらいだ。
殺傷能力がその3D銃にあるかも知りたい。
犯人は殺したい奴でもいたのか、興味本位なのかは不明だが、万が一今回の件で購入に規制がかかったら残念だ。
とりあえず図面さえあればなんでも作れるなら、畳1枚分のカメラ作りたい。
軽いの希望。フィールドタイプで持ち運びがやりやすい方がいい。
ピンホールカメラでもいい。
だいたい素材にネジとかうてるのか?
あとレンズフードも作りたい。
バッファローの角みたいのだしときたい。
広角で撮ったら左右に角が写るけど、それはサイン。
あー、あのカメラで撮ったやつね。とわかるように。
聞くところによると入れ歯もつくれるらしい。
男のロマンで拳銃つくった気持ちもわかるが規制はやばい。
やっぱり購入だな。




