税務調査の七割が見解の相違です
国税調査官の使命は脱税を指摘することです
このようなミスマッチを無くし、予防し、経営者には本業に専念できるように道標になります
顧問税理士先生の後方支援により、模擬税務調査着眼点モデルを通じて、本業発展のサポートをします。善良な経営者を守り、ワクワクする未来創出。
昨年から準備してきましたが、やっとプレセミナーを開催する運びとなりました
ありがとうございました
引き続き頑張ります
以下、告知文
ありがとうございました
引き続き頑張ります
以下、告知文
タイトル
グレーゾーンの経費判断に悩みたくない税理士さんにおススメセミナー
本文
こんにちは
一般社団法人中小企業税務経営研究協会
代表理事 税理士の蔵田 陽一です。
顧問先から相談される
グレーゾーンの経費判断に悩まされていませんか?
私も会計事務所を13年以上経営しているなかで
日々相談されて悩んでいました
・ゴルフ用品代、レッスン代
・キャバクラの高額領収書
・テレワーク家事関連費
(自宅管理費、水道光熱費)
などなど
特に担当の職員が相談され困っていたりします。
きちんとした答えが出る問題でもないのに、
毎回毎回相談されて正直うんざりしていました。
これらのグレーゾーンの経費判断は
誰が最終的に判断しているか?
国税調査官です。
所長や担当者がグレーゾーンの
経費判断に悩む日々を解決するための
セミナーをつくりました。
【新セミナー】
『予防税務調査アドバイザーセミナー』
2月14日(日)までにお申し込みいただくと
11,000円→【期間限定特別価格】5,500円(税込)
詳細の確認・ご参加申し込みは下記URLより
お願いいたします。
https://bit.ly/3iqGV84
このセミナーのノウハウで、
私の事務所では、
普段、職員さんから
グレーゾーンの税務相談がなくなり、
しかもきちんと根拠をもった回答ができています。
『予防税務調査アドバイザーセミナー』
こんな内容が学べます
(1) 国税調査官目線をもつことの重要性
・顧問先からの損害賠償請求の予防
・税理士変更の防止にもなり新規顧客の集客につながる
・顧問契約の成約率がUP
・社内不正の防止にも貢献できる
・キャッシュアウトを防ぐ
(2) 従来の会計事務所の
申告書チェックの仕方に問題がある!
・税務調査指摘事項TOP3
・税務調査指摘事項のナンバー1
【期ズレ】を防止する方法
・業種別に税務調査の指摘事項は変わる
・税務調査で見ている視点で申告書チェック!
申告書の採点者は国税調査官だから!
(3) グレーゾーンの経費が
今の時代の税務調査だから見られる!
その理由?
・国税調査官の税務調査レベルは向上しているのか?
・見えないものを見つける能力と
見えるものを指摘する能力の違い
(4) グレーゾーンの経費判断とエビデンスの作り方
・ワーケーションの経費判断について
ゴルフ用品代、ゴルフレッスン、練習費用の
経費判断
・修繕費資本的支出のエビデンス
1000万級の外壁塗装!!
修繕費資本的支出の判断は後処理ではダメ
顧問先へ提案を
・キャバクラで高額になった場合のエビデンス
100万円の領収書がでてきたらどうする?
・ジェットスキーのエビデンス
・テレワーク家事関連費
自宅の管理費・Wi-Fi通信費・水道光熱費を
どの程度まで経費に算入できるのか?
・スーツ、高級腕時計、YouTube&Twitter用の
衣装&美容関連費用、仕事中で着るジーンズや
Tシャツ、ダウンの経費判断について
・フェラーリの経費判断
・ディズニー研修は経費になる?
(5) 顧問先に経費判断の提案が
出来ないのは仕訳が発生する前の
顧問先コミュニケーションが欠けているから
・月次監査前に準備すべき項目とは
・月次監査時にヒアリングする内容とは
・月次監査後に検証する内容とは
・月次監査の見える化で所長も安心かつ
提案の気づきも得られる
(6) 税務調査時の税務署との交渉術
税務署という組織を知る
・親の意見、冷や酒とエビデンスは後で効く
・『仕訳の摘要欄の表現力』で差がつく
一行の価値の積み重ねとは
・些細なことから大きなことまで伝えること、
タイミングと相手とは
・修正申告と更正処分の境目は!?
・苦情の窓口は総務課、納税者支援調整官
セミナーの詳細の確認・ご参加申し込みは
下記URLよりお願いいたします。
https://bit.ly/3iqGV84
『予防税務調査アドバイザーセミナー』
■開催日時■
2021年4月10日(土) 14:00~16:15
2021年4月13日(火) 14:00~16:15
2021年4月14日(水) 17:00~19:15
■参加費■
2月14日(日)までにお申し込みいただくと
11,000円→【期間限定特別価格】5,500円(税込)
最後までお読みいただきありがとうございます。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。