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昨日、生理がきました照れいつもなら茶オリがポツポツ数日続いてからドバっと鮮血でしたが、今周期は突然鮮血がきました!栄養状態がいいんでしょうね汗普段キープしていた体重よりも1kg増えているので、元に戻そうと思います。

 

太ってしまった時は今流行りの炭水化物を控えるダイエットをしますが…この威力ヤバイですあせるゴリゴリ体重が減る。もともとお米が好きではなく、好きな野菜・好きな鶏むね肉だけ食べていれば痩せるのでストレスの少ないダイエットです。

 

さて、今日は7回目の移植に向けて診察です。

 

最後の移植においては、移植時期を6月や7月にすることも考えていました。6月なら長期休暇を取りながら治療がやれそう。7月なら子供は遅生まれにできそう。

 

ちなみに子供が早生まれになることについてですが「かわいそう」と言う人もいれば「メリットもある」と言う人もいますね。私自身、年末生まれなので厳密には早生まれではないのですが、同級生の中で若いことは色々メリットでした。子供の頃から背が高く、背の順もいつも後ろだったし。ただ、両親&祖父が2月生まれ、祖母と兄が秋生まれなので…なんとなく春・夏生まれに憧れがありました照れ

 

これだけ不妊をこじらせていて、子供の生まれ月を考える余裕あるの!?って言われそうですが

 

確かにこれまで「子供のために〇〇」しよう!と思って色々やっていたことが全て意味をなさなかったですからね…。

 

最後の移植も、もうどうせ無理でしょという思いです。

 

最後の胚盤胞も、きっと陰性です。

 

ネガティブすみません。

 

夫の希望もあって、最後の受精卵は移植せずに廃棄することもチラっと頭をよぎりました。でもやっぱり、病院で死んじゃうより、6個の受精卵たちと同じくお腹の方がいいかな。こんなふうに考えてしまうの、気持ち悪いですかね。

 

いつまでもズルズルと「体外受精なら子供できる!」という思いを捨てて、夫婦2人の人生に向けて、できるだけ早く気持ちを切り替えようと思いました。だからすぐに移植をすることにしました。

 

こんな気持ちで移植に臨むのは、おかしいかも知れません。「治療したくてもできない人がいるのに!」って怒られそう。

 

でも…もう、期待するのに疲れた。

 

天国から地獄へ突き落されすぎて、心が複雑骨折してて、もう期待させないでくれ、高いところへ連れていかないでくれという思いでいっぱいですショボーン

 

今周期は初めてホルモン補充ではなく自然周期でスタートします。今日の診察は内診なし・お会計なし。次回の診察は5/11(D12)です。

 

昨日は夜に職場から電話やメールが殺到。「〇〇さんが5月の頭に4連休取るから、しばらく早く来て!」え~あせる直前に言われても…。〇〇さん、そんな長期の連休、事前に申請してなかったの?仕方ないけど…それを許可して私で穴埋めすることが当然のようになってる風潮に…ちょっと限界が来ています。