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美白の戦士
white-mars


糖化したら
具体的に、自分に何が起こるのか


『糖化は老化』
※同志社大学 生命医科学研究センター
米井嘉一先生と八木雅之先生が作られた言葉です☝️


爪は、硬く、もろく
髪も、硬く、切れやすく
お肌は、黄ばむ、シワになり易く、たるみが出る
               キメが減る → 老け顔になる
血管は、硬くなる、
               血管内部に動脈硬化のリスクが上がる
骨は、骨質が悪くなり、骨粗鬆症
目は、白内障



全ての人は、老化しますから
気にしなくても
いやさ!
どんなに気にしても、
成るものは、なりますよね〜

死なない体も、
老けないお肌も
この世には有りませんからね

それでも

出来るだけ長持ちさせたい
年齢よりも、若く見られたい

綺麗にして居たい。

女性の方は生涯を通して
その思いが、有ります❗️

一方、おっさんは
無頓着 🙄極まれりですね💦

さて【肌弾力】
糖化リスクがより高い
糖尿病症状がある方
糖尿病症状のない方

肌の比較を測定した
データがこちらです!


左のグラフは、肌の柔さか
右のグラフは、肌が戻る時のしなやかさ?

赤の線は、糖尿病のある方
青の線は、無い方

横軸は、年齢です
縦軸は、肌弾力の高さ指数です
加齢と共に下がってゆきますよね!ダウン

糖尿病は、30代以降に発症する人が増えてきます。
発症から20年、30年、40年と過ごした時
お肌の弾力指数は、5〜10歳程度差が出ます❗️

例)60歳で、70レベルの肌ガーン

とゆうことが、
この調査結果からわかります。

糖尿病は、肌弾力指数の劣化を加速している
結果となりました。

【黄ばみ】

糖が入った液
糖の無い液

タンパク質の牛すじが
変色(茶色化)


糖化は
肌弾力⤵︎ 黄ばみ⤴︎


糖尿病が、糖化リスク
であるのは確かですが、

ポイントは、血糖コントロールです。

その行動が、結果的に
血糖値を上手に下げる。
高い血糖値を出さない    

ことになるように
生活や習慣を持つと

身体の若さを保つことにつながる☝️
と、思います❗️


white-mars❣️