糖化 は 老化‼️

と 同志社大学 生命医科学部 アンチエイジングリサーチセンター 教授の米井嘉一先生とチェアプロフェッサー教授の八木雅之先生が提唱されています。

③でご紹介した糖化実験は、

タンパク質+糖+温度(温度×時間)

によって、

材料であるタンパク質の

質が変わってしまう

様子でした。
色だけじゃなく、硬くもろく変化します。

さてさて、体の中での 糖化の原因

糖(血糖値の状態)

について、なんですけどね❗️

悪いのは、
『糖』そのものではありません🙋‍♀️

取り過ぎている

『余分な糖』💢 が悪い👎

とゆうことです。

そもそも

糖は、悪者じゃない‼️

                逆です。必要なものなんですよ!

糖は、

よく車🚘でゆうガソリンに例えられますが、細胞が活動する為のエネルギーです。

温度は、

体温程度でも、血糖値が高い日々を長く過ごすことで、ジワジワ〜とタンパク質が変化します。
なので、もし糖尿病を発症してしまうと、四六時中、血糖値が高いので、24時間『糖化』のリスクになってしまいます。

糖尿病は、俗称?

早く
老いる
病気

と書いて、ソウ ロウ ビョウ

『早老病』

とゆう表現があるとかないとか😧

体内では、血糖値が150mg/dl(ミリグラム・パー・デシリットルと読みます。)を超えると、糖化反応がおこりやすいとのことです。
でも、食後の血糖値は、上がるものです。
肝心なのは、

1、余り高くならないようにする

2、早く下げる

工夫が必要です。

1の対策は、

ひと口目に野菜か、油物

(肉や油を使った料理)を食してから、
ご飯や🍚面🍜などを       口に運ぶ。

必要ないのは、
サラダを全部🥗食べ切って…
なんてゆう事は必要ないとゆうのが、最新の話です。

基本的に、食卓の主食、主菜、副菜を織り交ぜて食べればよいようです。

心がけとして、

いきなり白飯🍚から口に入れない❗️

ことですかね♪

2の対策は、

食べた後、

なんらかの動くのがよいです。

激しい運動をする必要はありません。

例えば
サラリーマンで、会社に食堂が無い人は、歩いて食べに行き、歩いてオフィスに帰りますよね!できれば、その時、少し遠回りして5分以上(ゆっくりで良いですから)歩いて、着席する。とか、階段で上がるなどの心がけで、今までより早く血糖値が下げられる…はずです😅

主婦は、食後わりと早く動きますよね!後片づけや洗い物。お買い物など、家事はいっぱいあります。
これが、ひょっとすると、男子より長生きする理由じゃ無いか❗️とゆう人が居るとか居ないとか😚

食べて、じ〜〜〜〜〜〜〜っと
するのは、良くないようです😓

よ‼️



美味しいものを
美味しくいつまでも食べたいなら!

歳を考え
節度をわきまえ
順番を心掛けて
食べたら、少し動きましょう❣️

via white-mars
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