今日はトンカツ屋に行く途中できれそうになる。


多分もう少し勇気があれば車を捨てて近くにあったマンキツに逃げていたはずだ。



私だって必死に生きているつもりなのに働けだの、親に感謝しろだの言われたくない。


こうなったのはあんたたちのおかげでもあることをわかってくれないくせに

そういう時だけ被害者面するんだね。


破滅の一言を言いたくてたまらない。



多分私が死ぬのがこの家での幸福なんでしょうね。


今春、もし出て行くことができるのであれば、一生あなたたちとは連絡を取りません。




では。