昨日晩御飯のシチューを食べたらじゃがいもが思いのほか熱くて舌を火傷した。今でもひりひりしてる。でもなんとかキムチを食べて大丈夫ってことは大丈夫ってことなんだろう。今日は、っていうかたまになんだけど、予知夢を見ることがたまにあって、ちょうど聞いていたラジオから以前聞いたことのある台詞が流れてきた。私の場合、「あ、このシチュエーション見たことある!」とかそういうのが多いから別に宝くじが当たるとかそんな夢は見れません。むしろ平凡な一日が多いです。さて。私の病気は日々進行しているような気がしてならないと書いたのだが、確かに大人数の前に行くと全くもってだめになる。カフェですら大きいとこは苦手。なんだか笑われているような気がしてきて。あー自分のファッションが笑われてるのかなあ、とかデカイ(身長も体型も)から笑われているのかなあ?とか思ってしまう。いかんね。自分に自信がないどころかこんな性格いやになってくるよ。最近体重は増えて行く一方だし、薬も増えていく一方だし、ミシンはまっすぐ縫えないし、なんとかならんかなあいろいろなこと全て。一番切実な願いはブーツが履けるようになることなんだけどさ。あまりにもふくらはぎが太すぎてブーツが入りません。泣きたいよ。街角でブーツを履いている女性を見るとすごくむなしい気分になってくる。死んでもいいですか?って聞きたくなってくる。体造形マッサージでもすればこの足のようなものは細くなってくれるのだろうか?