茨城県内で脱等価になり完全非等価になって1ヶ月が経ちました
この1か月間で感じ取った事をちょっと記載したいと思います
まず完全非等価になった為
最大交換数が
パチ27.5玉のスロ5.5枚になっています
つまり今までは1100円分の出玉が1000円になってしまう訳です
ちなみに東京や滋賀転勤時の時は28玉・5.6枚ですので
それよりは若干は緩くはなっています
続いて客付きの方ですが
完全非等価になっても客付きの方は変わりませんでしたね
ホールの方も普通には営業はしていますかね
ただ業界全体としては厳しい状態なのは変わりなく
最近低貸し専門店で潰れてたお店はありましたね・・・w
そんな感じで一般的に見ればそんな変化が無さそうですが
個人目線で斬っていくと幾つかありますんでこちらの方も記載しますね
という事で会員カードの方は作るようにしました
なので財布の中は最近カードが増えて大変ですw
まぁこれは想定内ではあるの良いのですが
続いて貯玉・貯メダルについて想定外の事もありました
まずは貯玉・貯メダルの1日の使用制限についてです
1日で使える貯玉・貯メダル制限が実施されるとの事でした
1日で使える再プレイが制限されるとなると
やはりローリスクローリターン機種目を打つ必要性が出てきます
今回の再プレイ制限はどうやら茨城県遊協から申し入れがあり
少なくとも大手Dではこれに応じる形を取るそうですので
下手すると全ホールで再
プレイ制限がかかる可能性もあるんですよね
そうすると話は少し変わっちゃいますね
一応滋賀転勤時代で使用制限のあるホールもありましたが
逆に再プレイ無制限のお店もあった訳ですのでね
そしてそれ以上に想定外だったのは
貯玉・貯メダルが出来ても再プレイ自体が
出来ないホールが結構あるって事なんですよね・・・
主に大手M店とかは全店舗再プレイ不可でした
こうなると会員カードに貯める意味って・・・w
まぁ端数のお菓子を何回か分貯めて小景品1個分にする為でしょうが
こうなると会員カード自体もいらないですし
(実際会員カードを作ってから再プレイ出来ないと知って
その日のうちに捨てたホールも数店舗ありました)
そのホールで打つ為のハードルも上がるんですよね
特にスロットの方はAタイプでは無い機種は
中間設定でも厳しいんじゃないかなーと思いますね
この再プレイすら出来ないホールはちょっと苦しい環境ではありますね
こんな感じで非等価になってからの現状を書きましたが
じゃあそれに見合った釘や設定調整はされてるの?って話ですが
勝負出来そうな台は増えたかな~とは思います
ただそれでも厳しいっちゃ厳しいです
特にスロットの方は厳しいですね
完全非等価になり再プレイの方も結構縛りがある以上は
後は自身お得意のタコ粘り戦法で
持ち球・持ちメダルで良さげな台を1日中
ひたすら粘っていくってのを実践するしか無いですね

