令和5年7月15日(土)18時、国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑で護摩法要が行われます。太平洋戦争戦没者の供養と共に今回は、5/21に行われた「フィリピン大柴燈護摩供」で御供養された戦没者の御霊の帰国式も兼ねています。
今の日本の繁栄があるのは、太平洋戦争で日本を守るために戦った人たち、純粋な気持の若者たちの犠牲の上にあると思います。
ひとりでも多くの方が万燈を掲げて供養し、アジアの平和、世界の平和を祈り願いましょう。
京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供」が、2月12日(日)午前9時30分より、阿含宗総本殿境内地(京都市山科区北花山)で厳修されます。
癸卯年の今回は、節目となる第50回です。
長引くウクライナとロシアの紛争解決、新型コロナウイルス感染症の終息、地震、津波、火山噴火、台風、大雪などの自然災害鎮護、世界平和、一人でも多くの人の祈りを護摩木に込めて、燃え上がる聖なる炎に力を集結させましょう。
・恵比寿大黒天神社
・素戔嗚神社
・京都大仏
・ブータン仏教法要堂
・世界平和祈念仏舎利塔
・エルサレムの獅子
コロナ禍の中、インターネットでも参拝ができます→https://www.agon.org/hoshimatsuri/