詩~ モーニングコーヒー ~カップに注ぐモーニングコーヒーの薫りを楽しみながらスタートする今日身体を暖めるほのかな苦味仲間たちとの会話の中に君の瞳を見付け出す吸い込まれそうな輝き視線の先が何故か気になる誰をイチバン見ているのか誰にメッセを送っているのか物言わぬ瞳の先が君の心を現してる視線が交差する瞬間僕は君にメッセを送るコーヒーを啜りながら朝のひとときを楽しみながら
詩~ 惹き逢う心の赴くままに ~おはようの挨拶にトキメク心いつもの出来事なのに何故だろうちょっと違う心の動き君の心が変わったのか僕の心が変わったのか明日は元に戻るかも知れないけど今の瞬間を心に留めて君の笑顔を心に留めて素敵な今日を過ごしていく惹き逢う心の赴くままに