AIに手伝ってもらいながら事実に創作を織り交ぜて書いています。
私は就労継続支援B型の事業所に通っている。右足が不自由で、身体障害者として籍を置いている。作業をして、工賃をもらって、それなりに日々をこなしていた。少なくとも、しばらく前まではそうだった。問題は、仕事でも職員でもなく、他の利用者だった。意味がわからない文句を言ってくる人がいる。何がきっかけなのか、こちらには皆目見当がつかない。ただ、向こうはなにか思うところがあるらしく、言葉を投げてくる。受け止めるたびに、少しずつ何かが削れていく感覚がある。障害者福祉の現場というのは、ある種の理想を帯びている。互いに支え合い、それぞれのペースで社会参加を目指す場所、という建前がある。美しい。本当に美しい建前だと思う。ただ、建前は空気中に漂うだけで、実際に飛んでくる言葉を防いではくれない。限界というほど大げさなものでもないが、もう少し正直に言えば、限界に近いものがある。職員には伝えた。精神的に消耗しているので、一定期間休みたいと。職員は話を聞いてくれた。それは救いだった。同時に、こういうことを「申告」しなければならない構造そのものが、じわじわと疲れさせてくる。休んでいる間に、もう戻らなくていいかもしれないと思ったら、そのまま退所する、とも伝えてある。脅しでも宣言でもない。ただの、正直な話だ。右足が不自由なぶん、通所にも体力を使う。物理的な消耗の上に、精神的な消耗が重なると、人間はわりと静かに参っていく。派手に倒れるわけでもなく、じわじわと、ある朝「もういいか」と思う方向に近づいていく。今はその途中にいる。休息が、単なる現実逃避で終わるのか、それとも何かを立て直す時間になるのか、まだわからない。ただ、しばらくは何も考えずにいたい。事業所のことも、あの意味不明な言葉たちのことも、福祉という名の建前のことも。静かでいい。ただ、静かでいたい。
【分析レポート:ホルムズ海峡封鎖に伴う国内物流の崩壊シナリオ】業界にいた私の個人的予想:1. トラック運送:物理的な限界と「選別」の開始燃料サーチャージの限界突破: 軽油価格の暴騰により、既存の運賃体系は即座に無効化されます。中小運送会社では、走れば走るほど赤字になる「逆ザヤ」が発生し、事業継続を断念する車両が続出します。「430問題」との最悪の相乗効果: 燃料節約のための低速走行やルート統合が必要となる一方、法的な休憩義務(430問題)は依然として課されます。これにより、一日の輸送可能距離がさらに短縮され、幹線輸送のリードタイムは現在の1.5倍〜2倍に伸びるでしょう。2. 宅配会社:ラストワンマイルの機能不全当日・翌日配送の終焉: 配送密度を極限まで高めるため、宅配各社は「週数回のエリア限定配送」へとシフトせざるを得ません。「いつでも届く」という利便性は贅沢品となり、再配達は原則有料化、あるいは廃止される可能性が高まります。宅配ボックスの奪い合い: 燃料節約のため、対面配送を極力避ける運用が徹底されます。3. 食品物流:鮮度と価格のトレードオフコールドチェーンの危機: 冷蔵・冷凍車の維持コスト(燃費)が跳ね上がります。これにより、生鮮食品の長距離輸送が激減し、スーパーの棚からは「遠方の特産品」が姿を消し、地産地消への強制的な回帰が起こります。加工食品の欠品ドミノ: 原材料の輸入遅延と国内配送の停滞により、特定の加工食品が長期欠品。パニック買いを抑制するための「購入制限」が日常風景となります。4. 介護・福祉施設:物資調達のデッドライン医療・衛生消耗品の枯渇: おむつ、手袋、消毒液といったプラスチック・石油由来製品の価格が暴騰し、納期が極めて不安定になります。優先順位の低い小規模施設には物資が届かない「調達の格差」が顕在化します。配食サービスのコスト増: 施設向け配食サービスも燃料高騰の直撃を受けます。食事の質の低下、あるいは施設運営費の急激な押し上げ要因となり、経営を圧迫します。
私の住む地域は、毎年のように季節が急に牙をむく寒冷地だ。10月の半ばにもなれば、空から雪が舞いはじめ、人々は「冬が来る」と小さくため息をつく。だが今は雪よりも、公共料金の明細書のほうが恐ろしい。凍える前に財布が凍りつくのだから。電気代は見るたびに新記録を更新し、ガス代はもはや贅沢品リスト入り。暖房を入れるか、食料を買うか、その二択で人間性を試されているような毎日だ。テレビでは経済回復だの、成長戦略だのと聞こえるが、湯も沸かせない家庭でどんな未来を描けというのか。政治家たちは議場で厚着をして、豊かな暖房の中で熱い議論を交わす。私たちはコートを着て布団の中からニュースを見る。「寒さは自己責任」などと誰かが言う前に、もう一言だけ言いたい。――なんとかしてくれ。
この前、うちの就労継続支援B型事業所に新しい人たちが入ってきた。スタッフが4人、利用者さんが2人。最初は少し緊張してる感じだったけど、どこか落ち着いた表情もしてた。話を聞いてみたら、みんな前は別のB型事業所にいたらしい。でも、その事業所はもうなくなったんだって。スタッフも利用者も次々に辞めていって、人も集まらなくなって、結局閉鎖になったそうだ。作業はほとんどが安い単価の内職で、外に出る仕事はめったになかったみたい。静かで無難な毎日だったんだろうけど、逆にそれが人を少しずつ疲れさせていったんじゃないかな。気づかないうちに、やりがいとか、生きがいみたいなものが消えていく。笑うことも減って、ただ時間だけが流れていく。そんな場所だったのかもしれない。NPO法人の形とはいえ、事業所も「経営」ってものを考えなきゃやっていけない。理想だけじゃ施設は続かないし、でも経営ばかり気にしてると今度は利用者さんが反発して離れていく。どっちに寄っても難しいんだよね。結局、その板挟みの中で、一番つらい思いをするの は現場のスタッフなんだ。疲れて、心が折れて、それで辞めていく。そうやって、人がまた減っていく。誰かがぽつりと、「福祉施設の経営は難しいよね」ってつぶやいた。その声が空気に溶けていくのを、みんな黙って聞いてた。誰も何も言わなかったけど、きっと全員が同じ気持ちだったと思う。理想を信じたいけど、現実は容赦ない。そんな矛盾を抱えながら、今日もまた一日が終わっていくんだ。
「おいおい、何があったんだ?」深夜二時、突如として我が静寂なる王国を侵略した救急車のサイレン。まるで「起きろ、お前にも見せてやる」と言わんばかりの騒々しさだ。窓から覗けば、両脇を救急隊員に抱えられた隣人が、まるで酔っ払いの千鳥足のようにふらついている。なるほど、これが深夜の無料エンターテイメントというやつか。病気なのか、薬が効きすぎたのか。いずれにせよ、この状態で一人暮らしとは、なかなかのチャレンジャーである。老人ホーム? いや、きっと「まだまだ若い」と本人は言うだろう。救急車が定期便になる日も近いかもしれないが。それにしても、隣人の緊急事態が私の睡眠を奪うとは。明日の仕事、眠気との壮絶な戦いが待っている。隣人よ、次回は昼間に倒れてくれ。せめてそれくらいの配慮は欲しいものだ。赤色灯が消え、夜は再び静寂を取り戻した。さて、寝るとしよう。
今日、隣人が騒ぎを起こした。静寂に包まれたはずのアパートが、突如、舞台のようにざわめき立った。警官が2人、顔色の曇ったスーツの男たち、知らない女までやってきて、階段を上がる足音が妙に大げさだ。ああ、ここは高級マンションじゃないのに、どうやら住人はVIP待遇らしい。部屋の隣からはうめき声が響く。「助けてくれ」「やめろ」と言っているのか、何を言いたいのか一向に分からない。だいたい、他人の悩みを熱心に聞いてやるほど、こちらは親切じゃない。さすが高齢者、朝から晩まで賑やかで退屈しない。騒ぎが なければ平穏でつまらない、この建物の変化球担当というわけだ。迷惑?それはもちろんだ。だが世の中は迷惑の連続だ。隣人が静かだったら、こちらの暇が増える。警官と謎の面々まで勢揃いするのは、実に気の利いたエンターテイメント。テレビより臨場感があるし、CMも入らない。壁の向こうが静かになると、逆につまらなく感じる。さっきまで耳障りだった叫びが消え、考えてみれば、静けさが一番の絶望なのかもしれない。壁一枚で人の世界が分かれていると信じたいが、今日はそれすら怪しく感じる。くだらない騒動のおかげで、今夜はよく眠れそうにない。隣人とはいえ、人生の主役を張るには、まず幕開けが必要だ。壁の向こうは静かすぎる。次の騒ぎが待ち遠しい。
「北国の秋分」秋の気配が急に濃くなった。気温は18℃しかなく、外に出ると風が頬を冷やしてくる。天気予報を見れば、来週の最高気温も20℃前後で推移するらしい。夏の名残を惜しむ暇もなく、季節は容赦なく次の景色を連れてくる。涼しいを通り越して、少し寒さを感じるほど。コートを出すにはまだ早いけれど、薄手の長袖だけでは心許ない。外気に触れるたび、気持ちがどこか萎えてしまうのは自然なことだろう。こんな日は、布団にくるまって現実から少しだけ逃げ出したくなる。仕事へ行く足取りは重く、「もう少し寝ていたい」と誰もが思うはず。寒さは人の心を怠惰にさせ、季節の変化は心の揺れを映し出す。私だけではない、この小さな憂鬱を抱えているのは。それでも北国の人間は知っている。この冷え込みの先に、鮮やかな紅葉と澄んだ空気が待っていることを。寒さに背を押されながらも、また一歩、季節と共に歩いていく。
また職員が辞めた…NPO法人という名の現代版「蟹工船」美しき離職ドミノ倒し桜散る季節、散るのは花びらだけではない。とあるNPO法人では職員が桜吹雪の如く舞い散っている。まるで春の風物詩のように、規則正しく人材が消えていく様は、ある種の芸術的美しさすら感じさせる。労働条件という名の地獄絵図推測するに、この職場は現代版「蟹工船」である。休憩という概念は辞書から削除され、昼休みは都市伝説と化した。仕事量と賃金の天秤は完全に崩壊し、片方に札束、もう片方に巨大な岩が乗っている状態だ。「やったことない仕事を今すぐやれ」という無茶振りは日常茶飯事。まるで料理経験ゼロの人間にフランス料理のフルコースを30分で作れと言うような、美しいまでの無謀さである。中間管理職という幻想経営陣と職員の間には、深い海峡が横たわっている。橋渡し役はおらず、職員をまとめる人材も蒸発した。まさに「指揮官なき戦場」状態で、兵士たちは右往左往している。負のスパイラル劇場開演心身疲弊→不平不満爆発→悪い噂拡散→離職決行この美しいまでの負のループは、まるで精巧に作られた時計仕掛けのように正確に動いている。改善という言葉は、この組織では禁句らしい。結末への序章早期改善のチャンスは何度もあったはずだが、経営陣は頑なに現状維持を選択。まるで沈みゆく船で「まだ大丈夫」と言い続ける船長のような、ある意味で感動的な頑固さである。さて、この美しき崩壊劇場の最終幕は如何に?観客として、その結末を静かに見守ることにしよう。NPO法人という看板の下、今日も新たな離職ドラマが幕を開ける。
ゴミ箱が消えた国、日本へようこそ日本は「世界一清潔な国」と呼ばれます。その秘密を知りたいですか?簡単です――ゴミ箱を消せばいい。街はきれい、観光客は汚い駅にも、公園にも、繁華街にも、ゴミ箱はありません。その結果、街にはゴミが落ちていません。なぜなら観光客がすべて持ち歩いているからです。「Clean Japan」とはつまり――“ゴミを町から観光客のバッグへ移動させるシステム”。日本流おもてなし観光客が自販機でお茶を買い、飲み終えた瞬間から始まる苦行。手に残るペットボトルは“旅の仲間”となり、最後まで一緒に行動します。日本流のおもてなしとは、あなたのカバンを臨時ゴミ処理場にすることなのです。国際的な誤解外国人観光客は日本を歩 きながらこう思うでしょう。「日本人は礼儀正しい」→ 正解「日本は安全」→ 正解「日本は清潔」→ 正解「日本は観光客をゴミ箱扱いする」→ 大正解
暑い、暑すぎるわ。7月下旬から夏バテになっているような気がする。私が住む北の地でも湿度が高い、イヤになるわ。休むか…。
最近 動画のオススメに「ニトリが米を中国へ輸出している」という通知が来る。それを批判している配信者、同意しているコメントを見て、調べてみた。Googleドキュメントにまとめました。(長いです)https://docs.google.com/document/d/12YJ4BVD6aA5a5mrxyu7UiRjE79hWnREmCdD-ok2dbu4/edit?usp=drivesdk米トレーサビリティ法北海道を代表する企業 ニトリが中国から家具を輸入、帰りの荷物はホクレンと共同で集めた米を積んでいた。売買を記録しなければいけない米トレーサビリティ法があるから農水省も把握しているはず。 https://www.maff.go.jp/j/syouan/keikaku/kome_toresa/#PageAnchor01 (農水省) 米トレーサビリティ …docs.google.comま、要は北海道全体で生産されている米の0.01%に過ぎません。これは民間で勝手にやっていることではなく、政府と農水省が米を輸出しようと話し合って決めたことです。ただ、土地を中国資本に売っているという話は確認できませんでした。これも事実とは少し違うとは思いますが、悪質なデマでしょうね。やれやれ ┐(´д`)┌ です。
今年は少ないと思っていたけど、いま雪がシンシンと降っている。いや、大雪じゃん。寒波が来てるらしいからね、帳尻を合わせるようになっているのか。もう雪は要らんわ。
今日は就労支援B型事業所での日常業務について、率直な思いを綴りたいと思います。朝9時から、5人体制でホテルの清掃業務にあたりました。12時になり2名が昼食で帰宅。残された3人で黙々と作業を継続し、休憩も取れないまま14時までかかりました。その後、事業所に戻って遅めの昼食を取り、今度はビルの清掃へ。ここで気になる問題が浮き彫りになりました。他の利用者がいるにもかかわらず、私一人に作業が集中する状況が続いているのです。スタッフの方々は「他の利用者は仕事の質が安定しない」という理由で、清掃業務を任せることに消 極的です。確かに、障害の特性や程度は人それぞれ異なります。しかし、チャンスすら与えないのでは、成長の機会を奪ってしまうことになりませんか?就労継続支援B型事業所の本来の目的は、利用者の自立支援にあるはずです。過度な配慮や特定の利用者への業務集中は、むしろその理念に反するのではないでしょうか。スタッフと利用者とのコミュニケーションの在り方を見直し、一人ひとりの可能性を信じて成長を支援する。それこそが、就労支援の現場に求められているのではないかと考えさせられた1日でした。
「見たかこいつら低レベルだ」外国人ユーチューバー さっぽろ雪まつり会場でスタッフの顔に雪玉投げつけるhttps://www.htb.co.jp/news/archives_30084.html「見たかこいつら低レベルだ」外国人ユーチューバー さっぽろ雪まつり会場でスタッフの顔に雪玉投げつけるけがをしてもおかしくない行為です。さっぽろ雪まつりの会場で動画の生配信を行っていた 外国人が会場スタッフの顔面に雪玉を投げつけていたことがわかりました。配信者)「次、自動販売機に来た人にこれをぶつける…www.htb.co.jpどうしようもないな。こういう場合は反撃していいと思うぞ。
1/27(月)は、腎臓の機能が下がっているから内科へ行ってくる。糖尿病だとは全く気づかなかった、、、、、脳梗塞で脳神経外科にも通院している、そこの血液検査で判明したのだ。まあ、1カ月前から言われていたから薬をもらって飲んでいるよ。明日の内科は尿検査と血液検査をする、悪くなっていない事を祈る。
北海道に住む私が節電のためにしてい ることは、リビングの照明は点けない、昼間と寝るときは暖房機器は消す、テレビは極力観ない、冬の期間だけ冷蔵庫は電源を切り使わない。冬の北海道は気温が氷点下になるけど、光熱費が高くなり困っています。水道管が凍るので、夜は暖房のスイッチを入れないといけない。これでは思うような節約ができないわ。困ったねぇ。
私のストレス発散法 は、無い。というか、就労断続支援事業所に通所してから、あまりストレスを感じない。病気になる前は「休みは月イチ、長時間労働」をしていた、いわばブラック企業で働いていた。ただ、給与はいい。この世にホワイト企業など存在しないと思っている私は、給与がいいなら他は我慢できると考えていた。勿論、人により違うけど「給与は低いけど、休みが多く、仕事も楽」というより、「休みがない、長時間労働、だけど給与はいい」という方を選んだ。いい生活をしながら貯金もできるなら、めちゃくちゃいい。休みがあってもやる事ないし、なら仕事してる方がいいじゃん。趣味といえるものはないしね。連休や正月休みはかえってストレスが溜まるタイプでした。でも、5年前に病気になってから考えは少し変わりました。ああ、今までこんなに働く事など必要なかったのかも、と。今はゆったりしたペースで就労断続支援事業所に通所して作業しています。体調が悪い時はムリをせず、休むようにしている。時には外仕事中でも内職に変えてもらう、もしくは帰らせてもらうようにしています。なので、ストレスはあまり感じることも無く生活している。(鈍感なのかも(^~^;)ゞ)
GooglePixelからiPhone16に機種変したのだけれど、標準のキーボードが絶望的に使いにくい。Pixelでできた事が、iPhoneでは出来ない。MicrosoftSwiftKeyキーボードとG-Boardで利用できたChatとクリップボード、翻訳等の機能。私はXにはあまり投稿しないし、tiktokやYouTubeは観るだけ。メインはブログ記事を書くことで、キーボードの便利機能は大事なのです。ちゃんとチェックすればよかったんだけど、まさかこんなに使えないとは思わなかった。2年後はPixelに戻そう、そしてiPhoneは二度と使わないだろう。
1月中旬だけど、私の住む地域は雪が少ない気がする。今日の昼間は道路の雪は少し解けていた。今年は少ないのか?ニュースでも報道していた。というか、平地は雪など要らん。ヨーロッパのように山だけにしてくれ。観光では分からないだろうけど、住むと大変だよ。室蘭と釧路は降雪量は0cmらしい。道南と道東は、雪があまり降らない地域もある。このまま暖冬でいてほしいわ。