うたプリの画像を検索してそれツッコミを入れていく……という意味のわからない事を姉貴としていました←

砂月おぉぉぉまぁぁえぇぇぇ…!だのなんだの^q^≡^p^フヒヒ
途中で俺がうた腐リ始めても姉貴はスチルの検索を俺の部屋で続けてて……30cmも離れてない所で平然と音トキの裏を読n(殴)
俺「(トキヤ可愛いn)」
姉「見てこのダムの顔(((°Д°)))wwww」
俺「あ?………ぶっwwww」
一頻り笑ってまた真顔でうた腐る。→ひたすらこれの繰り返し

これの撮影をしたのは林檎ちゃんだろうか、とか盛り上がった←
俺「春ちゃんってこんなに胸あったけ」←姉貴相手に流石に「おっぱい」とは言いません
姉「…音也達に夢を見せてるんだよ」
俺「wwww^P^b」
~妄想タイム~

翔「聞いたか?那月…」こそっ
那「なんですか?」
翔「七海のジャケット撮影…今日らしいぜ」

那「!
なんですって…!?」
翔「あぁ。でも…スタジオ入りするまで音也が護衛についてるらしい」

砂「護衛だと!?クソッ……衣装が俺達の時みたいに肌色率高かったら攫っちまってあのちっせぇ乳揉」
(殴)
翔「何言ってんだよ!!!!///」

音「なっなみ~!俺がちゃんとお前を守るから!」
春「ふふ、ありがとうございますww」
音「聞いてよ七海~、トキヤったら七海の撮影が今日だって知らなかったらしくてさ」
春「一ノ瀬さんがどうかしたんですか?」
音「……なんの想像したのか、寝込んじゃった」
春「Σえぇ!?」
―――その頃のトキヤ

音「取り敢えず行こうか~」
春「そうですねっ そろそろ時間ですし」
音「そういえばさ、七海はどんな感じのになるの?俺達みたいにワイシャツ?」
春「う~ん、まだ聞いてないんです…。でも統一するんじゃないですか?」
音「………//」
春「ちょっ、何で赤くなるんですかっ(;°°)」
音「ご、ごめん……//」
セシル「私の魂の恋人!!!」
どぅっ!

春「きゃあ!?せっ、セシルさん!」
音「こらぁ!七海はこれから撮影なの!あっち行けよお前!!」

セシル「彼女がワイシャツ開けた情欲掻き立てられる服装すると聞いたので…!!!!」
音「変態だぁ!コイツ変態だよ!!
七海!先に行ってて!」
春「はっ、はいっ!><」ダッ
セシル「あぁ!my sweetheart…!!」
春「はぁっ はぁ…っ …まさかうた腐リ即売会以外でこんなに一生懸命走るなんて…っ」
聖「此処で待っていれば会えると思っていた、七海」
春「っ!ひ、聖川さん!?
どうして…此処に…?」
聖「一十木にお前達が通るルートを聞いていたからな。ふ、アイツも甘いな……俺を信用して全てを語るとは」
春「あ、あの…聖川さん…近いです…っ」

春「…ッ」
聖「どうせあとでワイシャツ一枚になるのだろう?」
春「どうして…それを…っ」
聖「"聞いた"からな。
…つまり、どうせ開けるなら…………遅いか早いかだけと思わないか?」

春「いや!!聖川さん!コウイウ事は神宮寺さんにして下さい!!!」
聖「…言っている事はよくわからないが………つまり、こうか?」
顔を近付ける
春「~~~~ッ//
駄目っ、その唇(聖川の)は神宮寺さんのものなの!!!!!」
ゲシッ!!!(股間)
聖「Σぐあぁッ!?」
春「ごめんなさい…!!」ダッシュ!

春「(レン真や真レンは…所詮妄想の中でしか有り得ないのね…)」

林「は~るちゃんっ♪」
春「あっ!月宮先生!」ほっ
林「どうしたのよ疲れた顔しちゃって!何かあったの?」
春「ダムが…決壊したんです」
林「???
まぁとにかく入って入って!」
春「はいっ」

林「いっくわよぉ~
ちちんぷいぷい、林檎の~メイクマジック!☆」
ぽんっ⌒☆
春「Σふぇっ!?//
恥ずかしいよぉおばあちゃぁぁぁんっ///」
林「う~ん…。春ちゃ~ん、ボタン全部外しちゃってくれない?」
春「え?あ、はいっ」
ぷちぷち
林「それで、おっぱいは左手で隠しちゃっていいわよ」
春「!!(゚〃゚)」
林「wwwwなに恥ずかしがってるの!乙女しか此処にはいないからどーんと構えなさい!」
春「せ、せめて胸って言って下さい…//」ぽそっ
林「左肩は出して、右手は口元ね。そうそう!
あと目線もう少し下げて~」
春「><//」
カシャッ

春「あれっ?私こんなに…(胸ないですけど…)」
林「男達に夢を与えるのもヒロインの仕事よ?☆」
春「合成したんですかっ!?(;∀;)」

トキ「……」悶々

レン「~♪」←撮影の事を全くしらなかった人
終わり!

砂月おぉぉぉまぁぁえぇぇぇ…!だのなんだの^q^≡^p^フヒヒ
途中で俺がうた腐リ始めても姉貴はスチルの検索を俺の部屋で続けてて……30cmも離れてない所で平然と音トキの裏を読n(殴)
俺「(トキヤ可愛いn)」
姉「見てこのダムの顔(((°Д°)))wwww」
俺「あ?………ぶっwwww」
一頻り笑ってまた真顔でうた腐る。→ひたすらこれの繰り返し

これの撮影をしたのは林檎ちゃんだろうか、とか盛り上がった←
俺「春ちゃんってこんなに胸あったけ」←姉貴相手に流石に「おっぱい」とは言いません
姉「…音也達に夢を見せてるんだよ」
俺「wwww^P^b」
~妄想タイム~

翔「聞いたか?那月…」こそっ
那「なんですか?」
翔「七海のジャケット撮影…今日らしいぜ」

那「!
なんですって…!?」
翔「あぁ。でも…スタジオ入りするまで音也が護衛についてるらしい」

砂「護衛だと!?クソッ……衣装が俺達の時みたいに肌色率高かったら攫っちまってあのちっせぇ乳揉」
(殴)
翔「何言ってんだよ!!!!///」

音「なっなみ~!俺がちゃんとお前を守るから!」
春「ふふ、ありがとうございますww」
音「聞いてよ七海~、トキヤったら七海の撮影が今日だって知らなかったらしくてさ」
春「一ノ瀬さんがどうかしたんですか?」
音「……なんの想像したのか、寝込んじゃった」
春「Σえぇ!?」
―――その頃のトキヤ

音「取り敢えず行こうか~」
春「そうですねっ そろそろ時間ですし」
音「そういえばさ、七海はどんな感じのになるの?俺達みたいにワイシャツ?」
春「う~ん、まだ聞いてないんです…。でも統一するんじゃないですか?」
音「………//」
春「ちょっ、何で赤くなるんですかっ(;°°)」
音「ご、ごめん……//」
セシル「私の魂の恋人!!!」
どぅっ!

春「きゃあ!?せっ、セシルさん!」
音「こらぁ!七海はこれから撮影なの!あっち行けよお前!!」

セシル「彼女がワイシャツ開けた情欲掻き立てられる服装すると聞いたので…!!!!」
音「変態だぁ!コイツ変態だよ!!
七海!先に行ってて!」
春「はっ、はいっ!><」ダッ
セシル「あぁ!my sweetheart…!!」
春「はぁっ はぁ…っ …まさかうた腐リ即売会以外でこんなに一生懸命走るなんて…っ」
聖「此処で待っていれば会えると思っていた、七海」
春「っ!ひ、聖川さん!?
どうして…此処に…?」
聖「一十木にお前達が通るルートを聞いていたからな。ふ、アイツも甘いな……俺を信用して全てを語るとは」
春「あ、あの…聖川さん…近いです…っ」

春「…ッ」
聖「どうせあとでワイシャツ一枚になるのだろう?」
春「どうして…それを…っ」
聖「"聞いた"からな。
…つまり、どうせ開けるなら…………遅いか早いかだけと思わないか?」

春「いや!!聖川さん!コウイウ事は神宮寺さんにして下さい!!!」
聖「…言っている事はよくわからないが………つまり、こうか?」
顔を近付ける
春「~~~~ッ//
駄目っ、その唇(聖川の)は神宮寺さんのものなの!!!!!」
ゲシッ!!!(股間)
聖「Σぐあぁッ!?」
春「ごめんなさい…!!」ダッシュ!

春「(レン真や真レンは…所詮妄想の中でしか有り得ないのね…)」

林「は~るちゃんっ♪」
春「あっ!月宮先生!」ほっ
林「どうしたのよ疲れた顔しちゃって!何かあったの?」
春「ダムが…決壊したんです」
林「???
まぁとにかく入って入って!」
春「はいっ」

林「いっくわよぉ~
ちちんぷいぷい、林檎の~メイクマジック!☆」
ぽんっ⌒☆
春「Σふぇっ!?//
恥ずかしいよぉおばあちゃぁぁぁんっ///」
林「う~ん…。春ちゃ~ん、ボタン全部外しちゃってくれない?」
春「え?あ、はいっ」
ぷちぷち
林「それで、おっぱいは左手で隠しちゃっていいわよ」
春「!!(゚〃゚)」
林「wwwwなに恥ずかしがってるの!乙女しか此処にはいないからどーんと構えなさい!」
春「せ、せめて胸って言って下さい…//」ぽそっ
林「左肩は出して、右手は口元ね。そうそう!
あと目線もう少し下げて~」
春「><//」
カシャッ

春「あれっ?私こんなに…(胸ないですけど…)」
林「男達に夢を与えるのもヒロインの仕事よ?☆」
春「合成したんですかっ!?(;∀;)」

トキ「……」悶々

レン「~♪」←撮影の事を全くしらなかった人
終わり!