親父は大輪の花を咲かせるぜ!

親父は大輪の花を咲かせるぜ!

子どもたちに捨てられた親父の第いくつだろう?の人生の始まりです。男やもめに蛆がわき女やもめに花が咲くと言われていますが、蛆どころか大輪の花を咲かせてやるぜ!と意気込み頑張っていきます。 令和2年12月

今日から世間は3連休。

なんと、私も世間通り3連休である。

しかし、肝心の中日が、消防団の出初式である。

残念・・・。

 

部屋の公開の最後は4畳半の物置部屋である。

ここは、ごちゃごちゃ物を置いて良しとしている

部屋である。

 

正直、見るとドン引きされる方もいるので、

これから先は覚悟ある方だけ・・・・。

 

 

 

 

 

 

では、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋の全体像。

そこら中に趣味の物が乱雑に鎮座している。w

 

 

ドール側、左に見えるのは、クローゼット。

 

パイン材を組み立てただけの台に、12人の

アネッテドールが鎮座している。

この内、8人がゆらさんから頂いたドールである。

服も、ゆらさんとゆらさんのお母様の手作りである。

 

上段から

 

次は下段

 

 

この年代のアネッテドールの表情が好きである。

年代ごとに違うのである。

 

離婚の時に友人から

「こんな気色悪い趣味があったから、娘から嫌われた」

と言われ、酷く落ち込んだのを覚えている。

 

実際は、どうなのかAIに聞いてみた。

 

以下、AIの回答。

 

2026年現在、アネッテドール(ドイツの作家アネッテ・ヒムシュタットによる限定ドール)を所有する50代男性への評価は、「高度な知識を持つコレクター」「独特な感性を持つ個人」か、見る側の価値観によって分かれる傾向にあります。

アネッテドールは、その精巧さと芸術性から世界中にコレクターがおり、単なる玩具としてではなく、芸術作品として評価されることもあります。このドールを所有することは、美意識の高さや特定の分野への深い造詣を示すものと受け止められることがあります。また、希少なドールを長く大切に所有し、メンテナンスする姿勢は、一つの文化を支える熱心な収集家として好意的に見られる傾向があります。しかし、ドールに馴染みのない人々からは、そのリアルすぎる造形に対して心理的な抵抗感を

りません。また、古い価値観に基づいたステレオタイプな見方をする人もいるかもしれません。

 

だそうだ。w

 

 

細々と写っているのは、

 

にゃんこ先生のトートバッグと星の瞳のシルエットの全プレ。

 

 

反対側は、ときめきトゥナイトである。w

 

ワールドトリガーの肩ズンは、今の所全種類持っているが

そろそろ置き場所が・・・。w

 

 

 

そのた、メダリストのアクリルスタンドなども。

ドールの着替えも仕舞っておくのもあれなので、

飾ることにした。

 

 

角は、ときめきトゥナイトのグッズ。w

 

 

ドールと向かい合うようにCLAMPのグッズ。

 

 

CLAMP三昧である。w

 

 

最後は、メダリスト。

 

こんな感じで3方がグッズで占められているオタク部屋である。

ただ、カッコイイよりも、可愛いものが多いが。w

 

勿論かっこいいのも好きである。

年末の大人なおもちゃも、普通は「ふ~ん」で

終わるが、個人的には漢の浪漫である。

 

と言う感じで、ルームツアーは、これにて終了。

 

お付き合いしていただき、ありがとう。