ドイツではね、ボードゲームが大人気なんだよ。
そんなうわさを聞いたことはないですか?
日本では、人生ゲームとかそんなとこでしょ?
それがね、ヨーロッパではねぇ…。
ということで、長瀬・近大通りにできたAnalog Game Cafe 1306に行ってきました。
250種ものボードゲームを楽しめる、異色のカフェです。
定番のモノポリーはもちろん、カタンの開拓者、ガイスターなど編集長の青春の思い出がずらり!
甘酸っぱい思い出が、走馬灯のように…
とトリップしていたら、店長さんに
「2人でできるゲームをやってみませんか?」
とお声がけいただいた。
まずは「勝手にしやがれ」
対戦ではなく、2人で1つのピラミッドを作っていく、信頼をテーマにしていると勝手に感じた良作。
結局、週ひがの2人は成功に至らず。
続けて「クアルト!」
レベル99の四目並べとの解説通りに、奥が深い中毒性が高い秀作。
「うちで1番稼働率が高いですね」
というのもうなづけます。
他にも多種多様なボードゲームが満載。
1時間500円、フリータイム1500円。
ドリンクバー付きですが、海外ビールなどの品揃えも豊富。
編集長は「ヒューガルデン」。ミホロボットは運転手なので「ドクターペッパー」をいただきました。
早くも常連さんが多数発生。
これは新しい!新しいぞ!
ということで、第2オフィスに認定しました!
これからもよろしくね!!
Analog Game Café 1306
東大阪市小若江4-12-14
