なんとも儚く書こうとしていたタイトルを忘れてしまった。否、タイトルはいつも内容には関係なく独立しているので、それはそれで一つの物語であるので忘れてしまったことが残念である。それもまた運命か。こう、俗的な事ではなく、思っていたことがあるのに、シャワーを浴びたら水と一緒に流れてしまった。取るに足らないことだったのか、将又心の引き出しに留めておくものなのか。思い出したらまた。脳内が俗的なことに変わったので明日のお化粧でも考えます。