四季折々不謹慎極まりないのだけれども。怒られた事がとても嬉しい。今迄飄々と、何故一緒にいるのだろう、と、思った事もあったけれど今日、話を聞いて、自分自身で感じていたよりも想われていて、良い意味で気を遣われていて、不安にもなってもらえていたんだなって感じた。少しの不安は必要だと思っているし、良い塩梅の気遣も必要だと思っている。居心地の良い関係に胡座をかいていたのは若しかしたら自分なのかもしれない。今日はそんな声が聞けて嬉しかった。