あたくしの青春ヴァイブル。
まぁ、未だ青春だけれどね。
ん⁇
あれ⁇
なんか、男子ーみたいな顔…
昔、この本を図書館で読んで虜になり
暫く借り続けていたのだけれど、
一昨日ふと思い出して
購入してみました。
『美』に対する固執。
読む度に、自分自身がとても愚かに感じてしまう。
どうしてもっと早く自分で気づかなかったのだろうかと。
今、あたくしの周りで、あたくし以上に日焼けなどに固執している人は見た事がないけれど
人間何かしら固執するものはあって、
其れがたまたま、あたくしはこうだったというだけなの。
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