marioです。
写真はマリオに忍び寄る魔の手…。
ピアノの先生が「間に合わないよ」って言ってらしたのが、
ちょっとわかってきたかも…。
ホントだ、ヤバイです…。
まぁ、あと六日間やってみようと思います。
さて、ちょいちょい思ったこと、出来事とか、
つれづれに書いておこうと思います。
(最後の方、食事中の方にはすすめられない内容だヨ♪)
見知らぬ方のバッグが素敵だったので、思わず話しかけた。
mario :「素敵なバッグですね」
女性:「あら、それはありがとう」
こういう一瞬のやり取り、好きだ。
私はもともと人に話しかけたり出来ない性質ですが、
(多分)良いことはきっと伝えたほうがいいな、と思って、
なるべく口に出すようにしています。
(言えなくってそのまま、ということもままあるが。)
でも、知らない人に話かけられたり、
持ち物とかオサレを褒めたりって…気持ち悪いかな…。
あんまり言わない方がいいかな…。
と、いうのもー、
↓こういうことが頻繁でー。
ATMの列で、私の後ろに並んでいる人へ、
自分の用事が済んだところですれ違いざまに、
mario :「お待たせしましたー、どうぞー」
って、言うようにしているのだが、
十中、八、九の割合で、無視されるんですよねぇ。
聞こえてるはずなんだが…。
視線も合わないんだ…。
無視されたのが、可愛い娘さんだったら、
「おいー、可愛いからってそりゃないよー」と心中でつぶやき、
無視されたのが、ちょっと素敵な男性だったら、
「えー、ブサイクを無視してOKという法律なないですよ」と心中でつぶやく…
…って、いうよりも、実は落ち込んだりしますねぇ。
私のこと、気持ち悪かったのかなぁ、と思って。
ま、これにめげずに言い続けます!!!
たまにでも、ちょっとそこで会話出来る人がいたら、
嬉しいと思うからー!
で、さらにこれにあまり関連してないけども、思い出したことがあってー。
コンビニのATM使ったあとに、
一人の男の子(4~6歳くらい)がトイレから出てきて、
男の子:「はぁーっ!ウ○チもしたし、よーし、出発だーっ!」
って、言いながら店を出て行きました。
丸々として、ホッペが赤くって、かわいい男の子だったんで、
『そうか、君がウ○チをしたあとのトイレに私が入るのね、
ま、いいよ、いいよ、そんなの気にならないよー。かわいいなぁ。』
とトイレに入ったmarioの目の前に!
ウ○チが!
『流してないじゃないか!あの子めーっ!』
『小さい子供でも、立派に一人前あるーっ!というか、それ以上だー!』
と、しかし、ここで、引き返すべきか?
そしたら、私がウ○チ流してないみたいじゃないか?
それは、ヤダ。カンベン。便(ベン)だけに。
でも、私がここに残るということは、私が流すワケ?
残るも地獄、引き返すも地獄、
ならばどっちの地獄を取ればいいのかー?
っていうので悩みましたね…。
残って、流しました…。
とまぁ、そんなことがあった、…って話。
こんな話にお付き合いくださり、ありがとうございます、…って話。
いや、ホントにありがとうございます。



大塚くんです。そう、1号だよ。