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大塚くん3号です。

(今日のお昼すぎに書いたモノだよ)

マックで休憩中だ。

仕事前にmarioはピアノのレッスンだっていうから、ついて行ったんだよー。

そしたら、mario、やんわりとピアノの先生に怒られてた★

ピアノを趣味でやってる人には、普通先生は怒らないもんなんだって。
それで畏縮して、弾けなくなったら良くないし、本来は音楽って楽しむものだからー。
(嫌なら辞めればいいだけのことだしね)

しかーし、marioは怒られた、趣味であるにも関わらず。


7月の発表会に、「もう間に合わない」って!!
まだ2月だぞ。
よほど弾けてないんだな、ククククク♪
バカタレめー。

(ちなみに、marioは毎年の発表会に1人でこっそり行って、
で、弾いて、こっそり帰ってきて、家族や友達には内緒にしてるんだとさ)


(さらに付け加えると、腕前なんてその辺の中学生のレベルだ)

「発表会程度であっても、聴いて下さる人がいるんだから、失礼のないように、ちゃんと全力を尽くすべき」というような事を言われてたよ。

ホントだよなぁ。
5分、6分と、会場の皆さんのお時間を頂くんだからな。
聴く人にハラハラさせるような演奏、その場にいるみんなが残念な気分になるもの。
ま、頑張った上でしくじるのは、素人だから仕方ないにしても。

ピアノの先生からしたら、発表会になるべくたくさんの人に出てもらわなきゃならない都合もあるし、
かといって弾けない人は出せないし、marioに手を焼いているか、あきれているかもなー。


mario、ちょっとションボリー。

いや、そんなことないない、
ソフトクリーム、美味い美味いって言ってるー。
「このソフトクリーム、巻きの回数少なくない?」とまで!!


来週にある程度まで弾けなかったら、
曲を変える(もしくは発表会出ないことにする?)っていうから、
mario、せいぜい頑張りたまえ★

先生に引導渡されそうになってしまったmarioを見た、
大塚くん3号レポでしたー。


またね♪