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マリオmarioです。ピアノのことです。

このブログの写真と本文は関係がありません。

(写真→チョコエッグ、リベンジ!)

木曜日の昼間、仕事前にピアノのレッスンでした。

先週に、「次回に右手&左手それぞれ弾けてないと、曲を変更する」と、

そんな約束を先生としたんでした…。あぁ。

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レッスンのときに緊張なんてしないものですが、練習不足から、

私は少しドギマギ。(先生はお見通しである)

さ、練習曲(指の運動的な)を先生にチェックしてもらってから、

ショパンの右手を演奏…

♪タララララーー♪…♪ラララララーン♪~……!!

(↑全くスムーズさを感じないメロディー)

止まったー!!マズイ、マズイ。

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止まると汗がダバーッ。

そんなでも、とりあえず最後まで弾かせてもらいました。


あー、やばいナァと、思ったところ、

先生から予期しない言葉が!


先生:「この前はちょっと言いすぎたと思って…」


ええーっ!

そんなことない、ない、ない、絶対そんなことない。

悪いのは私。mario…っつーか、ワリオ?


んもー、先生の言葉に私は申し訳ないというか、サイテーだな、と。

先生にそんなこと言わせてしまったかと思うと、ホントダメだ、ワリオだー。

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先週よりも、今回に大反省。猛反省。ごめんなさい。

先生はとってもよくしてくださる。

音楽を楽しめるようにいろいろ考えてくださってるのに、

なんだ、私はーっ

バカタレにもほどがある。


「やはり、自分が弾きたいものでなくては、楽しくないですよ」

と、お話しくださり、

私の弾いたメロディーはへんちくりんなのであったが、

ショパンの曲でしばらくやってみることになりました。

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(チョコ食べてる場合か?!)

ゴールデンウィークまではこの曲の練習をしてみて、

そのときにメドがつかなかったら、いよいよ変更しましょう、

と軌道修正です。


はー、というワケで反省です。

で、先生に申し訳ないこの気持ちは、もう弾けるようになることでしか、

晴らしようがないですね。


すぐにこういう思いを忘れるんで、しっかりしなきゃあなぁ。

普段はすごくビビりな性格なのに、

努力しないといけないことには鈍感な性格…

あぁ、これをバカタレと言うのか…。

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私が好きなことって…

あんまり「創る」っていうことがなくって、ピアノくらいは「(音楽を)創る」趣味に

なるかなぁと思っていたのに、これですよー。

好きならもっと突き詰めないとなぁ。


他のブロガーさんたちの、

「好きなことに対する姿勢」を見習わねばならんです。

たとえば、それはこけしであるとか、

たとえば、それはせんとくんであるとか、

たとえば、それはお料理であったり、スポーツであったり、

美容であったり、音楽であったり、旅行であったり、

おしゃれであったり、語学であったり、お仕事であったり…。


しょんぼりしててもピアノが上手くなるワケじゃないしな、

少しでも皆さんを見習って、好きなことを突き詰めていこうと

ここで改めて思いまっす。

(それ言うの、何度目?とは言わないでください、お願いします。)



こちらにいらしてくださり、ありがとうございます。

1UPキノコ1UPキノコ、差し上げたい。




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スターmarioです。
CHOPIN…
チョピン……でなくって、ショパンですよねー。

(あれ、文章が中央に…なんで?直せない~)

明日、ピアノのレッスンがあります。
仕事がやま場をむかえつつある所に、ピアノも運命の日が…。

やばいなー、やばいなー。
こわいなー、こわいなー。
↑↑
稲川淳二で。

「なして、こんげことに?」
↑なんで、こういうことになったのか?という意。

全ては私の取り組みの悪さ、遅さに原因が…。
(ちなみに、ピアノの発表会の準備は通常4月からです。
なのに、私は「もう間に合わない」と言われているのだー。落ちこぼれー)

みんなが知っているような曲を弾くと、
「腕前が一目瞭然である」
というのと、
「曲そのものが、誰かとダブってしまい、比べられる」
という危険がありますね…(mario、ビビリすぎだよ)

そんなこともあり、自分の好きな中南米のピアノ曲を
(ピアノの先生でさえ知らない曲)
発表会向けに選んでいたりしました。

ま、そんなことしようとも、少しでもピアノ弾いている方からは、
腕前なんかバレバレですがね。(悪あがき)

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とまぁ、最初から脱線してるブログですが、
今、ショパンを弾こうとしているワケです。
ノクターンの第一番です。

ショパンが二十歳のときに作曲した曲が弾けない、三十五歳。
むー。

ショパンって、手が大きかったらしいですよ。
ドからミまで手が楽に届いたんだって!
(日本人女性の大半はドからドの1オクターブくらいじゃないですかね?)
手フェチには、たまらないんじゃないでしょうか?

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ピアノの先生に「ショパンの楽譜はパデレフスキ版を買っておいて」
と、言われました。
で、新潟市のヤマハへスタコラーと行ってきました。

楽譜は普通にツタヤさんあたりで売ってる楽譜以外に、
○○版、△△版…と、いろいろあるんだそうですね。

で、書店ですぐに手に入るものは、その出版社が楽譜の解釈をして、
強弱記号やら、スラーの入れ方、ペダルの踏み方まで指示があるのです。
(それが便利ということもありますね)

んが、それは作曲家がそのように弾けとは言っていないモノだと。

ピアノの先生から聞いたところでは、
原曲っつーか、ショパンならショパンが書いた楽譜をなるべく忠実に
そのまま載せてるものを使った方がいいんだ、と。

まぁ、それは自分である程度、楽譜の解釈が出来て、
「こう弾きたい」っていうのが見えてなきゃならんのですがね。

私のような「ショパンのノクターンの第1番、○○の演奏のCDしか
聴いたことないです」っていうのだと、
「こう弾きたい」も何もないのです。

よって、全部、先生の指示を受けるのみ!
その前に、メロディーさえも怪しい状態である。
あわわわわ。おろろろろ。

「ブログ、更新してる場合か?!」と、
つっこまれそうな気がするー。
確かにー。

では、また☆

↓まったりとしたい方は。ショパンのノクターン第1番っす。

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マリオこんにちは、marioです。


マリオグッズを見かけると、手にとってしまいがちな私…。

冒頭の写真にあるように、マリオフィギュアが入ってるかも、と

チョコエッグを一つ買った。


自慢じゃないが、こういうときの勝負強さ、皆無です。

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↑黒々としたチョコエッグ。

さぁ、大塚くん、こけしのラス田サバ子ちゃん(ラスタカラーである。)、

しっかり見といてよー!!

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↑モグーッ。

あれ、カプセルが入ってる、この中にフィギュアがあるのか。

それにしても、この類のチョコって、すごく甘いですね。

ジリジリするなぁ。


あぁ、甘いものは大得意です。

甘いものが苦手、みたいな雰囲気出してすみません。

もうちょっと控えめでもいいかなー、位です。


そして、カプセルから出てきたのはっ↓↓


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ガクーーーーッ

あぁ~っ!!やっぱりか。そうかー。

マリオフィギュア、ゲットならず~っ☆