marioですけども、ロンドン旅行の続きです。
ヴィクトリア アンド アルバート 美術館のカフェで過ごしてから、館内を思うままに見学しました。
といっても、ほんの一部しか見てないです。
あまりに広すぎて。
今回一番面白かったのは宝石の展示室でしたが、写真撮影不可でした。
んまー、それはそれは綺麗な宝石がわんさかありました。
ミュージアムショップも良かったなぁ‥‥
もっとゆっくり見たかった‥‥

で、私がここで撮った写真をペタペタ貼っておこうと思います。
ブログって自負のアルバム代わりにもなるし。


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↑今の時代、これは完全に虐待‥‥
いや、昔でもこれはダメでは‥‥

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↑荒ぶる‥‥荒ぶり過ぎてはいないか?
こわい。
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↑トングみたいので舌を抜こうとしている像。
こわい。
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↑踏みつけられていて気の毒。
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↑全裸の男が全裸の男を棒で叩く像。その1。

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↑全裸の男が全裸の男を棒で叩く像。その2。
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↑悪巧みをしているような男。
母が騙されないかと不安な赤子。



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とっても広い美術館を下調べもたいしてせずに、
気ままにあちこち自由なペースで見れて、とても楽しかったです。
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一人旅の良いところはそこですね。
気兼ねなく自分のペースであれこれ見れる。
あ、誰かと一緒でも、館内は別行動にしたら良いかもですね。

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そしてカフェとかどこかで落ち合って、それぞれが見たものを報告するのも楽しそうです。
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あとはスケッチするのも楽しいかもなぁ~、
なんて思いました。
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写真は手軽で良いけど、
その写真を撮ったことで安心して、
しっかり見てないということがあるからなぁ。
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スケッチするって、やっぱりよく観察することになりますもんね。
へたっぴでも、やったら良かった。
メモ帳にでもパパパッと。
誰かに見られるワケでもないんだし。
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スケッチしたらきっとしっかり記憶に残るんだろうな。
そういう想い出があるのが、いいよなぁ~

続く
marioですけども、こんにちは。
ロンドン旅行の話の続きです。
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3日目の朝、天気予報を見ながら身支度。
旅先で天気予報を見ると、なんだか感慨深くなりませんか?
あ、天気予報の人の目、つむっちゃってる。
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もう一度撮ってもまた目をつむっちゃった‥‥。


この日はホテルから歩いて15分ほどにある美術館と博物館をメインに観光しました。
大きな美術館・博物館なので、本当ならばそれぞれに1日充てたいところだけど、滞在が5日間しかないし、他にも行きたいところもあるし‥‥
見たいものだけサラッと見学することにしました。

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まずはヴィクトリア アンド アルバート ミュージアム。
の、カフェ。
エントランスに入ってから何も見ずに一目散にカフェへ入りました。
(↑↑カフェのトレーにV&Aとありますね。)

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カフェとなっているお部屋が素敵だというから。
混む前にゆっくりしたかったんです。
ワォ☆ 

どうやって写真を撮るといいのか‥‥。
難しい。

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ここでコーヒーが飲みたかったのですが、
カフェのエスプレッソマシンが壊れてしまったようでレモネード。
手作りっぽいレモネードで美味しかった。
ちゃんと酸っぱいし。
ここで、私の隣の席にいる方がスコーンを食べてらして、
食べ方をチラと観察させて貰いました。
なるほどー。
ミルクティーにするときにどれくらいミルク入れてるのかなーとか、気になっていたもので。
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美術館の中庭。
ここでマリオとせんとくんの写真を。

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展示室ではない、廊下がもう素敵ではないか‥‥
こんな空間にいると気分も良いです。

続く。

marioですけども、ロンドン旅行の話の続きです。
ロンドン到着の翌日のこと。
ピカデリーサーカス、トラファルガー広場、
バッキンガム宮殿&衛兵交代
、ナショナルギャラリー、
ビッグベン、ロンドン・アイ‥‥と目一杯観光したところで18時すぎ‥‥

まだ明るい。

4月上旬で外が暗くなるのが20時くらい?だったのですよね。
ロンドンって北海道よりも北にあって、
日本より陽が長い!
明るいと安心して観光を続けられですいいなぁ。
遅い時間でも外の景色を楽しめる。
あともう1つ、行きたいところに行こう!!

地下鉄で向かったのは‥‥
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(帰宅ラッシュの時間だったのか混雑していた)

パディントン駅です
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あのクマのパディントンのは像がここにあるのだそうな。

そしてパディントングッズを求めようと思う。
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↑↑パディントンのお店が移転しているというお知らせ。
パディントングッズのお店は、ちょっと小規模になっていました‥‥

「選ぶのが大変だなぁ‥‥」とお子さんへのお土産を考えている、若いお父さんを横目に見つつ、
自分のためにパディントンを買いました!
やったぁ!
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パディントン像のもとへ行って、写真☆
熊というより、ややブタに似てる?
でもパディントンへの想い入れがあるので気にならない。
あぁー夢が叶ったー!

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パディントンベンチもあって嬉しいなぁ。
マーマレードサンド食べてる♪

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こんなプレートもありました。

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mario:「映画と同じだなぁ‥‥」
パディントン駅で映画を思い出して、しばし雰囲気を味わいます。
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電車が入ってくるところも見れました。
ここは到着専用のホームのようで、
切符がなくても入れます。
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↑こういう写真、大切。
この日の観光はここまで。
地下鉄でホテルへ戻ります。
よく歩いたなぁ。


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帰国してからDVDを観て、再度確認。
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この時計あったあったー♪
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行くあてもなく、途方にくれるパディントン‥‥
胸が苦しい‥‥
早くお家が見つかるといいね‥‥