$mamamamamario

マリオmarioですけども。

妹からのチリ土産が届きました。
南米に出張だったそうな。

いいなー、ブラジルでサンバやボサノバ聴いたり、
アルゼンチンでタンゴ聴いたりしてみたいなぁー☆

妹は先月の地震の翌日に帰国予定だったのですが、
成田空港が閉鎖されたために、2日遅れて関空着の便で帰ってきていました。
私が海外旅行でそんなことになったら、飛行機の手配とか、どうやればいいんだろ。

おーこわ☆←ガリガリガリクソンで。

で、カラフルな帽子をお土産に貰いました。
節電ということで、フリースなど着込んでいるところに被ったら、すごく暖かい…♪

大塚君:「mario、顔がパツンパツンだなぁ。丸いのが目立つぞ。」

なにっ、しばいたろかーっ☆←リー五世で。

はい、そんなワケなので、帽子をタテに引っ張って長く見せているのです。

↓枚方在住芸人、リー五世氏。既婚。オーバーオール。

mamamamamario


マリオmarioです。

B&Bと言ったら「もみじ饅頭」。

↑二十代、判る?判らない?三十路半ば以上は判りますよね?ね?


ここで紹介するのは、S&Bの「世界の食卓から」シリーズ☆

これ、調味料や香辛料、ルウなどがセットになっている世界の料理を

作るキットです。


超便利~☆

一昨日に、ボルシチ作りました!

超ラクチン~☆

久しぶりに牛肉食べたー。


私、「焼き肉とは基本、牛である」というのを知ったのが高校生のとき。

ブラスバンド部の同期で、焼き肉屋に飲みに行ったときに知りました。

(↑時効ですよね、よい子はマネしないように)


ウチで食べる焼き肉って、豚ロースだったんですよね。

豚ロース焼いて、エバラの焼肉黄金のタレ(甘口)で食べるっていう。


先日母に「豚肉ばっかり食べさせられたので、牛肉が食べ慣れない」と

言ったらば、「安上がりでいーろ?」←訛ってる。

と言われました。


確かに。


でも、お母さん、あなたの娘は最近肉もあまり食べられない年齢になってきてるんですよね…

ボルシチ、一杯でツラいです。

まだまだあるよー。


と、またしても自虐ネタブログでしたヨ☆




マリオmarioですけども。

ここずっと、ピアノの練習をサボりまくりです。
久しぶりに弾くと、手が疲れる、いや、疲れる前に動かない!
自分に気合を入れるためにも、ピアノネタのブログを書いてみようと思います。
…ずいぶん久しぶりかな。

ここにご紹介するのは、私が取り組む曲です。
ブラジルのピアノ曲なんです。

エドゥアルド・ソウト(1882-1942)の「山の夜明け」。

ブラジルではなかなか有名なのかな。
…というのも、この曲はブラジルで1919年にヒットしたらしいのですが、
近年、この曲がブラジルでのドラマのテーマ曲になったんだそうです。
でも、世界的には無名なのかしら、ね。

楽譜を入手して、作曲家の生い立ちやら、生涯のことなどの記述を読むと、
やはりたいがいは名家の生まれであったり、裕福な家庭に育っているようですね。

このエドゥアルド・ソウトもそのようです。
しかし、生涯音楽家だったワケではなく、銀行に勤めたりもしていたようです。

作曲家、演奏家としての仕事がうまくいかなくなったら、
また銀行に勤めたりしたようですが、そのときの心境など、気になるなぁ。
どんな思いだったんだろう…。


私は中南米の、気取らない、土っぽい、ピアノ曲が好きです。
日本人の自分にはない不思議なリズムにとっても心惹かれます。
ボサノバをよく聴いていた二十代、そのときもボサノバの不思議なリズムに虜でした。
底なしに明るいような雰囲気のあるブラジルですが、
結構暗い部分もあるんだなぁ、なんて思ったりもして。

で、YouTubeで私が取り組むこの「山の夜明け」(O Despertar da Montanha)
を検索してみると、
ピアニストが演奏したものは見つけられず…。
ブラジル?と思われる、一般家庭のリビングでその家に住む人が演奏している映像が
チョロチョロと出てきました。

ピアノの調律、してないでしょ?というピアノで、みんな自由に弾きまくり。
楽譜なんてあってないようなもんなんですかね、ってくらいに。
でも、それで良いんだろうなぁ…。

昨年の発表会ではショパンの曲で、曲名がどなたかとダブってしまう、
ということが起こり、アセりました(簡単に比べられるから、こわいっ)が、
今年はこの曲で、どなたかとダブってしまうことはないだろう…イシシ。

それに、難易度をかなり、落としました。
昨年、先生の顔色が変わるほどアブなかったのですよね。

今年はそうならないように気をつけよう…。