marioですけども。ロンドン旅行の話、最後となります。
最終日の朝はゆっくりお風呂‥‥じゃなかった、シャワーして、パッキング、
冷蔵庫にまだ残っていたチーズやら果物などを食べたりしてました。
ヒースロー空港に行くのも地下鉄にしました。
アプリで乗換案内的なものが日本語であるんですね。
まぁまぁ便利だったかな。
地下鉄の乗り換えなどは東京よりもわかりやすいと思いました。
多分、東京が異様に大きい都市なんだろうなぁ。
ヒースロー空港はターミナル5まであって、
地下鉄の駅の各ホームに↑こうした路線図があって、それもシンプルで見やすい。
‥‥‥なんて言いながら、心は緊張して地下鉄に乗ってましたけどもねー。
ヒースロー空港はターミナル5まであって、
私が向かったのはターミナル5。
新しい。広い。きれい。
ここで1つやらなければならないことがありました。
EU加盟国では消費税的なVATとかいうものがあるのですけど、
(商品やサービスの金額の20%!高い!)
それを還付して貰うための手続きです。
窓口が行列していることが多いと聞いていたのですが、
行列ゼロ!
即行で手続き出来ました。
ガイドブックに書いてある手続き方法より簡略化されていた模様ですね。
変わったのかな。
しかしこの還付金申請の説明書、日本語がない。
日本人観光客が少ないということなのかな?と想像。
(先日、クレジットカードの口座に還付されていて一安心しました。)
では、用事は終わったので荷物を預けます。
「ネットでチェックインしたつもりなんですけども‥‥」と
おずおずとカウンターへ。
免税店でお土産を買い足しつつ、飛行機のゲートを案内するモニターをこまめにチェック。
成田と違って、飛行機のゲートは出発1時間前くらいじゃないとわからないんですね。
だから気が気じゃない!
一番遠いゲートまでは電車で移動して歩いて20分かかるというのです。
だからゲート番号の発表から、移動してすぐに搭乗が始まる感じであっという間でした。
↑照り焼きチキンのような食事。
↑イングリッシュブレックファスト。
途中でアイスクリームが出ました。
慌ただしく帰国。
地下鉄職員の制服を着ている‥‥こんな職員さんがいるのかな?!
カッコいいなぁ~。
今、手帳に挟んでいます。
パディントンを想います‥‥
これはエプロン。
丈が長かった‥‥。欧米サイズか‥‥。だよね。
これといってまとめる文章も思いつきませんが、
これでロンドン旅行日記を終わります。
お付き合いくださりありがとうございました。









