marioですけどもおはようございます。
ロンドン旅行の話の続きです。
滞在3日目の午後、次は自然史博物館に移動します。
ここが今回の旅行のテーマ「映画 パディントンのロケ地巡り」
の1番主要なところ!
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エントランスには行列ができていて、入場制限をしていました。
土曜日だから、お子さん連れの方が多かったです。

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中に入って映画のシーンを思い出しつつ見学。
ニコール・キッドマンに自然史博物館に連れて来られたパディントンは剥製にされそうに‥‥
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この階段でパディントンは麻酔銃を撃たれてしまう‥‥
あぁ、まさしくここだよー、ら
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パディントンを助けようとブラウン家のみんなはこの階段脇で身を潜める‥‥
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鉱物の展示室の向こうにニコール・キッドマンの部屋がある設定。
自然光がたっぷり入ってくる中に鉱物標本が山のようにある。
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↑ニコール・キッドマンから逃げるパディントンは建物の屋根へ‥‥というシーンを思い出します。
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↑鉱物の展示室の柱。地球科学好きにはたまらない。
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↑幅10㎝はあった。欲しいです。
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↑ダーウィン先生。ホリが深い。


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ここで映画との比較をしてみます。

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↑なぜここへ連れて来られたのかパディントンは知る由もなく‥‥。
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↑鉱物展示室。
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↑階段から落ちるパディントン。麻酔銃はお尻に‥‥‥。
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↑階段脇のシーンを確認。
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↑恐竜化石の上をスタスタッと走るパディントン。

博物館ではどこかにパディントンが居そうだなぁと想像して見学。
とても楽しかったです。
ただ、足が疲れたので一旦ホテルに戻ります。