暖かく明かりのついた部屋で、温かいご飯を食べられて、健康でいられる。
とても幸せなことですね。
さて、冒頭の写真は最近の私のお気に入りである、
そばと舞茸の天ぷら。
ランチタイムもすっかり終わった頃におそばを屋さんに入ると、
買い物の合間なのか、仕事の合間なのか、
遅いお昼を召し上がっている女性がチラホラ。
一人でも気兼ねなくテーブル席でゆっくり食事出来るのも好きなところです。
揚げたての大きい舞茸をガブッと頬張るときのクリスピーな感じと、良い香りが鼻にくる感じがたまりません。
あまりに好きで一週間後にまた食べに行ったほど。
(この時おそばを小盛りにしてみたが、あんまり大差ないね)
まぁ風邪もひかずに今シーズンも過ごせているな‥‥なんて思ってたら。
mario:「‥‥‥耳痛っ‥‥ん、でもー気のせいかなー、はははー、健康健康!」
なんてふうに、耳が痛いけど、気のせいと思い込むように言い聞かせる日が続きまして。
mario:「‥‥気のせいじゃないかもしれない」
mario:「この痛みが中耳炎なのかな?まさかねー」
mario:「‥‥耳鳴りもしてきたな‥‥ちょっと今、耳に関することってタイムリーなネタだね」
↑↑(不謹慎発言すみません)
数週間耳痛にあれこれ思っていたら、ちょっと怖くなって耳鼻科へ行ってきました。
(早く病院行け)
左側の喉の奥というか、左耳の奥がいたくて、
「喉を痛めて中耳炎にもなっている」という自己判断を確かめてみよう!と。
そしたら、
お医者さん:「喉にも耳にも炎症なしですよ」
自己診断、はずれ!!
確かに風邪の症状は他に無いもんね。
では何なのか?
‥‥‥なんと、顎関節症から来る耳痛というのがあるのだそうな。
私、左側の顎、ずっとミシミシいってるし、痛いし、口も開けずらいのです。
舞茸の天ぷらを頬張るときも、顎はギシギシしていました。
(空腹に痛みが勝るので食べられます)
多分飲まないだろうけど、念のために痛み止めにロキソニンを出していただきました。
そして、顎関節症で耳が痛いことって多いのかなぁ?と
早速検索しようとしたら、↓↓
こんなに検索ワードの候補が。
そうか、私と同じ症状の方は多そうですね。
なんだか安心もしたりして。
で、今回のこの話を女性にすると、
「実は私も顎関節症で」っていう人が実に多い。
顎関節症は完治を目指して積極的に何かすることは少ないのですってね。
余程の重度な症状であれば別ですが。
だいたいの方は自分の症状がひどくならないように、気をつけつつ、痛みとの折り合いをつけつつ、日々を過ごす感じみたいで。
あんまり良くない考えだけど、
私は顎関節症の痛みで、ご飯を食べる量が少し減ったらいいのになぁ‥‥と思ってしまいました。
栄養に偏りのないように、カロリーが控えられたらいいですね。
え?ならバームクーヘンを連続2個食べるなって?



