marioですけども。チリ旅行の話の続き。
首都サンチアゴから120キロほど離れた港町、バルパライソで
歴史あるケーブルカー、「アセンソール」に乗り、
ちょっと高いところから街を眺めたのが上の写真です。
そこにタクシー運転手のC氏が車を移動して待っていてくれました。
しばし眺めを堪能したら、
この斜面に広がる街を車で移動です。
なんていえばいいかなぁ、
あの、立体駐車場なんかの上り下りする通路って、
かなりの斜度があったりしますよね?!
あれが縦横無尽にある感じです。
なかなかスリリング!!
身体がゆさぶられるのでうまく写真が撮れませんでした。
ブレるー。
この日の午前中にイスラネグラのパブロ・ネルーダの家を見学してきてのですが、
ここ、バルパライソにもパブロさんの家があるとのことで、
そこに向かっているのでした。
わ!パブロさん!いらしましたね!
というワケで続く。
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